温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3187ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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以前は地味な場所であったが、最近目の前に国道バイパスが通り、道の駅になって便利になった分、隠れ家的な要素は減ってしまった。
無論、風車があり目立ってはいたが。
ETCで関越道の人は駒寄パーキング下車、渋川方面へ道なりに行き、利根川へ下る。
風車のマークデザインされた入り口が出迎える。
靴鍵預け→フロント手売り→リストバンド→ロッカーコイン不要。
食事処は座敷。先に席を決めて、券売機で買い厨房口に出して席番号を伝える。
配膳係はいます。
普段頼まない豆腐ハンバーグだったので、味の比較は出来ないが、カリっと焼けててヘルシーだと思った。
ロッカーは縦型2段 でスポーツクラブ風。
内湯は板壁で木の香り、浴槽・床はタイル貼り、黄褐色の湯で横広の主浴。
奥のサウナは(テレビ無し)、バスタオルがあるが、どうやら自分の濡れた跡を拭くためのもの。みんな拭いて出ていく。水風呂は2名分。
大露天は石畳、石風呂で壁が2ヶ所ありガラス戸で仕切れる様になっている。
群馬の空っ風対策用だろう。普段は解放されている。
壁際は一段高くなり、まだここは打たせ湯が健在だ。
ガラス戸の外には小さな丸い石風呂がある。
縁石の上に乗ってはみるが利根川は見えなかった。
いつか入ろうと思っていた以前プールが在った場所は、今は床敷きのホールになってしまった。(残念)
最近、近隣にプール付き施設が多くなった、
挙げてみると渋川スカイテルメ、敷島、あいのやま、粕川元気ランドなど…、
プール好きには嬉しい限りだが、閉鎖されるケースも出てくるし、今回のように出くわした事もある。(涙)
入浴料2時間300円
障害者200円
1日500円
2000年頃開湯 初入浴
2011H23.6.18土再訪3人が参考にしています
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宿泊した湯荘白樺さんの裏手にある共同湯です。
こちらは源泉が白樺さんと同じ源泉(共同噴気泉)でして、少し新鮮味(経験済みという事で)に掛けますが朝食前にのぞいて見ました。
白樺さんの玄関を出て裏手に回りまして、ものの1分で到着!中に入りますと1番乗りのようです。恐る恐る湯船の手を入れてみますと熱すぎです!全く太刀打ちできる湯温じゃ無いので水を全開で投入します。これが2~3人用の小さな湯船なんですが、中々湯温が下がりません!15分ぐらい掛かってようやく入浴可能になりました。宿は湯量調整で加水なし、こちらは結構加水したようなきがしますが・・・う~ん?あんまり変わらないようなに感じますが・・・まあ、どちらにしましても良いお湯で楽しめました。5人が参考にしています
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またまた、テニスの帰りにちょっと寄ってみました。今回はみどりの湯田喜野井店です。入口には足湯があるじゃないですか。早速受付をして中に・・・一階は食事処などで風呂は二階になります。浴室に入ると左側に細長く洗い場がそれに平行するように手前から桧風呂(温泉)・炭酸風呂。奥にジェットバス系があります。露天には壷風呂と寝転び湯と上段が源泉掛け流しの御滝の湯その湯がそそがれる下段の大岩風呂などがあります。湯温は全体に温めで個人的にいい感じ。ただ、全体的に湯が少し汚いのが残念・・・
2人が参考にしています
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露天風呂を入った時、身体に付いた石けんを落としていなかったと思うくらいに肌が「ぬるぬる」でした。さすが泉質のアルカリ性分が10PHも越えるからですね!
休憩室も新聞・雑誌が豊富で長期滞在でものんびり過ごせました。近くにキャンプ場もあるので都心から日帰りでも行けそうです。(今回は電車で行きました。)5人が参考にしています
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高速が1000円の最後の日ということだったのか、夕刻訪れたにもかかわらず結構混んでいた。ここは単純泉だが、恐ろしいほど汗が出る湯である。50分ほどお湯に浸かったり出たりを繰り返しただけなのに、体重が0.8キロ減ったほど。とにかく汗が出る。
休日の夕刻になると山歩きをしてきた人の入浴が急に増えだすのがここの特徴。よく知られていることの証左かもしれない。0人が参考にしています
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埼玉ツーリングの目的地
謎が多い。
あまり使う人の事を考えてないかな
オーナーの自己満足な気もする。
天気が良いと気持ち良いかもしれないけど
色々、億劫0人が参考にしています
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男女内湯、広い露天風呂があり、さらに時間で男女交互に入れる時間湯があります。
含硫黄の草津温泉の泉質については、諸先輩の口コミをご覧ください。
私は個人的には身体が硫黄を欲しているようで、好みです。
大滝の湯の時間湯は初めて入りました。
一番熱い湯船には、軟弱者の私は入れず、ぬるめの湯船と打たせ湯に入り、板張りの床に横になりました。
この浴室の空気を吸っているだけでも滅茶苦茶身体に良さそうです!
時間湯の浴室内では、湯治風の方が横になったり、持参の小さなマイマットにじっと座ったりされていました。
この後で内湯と露天に入った私は、共同湯めぐりに行きました。5人が参考にしています
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以前から気になっていた。
渋川より吾妻川南岸を行く県道の深い切り通しの前後に、白い背丈程の縦型看板。
今回、友人と行ってみた。
広い駐車場、正面に木造平屋が横たわる。
フロントで400円、3時間の券が渡される。
左手座敷兼食事処、
内装も木製で味のある造り。外は雨足が強くなり、セピア色の情景が濃くなっている。
誰もいない部屋に、競馬中継のテレビが騒がしい。
奥には振り子時計がかかり、その下には甲冑がかざられる。
ラーメンは安いが、他は高め設定の様子で、ラーメンが売りなのではと促されるが、友人がパス。
煙筒付ストーブに火が入っていた。
右手は湯殿。100%掛け流しとの貼り紙。
脱衣は籠で、貴重はロッカー有料100円である。友人と一緒に利用。
しかし貼り紙にロッカーの鍵貸しますとある?意味不明。
洗面所カランは2ヶ所 でトイレ(和式)の前で、手洗い場兼用、ドライヤー無しである。
浴室は踏み石の床で 足つぼをのっけから刺激、石鹸のみでカラン席少なく、その内シャワー一体形カラン4つで、最近久々に出くわしたケロリンの黄色い桶。
先客は2名。四角い木枠の浴槽とタイル貼りの小さめな円形浴槽、どちらも熱めだ。
露天に出ると金属製番傘風あずまやが風情を出している。
手前に通路と化した旧浴槽跡がある…
ダムでせき止めた真ん中の番傘下は温目の長湯できる石風呂。
その奥オーバーフローした湯が冷めた浅い湯船は、湯冷ましするに良い場所だ。雨の中しばらく佇んでいた。
今日の景色は墨絵ね様、晴れていたら眺めもよいだろう。
目先の山中に湯気が見える、源泉井戸だろうか?
温泉分析の日取りは平9年であった。泉温はわからず。
水周りの設備は兎も角、温泉、建物には風情があり穴場であった。
H23.6.18日入浴1人が参考にしています








