温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3183ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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朝一番で入浴しましたがすごぐ気持ちが良く、近くにある露天湯を何軒かはしごして、最後のしめに再度入浴しました、妻と2人で入浴しましたが叉行きたいと思います。
2回目に入浴した時にハチがいました。3人が参考にしています
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同好会の仲間17人で行きました。口コミに書かれていた通りハイキングで疲れた身体を一気に吹き飛ばす温泉は最高です。途中にわか雨がありましたがなんとか無事に全員たどり着来ました。ハイキング用の靴は必要ですね。日曜日でお客様が少ない事もありロッジ一棟(5部屋)を使わせて頂きました。門部屋(13号室)は20畳位の広々とした部屋が二つに梯子で2階にも8畳位の部屋があります。バルコニーもありグループで利用するにはお薦めです。運動してお腹が空いていたせいか栃木産こしひかりは最高に美味しかったです。普段旨い米を食べていないせいか炊き方がいいのかお好みはあるでしょうけどとにかく米は旨かったです。
3人が参考にしています
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「かんなの湯」からのハシゴで初入湯です!
やっぱりお湯が違いますよね~かんなさんでお湯を楽しめなかったので(笑)ハシゴして正解でした☆
とにかく赤茶色になった床をみて、期待通りの本格派!!
循環・加水しているようですが泉質の良さが伺えますね(^o^)
内・外に大きな浴槽があるだけのシンプルな造りで、純粋にお湯を楽しめました。
内湯は41℃くらいで外湯は39℃でした。
周りが山に囲まれているけど、眺望は良くないです…残念だなぁ~
ケロリンの黄色い洗面器が、なんだかノスタルジックで身体も心も、ほっこりしました☆
ドライヤー3台
ロッカーは学校で使っていたかの様な…(笑)
それもまた、よし!28人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。入浴料400円を払って、早速浴室へ。茅葺き屋根の歴史ある旅館に惹かれて訪れたので、正直そんなにお湯にまで期待はしてませんでした。ところが、入ってみると浴感はつるんつるん。しかも、この日は薄く白濁していました。湯口に飲泉コップがあったので、口に含むと玉子味。かけ流しの単純硫黄冷鉱泉を、ゆっくりじっくり楽しめました。
12人が参考にしています
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施設は新しく、温泉、清潔感もあり、バリエーションにとんだ趣向を凝らした岩盤浴で疲れは癒された感はありましたよ。休憩室と風呂は建物の割には狭い感がありましたが…混んでいたせいかも知れませんけどね。まあ、都市部のスパの割には良い方なのかも知れないですね。施設への要望ですが、入口での説明が足りないかと…ロッカーの場所、岩盤浴の場所、渡されたバーコードの使い方等分かりにくかった。
あ、そうそう、入口の団子屋でお土産に買ったわらび餅は美味しかった♪
イチオシですよ!!0人が参考にしています
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平日だったので空いてました。ナトリウム塩化物炭酸鉱泉という湯は、とにかくヌルヌルして肌がしっとりします。アルカリ性なんですかね。露天風呂は歩くだけで足がヌルヌルして危ないです。女性の肌には良い感じ。天然の化粧水みたいな湯でした。食事は1050円の里山バイキングがメインで、これも女性には好印象でしたね。 実際に女性客が七割以上いましたから。首都圏からは少し遠いけど、秩父観光の際にはちょっと足を伸ばして、充分価値があります。
3人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎに、日帰り入浴しました。入口の左手にフロントがあることに気付かず、館内をウロウロ。フロントとか、大浴場とか表示がないので、初めてで迷ってしまいました。入浴料1000円を払い、大浴場へ。脱衣場もきれいで、先客はいません。15人サイズと20人サイズの浴槽が2つ並んでいて、いずれも湯温は41℃位。すぐ脇を流れる川を眼下に、無色透明のツルスベのお湯(PH8.9)を楽しめました。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズが1つ。お湯に浸かると川面が見えませんが、アブ等の虫もいなく、快適でした。着替えて帰ろうかと、入口を目指しましたが、また迷ってしまい、ウロウロ。ふと壁の渓流露天風呂の貼り紙に気付き、迷いついでに寄ってみると、大当たり。大浴場が洋風調なのに、こちらは純和風。建物を出て専用のアプロ-チを通って行きますが、山奥の旅館の露天風呂に向かう感じです。洗い場はなく、石組みの浴槽が1つですが、川に面していてロケ-ション最高。これでこの入浴料なら、納得です。
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土曜日、一泊で利用しました。夕方6時位に到着後、早速名物の川岸露天風呂へ。夕食時間と重なったからか、先客はなし。4つある湯船は、温度も色も様々。まず、脱衣場から階段を降りたすぐ下に、9人サイズの浴槽。黄土色で45℃位。お湯は新鮮そうだか、熱くて長く浸かっていられず。そこから出ると川に面して、4人サイズの浴槽が2つ並ぶ。39℃位と40℃位のいずれもぬるめ。灰色と緑褐色。まわりには、茶色の析出物で床が波打っています。更に奥には7人サイズの洞窟風の浴槽。透き通った深緑色で、41℃位。川のせせらぎと、カエルの鳴き声、夕暮れの静けさが、温泉の良さを更に引き立てます。部屋に戻ると、夕食。お品書きはなく、お膳でまとめて運ばれます。ビール瓶の栓を開け、自分で好きなようにやりたい人なら、一品づつ運ばれてくるよりいいかも。手の込んだ感じはなく、普通の印象でしたが、味は悪くありません 。一休みして、館内の大浴場太古の湯へ。15人サイズと25人サイズの2つの浴槽。黄土色の湯をこちらでも満喫。翌朝、部屋で朝食後、女性専用時間をはずして、チェックアウトぎりぎりまで、再度川岸露天へ。長い階段を降りていくのは大変ですが、朝の爽やかな空気と緑に包まれ、最高の時間を過ごせました。
20人が参考にしています









