温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3184ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉になってから三回ほど利用いたしました!
温泉はぬるぬるの透明なお湯で源泉は、ちょっと温い感じで長めに入れて、とてもよかったです。
あと、サウナが熱すぎてヤバいですね(>_<)0人が参考にしています
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よく利用する施設です!
いい理由として、
①アメニティがしっかりしていていいです
②サウナのロウリュウがとてもいいです
③お休み処や漫画があり、ゆったりできる
ぜひ、利用してみて下さい16人が参考にしています
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土曜日の午後、初めて寄ってみました。300円を入口の料金ボックスに入れるシステム。脱衣場はきれいで、掃除がいき届いている感じでした。先客が5人ほどいらしたので、ご挨拶。6人サイズの木製の浴槽が2つ並んでいます。すいている右手の浴槽の湯をすくってかけ湯してみると、熱い!でも耐えられない程ではありません。すると、左手の浴槽にいた方々が上がっていったので、入ってみると、あれ?ぬるい。39℃位でしょうか?隣の浴槽のおっちゃんが手を突っ込んで、こりゃ水だなと言ってました。こちらも苦笑いしつつも、おかげで白濁硫黄泉をゆっくり楽しめました。慣れたところで、熱い方へもチャレンジ。44℃位はありそうで、やっぱり長くは浸かっていられません。板張りの床に座って、時々熱湯をかけながら、しっかり満喫できました。
11人が参考にしています
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こちらの口コミを見て行ってみました。国道沿いのお豆腐屋さんがお休みで、温泉に向かう坂道を下ったお宿くじら屋さんで料金を払い鍵と券を受け取りすぐ先の露天風呂に向かいました。入り口の箱に券を入れ鍵でドアを開けたところに露天風呂と脱衣の棚と木製ベンチがありました。シャワーはありませんが、温水と水の蛇口が一つあり、シャンプーとかあり体が洗えます。ドライヤーはありません。またお風呂の底が滑る時もあるので注意しましょう。貸し切りは一人1000円ですが、滞在時間中は私達夫婦しかいなく貸し切りでゆったりできました。隣にある内湯は鍵は別でどのように入るかはわかりません。お風呂の横を流れる川の上流に尻焼温泉があります。
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今日は日曜日。日曜日の東京銭湯は施設により朝から営業している施設があります。こちら足立区にあります明美湯さんも朝からの営業を行っています。どうも朝から営業しているところは住宅地としてにぎわいがあると言うのか、なんとなく住民の息遣いを感じます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、バイブラ、座湯1席、寝湯1席)
水風呂(20℃)
二股温泉(40℃)
健康風呂(40℃、狭い)
湿式サウナ(50℃、テレビなし)
プール(25℃、1.7×7m程度)
平屋のフロント型です。入口はなんだかちょっと怪しい雰囲気ですが、中は普通です。脱衣所があり湯殿があり、洗い場カランと湯船が並んでいます。プールはドアを出た向う側にありますが、露天と言う訳ではないです。
湿式サウナは乾式ではないからか有料ではありませんでした。東京銭湯はどうやら乾式サウナは有料で、湿式サウナは無料らしいです。かなり狭く、好みが分かれそうなサウナでした。
湯船は44℃近い高温の主浴槽、40℃程度で入り易い二股温泉、一人がやっと入れるくらいの大きさの湯船の健康風呂などで、バラエティ豊かです。
スーパー銭湯と比べると確かに貧弱ですが、銭湯として考えるならば十分すぎる施設内容でした。日曜の朝、ちょっと散歩で行ってみるといいかもしれません。8人が参考にしています
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土曜日の午後、塩原福渡温泉街でひときわ目をひく木造旅館に心奪われ、日帰り入浴してみました。受付は、道路をはさんで向かい側の本館へ。入浴料800円(湯めぐり手形利用で半額)を払い、地下通路を通って、先程の純和風の建物(文学亭、昭和24年築)の大ぶろ(混浴)へ。浴室には、40人は余裕で入れそうな大判型の浴槽が1つ。深さは、洗い場付近で60cm、奥に進むにつれ、少しづつ深くなり、最深75cm位。湯温39℃位のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉には、湯の花なし。貸切状態にて、かけ流しのお湯を満喫。近くに露天風呂もあったが、女性専用時間(14~19時)のため入れず。地下通路を戻って、本館の男女別大浴場へ。8人サイズの浴槽は、ちょっと変わった形。湯温は40℃位。こちらも先客なしの貸切状態で利用でき、わずかな時間でしたが歴史ある湯宿の湯めぐりを楽しめました。
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近くの大黒屋さんに泊まった翌朝、板室温泉を散策していると、木造の立派な外観の旅館に遭遇。日帰り入浴の幟が立っていたので、入れますか?と尋ねると、朝10時すぎでしたが、大丈夫でした。入浴料500円を払って、浴室へ案内してもらいます。戸を開けた時の第一印象は、ちっちゃ!脱衣場には、脱衣棚はなく、床にカゴが3つ。こじんまりした浴室には、タイル張りの浴槽が2つ。といっても、小さい方は1人サイズ(湯溜まりか?)で、底から湯が湧き出して、隣の4人サイズの浴槽へ。さらに溢れ出して、けっこうな量の湯が床にオ-バ-フロ-しています。無色透明の単純泉は、適温でPh9.8。ところが、ツルスベ感はなく、浴感はさらり。窓の外の小川には、ヤマメが泳ぎ、静かな山あいの風情。近くに別館もありますが、この大正9年築の趣ある本館だけで、新鮮なお湯を十分満喫できました。
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ひっそり住宅街に佇む共同浴場です。
見つけにくいという情報でしたが夜遅めの時間に行ったら、暗い路地で1件だけ明りがついていたので難なく発見できました。外観はプレハブのような感じでしたが、中は綺麗に管理されおりました。
本日はこちらで締めのつもりでしたので、貸切でのんびりさせて頂きました。お湯も適温で入りやすかったです!1人が参考にしています










