温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3155ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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亀有といえば「こち亀」ですが、そんなこち亀の登場人物が出てきそうないかにも下町らしい下町の住宅地区にこちら橘湯はありました。施設は西亀有の住宅地区にありますが、小規模な商店街の中にあります。やや迷いながらも、何とか到着。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(3席)
低温湯(40℃)
主浴槽(42℃、バイブラ)
高音湯(42℃、深湯、座湯2席)
水風呂(22℃)
サウナ(85℃、砂時計、有料かどうか不明)
フロント式でフロント前にはソファとテレビ、アイスやドリンクの販売もありました。またお風呂用品も売っています。脱衣所はフロント式の銭湯らしい雰囲気で、番台タイプの昔ながらの銭湯よりも多少は洗練された雰囲気があります。
湯殿は入ってすぐ左側にはサウナがありますが、有料という表示がありませんでした。無料という表示もありません。入ってみると、比較的狭いサウナ室内には砂時計(5分)があり、演歌がBGMとして流れていました。
サウナ横には水風呂がありますが、22℃程度の体感温度でややぬるいです。浴槽は背景絵のある壁に沿って3つ並んでいます。左端は低温湯で40℃程度、真ん中は主浴槽でバイブラがありますが、42℃程度です。右端の高温湯は深湯で座湯にもなっています。真ん中の主浴槽と右端の高温湯は中でつながっているので水温はほぼ同じです。
背景絵は富士山のような山がありますが、赤い山肌になっています。ふもとには海があります。海は岩場が多く、荒々しい波が描かれていました。富士山と海の絵だとしたら、ちょっと変わった絵でした。
天井の高い、ゆったりとした作りの施設でした。場所柄かお客さんの数は多め、50分の入浴時間の中で、10人以上のお客さんが来ていました。帰る頃には、子供たちが5人位で入りに来ていました。8人が参考にしています
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1942年(昭和17年)築の本館と別館が国の登録有形文化財に指定されている国民宿舎。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。箱根登山鉄道の強羅駅から、一般通路という地下道を抜け、駅の裏手に出ます。左手の坂を上ること、徒歩約5分で到着。敷地のまっすぐ奥へ延びた道の右側に建つ本館で、入浴料1000円を払うと、ご入浴は1時間位でお願いしますと言われます。入口近くに建つ、きれいにリニューアルされた総檜造りの温泉棟へ。和みの「木風呂」と野趣豊かな「岩風呂」があり、この日男性は岩風呂でした。脱衣場もとてもきれいで、木の温もりを感じます。浴室も天窓から光が射し込み、とても明るい。アメニティはDHCでした。自然石をふんだんに配した、10人サイズの石造り内湯には、うっすら緑白色の酸性-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大涌谷温泉蒸気造成混合泉3号泉)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH2.2ながら、肌に優しい浴感です。硫黄の匂いに包まれ、至福の時を過ごせました。タイミングが良かったのか、貸切状態だったのも良かったです。一度は泊まってみたいと思える宿でした。
15人が参考にしています
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底倉温泉に佇む、ちょっと変わった湯処。日曜日の午後、看板を見かけてふらっと寄ってみました。「ての湯」と道を挟んで向かい側の坂を下ると、洋館が見えてきます。「岡島さん」の表札が掛かっていますが、玄関を入ると右手が受付。今一組入っていますので、40分程お待ち頂きますが…と言われ、ソファで温泉雑誌などを見て待つことに。静かに時が流れ、リラックスしてウトウト。程なく先客のご夫婦が上がられ、入浴料700円を渡し、下駄を履いて外の露天風呂へ。建物を出たら左へ行き、洋館脇の石段を下りて正面が湯小屋です。浴室に入ると、屋根の付いた6人サイズの石組み浴槽が1つ。無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:底倉温泉第106号)が、勢いよくオーバーフローしています。湯温は、43℃位の熱め。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。間近に見える竹林が美しい。崖に面して造られ、眼下に川のせせらぎ。貸切状態で満喫できましたが、着替えている間に男性2人連れが来ました。男女の組み合わせで、待つこともあるのかな?帰りがけ、女将さん(というより、品のいいマダム)に、こちらの建物は何年前に建てられたのか尋ねてみると、90年位前の元病院なのだとか。さすが、早くから外国人が観光に訪れた箱根。いつまでもこの洋館を守りつつ、隠れ家的に営業し続けて欲しいです。
16人が参考にしています
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格安で、ゆっくり泊まれて、確か貸し切り状態もありだと思います。
透明無色でも、良い湯です。食事が工夫されていて、安いなりの楽しさです。
別に注文で、金目鯛の煮付け。最高級です。
風呂は泉質は透明でも良いです。
見晴らし最低。安いから。2~3人でなら、金目鯛は予約です。
書きながら、よだれが出ます。5人が参考にしています
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内湯しか無く。温度が高いから、皮膚ストレスが高いです。
つまり、短時間で、入浴して帰るタイプ。
良い点は、 風呂・部屋からの景色が良い。
白い湯に入って、「あ~良い湯だ!」と言う人の多さ。
仙石原温泉は、仙石原の水を、大湧谷に穴を掘って、温泉を引き出している。
その端ですから、泉質は、固形物とカスの温泉です。ここの売りは、富士山が見れる。温泉てす。泉質や温度は嫌いでも、1泊すれば、思い出に残ります。立地的に、温度の低い、温度ストレスの無い、安らぐ露天風呂があると嬉しいです。1人が参考にしています
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2~3度入りました。残念なのが、湯船を大切にしてない。硫黄泉でも、藻が落ち込むのは残念。
良い湯なのですが、元々周りに温泉宿があるから、壁で閉塞感があります。最近は行かないですが、竹の樋から藻が落ちるのが残念。
少しの工夫が、足りないです。
残念です。18人が参考にしています
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実際は、硫黄臭から立ち寄った立ち寄り湯です。今は、バスも行かないけれど、下まで、電話で送迎があると思います。電話してみてください。歩いても、数十分です。
泉質は、硫黄泉では最高級です。プリンス系列ですから、倍額です。良い面は、たしか、タオル無しで良かったと思います。硫黄ガスは、泉源に落として、道路の路側の蓋が腐ってます。
食事は、プリンス系列として、ラーメンが1000円から考えましょう。
温泉を選ぶなら、立ち寄りでは、箱根で№1です。16人が参考にしています
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箱根七湯の一つ、底倉温泉に建つ日帰り温泉施設。7年程前に、温泉博士の特典でタダで利用しました。泡風呂、桧湯、壺風呂、樽風呂、石風呂、寝湯と多彩な浴槽があり、中でも露天風呂の源泉かけ流し大岩風呂が自慢。四季の移ろいを感じつつ、底倉の湯を堪能できました。料金も高めなので、空いてたのも良かったかな。
15人が参考にしています







