温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3181ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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よかったです。たしかに内湯は循環式の白湯ですが露天は掛け流しで泥色です。炭酸水素塩泉という事で肌にも良さそうです。湯口の湯を舐めてみましたが強烈な鉄臭の渋い味で温泉としては濃そうな感じがしました。加温はしてるとなっていましたが温めでなが~く浸かってられて自分好みでした。
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ゆけむりチケットという物で無料で入って来ました。昼過ぎの1時ごろ訪れましたが先客は無し。貸し切りで堪能しました。緑がかった白濁の硫黄泉は体と心に染み渡ります。日帰り入浴は内湯だけと言われましたが自分は内湯だけでも充分ですが入浴料金考えると高いかなぁすぐそばに公共のむじなの湯や寺の湯がある事考えるとねぇ~まぁ、だからこそ空いているのかも知れません。でも硫黄泉はやっぱりいいですね~
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口コミが1番を見ていってきました。
家から車で1時間くらいかかりました。
お店には11時ごろ着きましたが、予想以上に込んでいました。
早速、お風呂に入りました。
口コミ通り、お湯は特に特徴はありませんでした。
でも、色々な種類の湯船がありのんびりと過ごすには面白かったです。
その後、予約をしていた岩盤浴に入浴しました。約30分でタップリの汗をかけました。
お腹がすいたのでお昼はレストランでいただきました。
個室に通され、今日のランチ「うな丼のセット」をいただきました。お値段の割には豪華なメニューでした。
その後、少しお昼寝をして、再度入浴し色々なお風呂やサウナを楽しみました。
ちなみにドッグラン?には、犬ではなく「ミニブタ」が、居ました。
再び、1時間をかけて家まで帰りました。
全体を見て、温泉水としてはいまいちですが、自然の中にある「スーパー銭湯」としては、値段も安いし十分な施設でした。ちなみに入場料は1200円で、岩盤浴やタオルが無料でサービスされました。
帰りの会計のときに、割引券をもらいました。次回は780円で入場できるようです。0人が参考にしています
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三浦半島大好きなわたくしにして不覚にも最近まで知らなかった赤井温泉。山筋ひとつ駅側から能見堂に上り鎌倉アルプスに向かったことが数回ありましたのに~。
ひとことで言えばちょっと構えの大きめな昭和レトロ銭湯。黒湯銭湯は東京太田区あたりにはたくさんあって、とくに珍しくはありません。
黒湯水風呂とぬる~いさら湯、熱めの黒湯の温度差メリハリが効いていて、飽きずに何度でも巡回できます。古い建物なのにタイルの色調のセンスがいいのも、気に入りました。
洗い場一列にひと組くらい固形石鹸とシャンプーボトルが置いてありますし、昼間の料金600円は勘弁してあげてください。
以前は二階が休憩室で、昼寝したり出前を取ったり出来たそうです。繰り返し入浴を含めたその際の一日料金が1200円。
今はやってないとのことでしたが、帰りがけに見上げるとタオルがたくさん干してあって話し声が。
常連の方々は以前同様に使えるようです。(人手の問題と、禁煙条例の神奈川県ですから、そのあたりの問題があるのでしょう)14人が参考にしています
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コマクサ祭りの手形で利用させていただいた。
内湯は3m四方の立派な木造りの浴槽、露天は堅牢なログハウス仕立てとなっており内湯よりやや大きめの浴槽。
日進館の手前にあるため眺望は劣るが、ここの風呂は湯色が素晴らしい。露天は採光の仕方がうまいのか、神秘的な青白さを放ち、内湯は白熱灯の光が柔らかい乳白色の色合いを出していた。
分析表のよれば源泉は鉄湯2号。鉄イオンは僅かに含まれるようだが、見た目も味も鉄分は感じられず、苦湯などと同様、濃厚な酸性硫黄泉だった。
湯も浴室の雰囲気も素晴らしいが、バリエーション豊富な日進館が隣にあるため、同じ入浴料では正直分が悪い。0人が参考にしています
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コマクサ祭りのチラシを利用させていただきました。
サルノコシカケ風呂なるものを経験してみました。若女将さんによれば、かなり山深いところにある樹からサルノコシカケを採取するとのこと。
お湯はラジウム北光泉から引いています。万座の湯はどこも白濁していますが、ここのお湯はその中でも細かな湯の花が特に多いようで、湯の中は20cm先が見えないような濃さでした。
木造りの年季が入った浴槽は良い意味での鄙びを醸し出しています。内湯からサンダルで数メートル離れた露天は眺望は期待できませんが、濃厚な湯が満たされています。内湯43~44℃で熱め、露天は僅かに加水されていましたが46℃以上はあったでしょう。30秒も浸かっていられません。
内湯に備え付けられていた茶碗で湯を口にしてみました。マグネシウムが多いようなので苦味がキツいかなと思いましたが、酸味メインの思ったよりさっぱりしたものでした。胃腸に効くんでしょうか。
私はこういった湯治宿が好きなので、いずれ宿泊で利用させていただくものと思います。2人が参考にしています
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7月23,24日は万座ではコマクサ祭りが開かれていました。この両日に万座に宿泊した人には全てのホテル、旅館の湯が無料で入れる祭りのチラシが宿から配られました。
前日に日進館、宿泊で豊国館でそれぞれ硫黄泉を満喫したので、草津に寄ってゆっくり帰路についてもよかったのですが、貧乏根性から幾つか回ってみることにしました。プリンスをはじめ万座のホテル系の入浴料はいずれも千円以上しますのでこの機会を逃すまいと。
内湯で掛け湯して露天に直行。男湯が2つあって、その隣に混浴が一つ。十数年前に来たときの記憶がうっすら蘇ってきましたが、景色は全く変ってないようです。眼下に万座高原ホテルの屋根、その向こうに空吹きが見えます。露天風呂からの景観は万座一ではないでしょうか。夜はさぞ気持ちの良いことでしょう。
露天の湯温は39~41℃くらいでやや温め。カンカン照りでなければ長湯できます。
露天も内湯も姥湯から引いています。他の万座の湯同様、白濁して硫黄の香りがぷんぷんしてますが、お湯自体の力強さが他の施設よりも感じられなかった気がします(加水の加減でしょうか?)。
万座で何よりも眺望を楽しみたい人にはここが良いでしょう。お湯そのもの優先であれば、万座は概してレベルが高いので、他の優れた名湯に行っても良いでしょう。1人が参考にしています
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万座で人気ある施設ということで立寄りで利用しました。
浴室は清潔感があり、姥湯、苦湯を湛える木造の立派な内湯は落ち着けます。視界が開けており眺望も良好です。
宿泊施設から離れた露天の極楽湯は薬師堂方面を間近に望み、絶景と極上硫黄泉を味わっていると時間が経つのを忘れてしまいます。
誰にでも受け入れられる素晴らしい施設であり、評価は5に近い4です。わたし的には、欠点は見当たらないけどソツなくまとめられすぎかなという感じもしたのです。
男性露天の下あたりには、放し飼いにされているウサギがいました。たくさんの仔ウサギが嬬恋のキャベツを齧っていて可愛かったですよ。8人が参考にしています
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万座に行くのに草津を通過したのですが、素通りもなんですから、共同湯を利用させていただくことにしました。
いずれは18あるとされる共同湯すべてに入りたいと思っているわけですが、今回は翁の湯に行くことにしました。
ところが朝7時半頃だったでしょうか、ちょうど清掃時間にあたってしまい、それではちょっと距離あるけど長栄の湯にしようかと。
こっちも8時半に掃除と書いてありますので、着いたら30分弱しか時間はありませんでした。
冷涼な朝の空気に万代鉱のちょっと刺激的なお湯が気持ちいい。
白旗や地蔵と比べて、ここは洒落っ気はまったくなく、実用本位の共同湯です。十把一絡げに共同湯といっても、草津はそれぞれが個性を発しているので行く楽しみがあります。0人が参考にしています
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昨年、熱海駅前の伊東園ホテルに行って、そこで友人共々気に入ってしまい、今回二度目の伊東園ホテルです。昼間は箱根観光をして、夕方にチェックインです。
湯殿のラインナップ
地下大浴場
洗い場(カラン10席程度)
主浴槽(41℃程度)
水風呂(20℃程度)
サウナ(80℃程度)
露天風呂(41℃程度)
2階浴場
洗い場(カラン3席程度)
主浴槽(41℃程度)
露天風呂(41℃程度)
温泉としては無色透明のようです。あまり印象は強くありません。地下の浴場の方が広く、サウナに水風呂(確かあったと思います)、主浴槽と露天風呂もありました。2階浴場は露天がメインでした。
お風呂はそれなりでしたが、夕飯と朝食はバイキング。特に夕飯はアルコールドリンクも飲み放題で非常にお得感があります。施設としては熱海駅前のそれよりも老朽化していて、岩盤浴などもありませんが、値段を考えたら激安だと思います。0人が参考にしています











