温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3142ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東京の下町は銭湯が多いですが、こちら葛飾区も銭湯はたくさんあります。最近の廃業ラッシュでその数はかなり減ってきてしまっていますが、それでもまだ葛飾区内には50軒くらい銭湯があるようです。今回おじゃましたのは青砥駅付近にある銭湯です。ボウリング場がそばにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(27席)
シャワー(1席)
バイブラ湯(43℃程度、バイブラ)
電気風呂(43℃程度、1席)
座湯(43℃程度、2席)
水風呂(17℃程度)
サウナ(有料200円)
別室の岩風呂(40℃程度、薬湯)
フロント式でコインランドリー付きの施設でした。ロビーにてテレビを見ながらソファでくつろげるスペースが付いていて、地元の人の憩いのサロンのようになっています。またビールやドリンクの販売も有りました。フロントで靴箱の鍵を預けてロッカーキーを受け取るシステムでした。
湯殿は広さは普通の広さ。バイブラ湯が大きくて主浴槽となっていました。水風呂はかなり冷たく、冬場は厳しいです。主浴槽の裏にドアがあり、その奥に岩風呂がありました。岩風呂は外気が入ってくるのですが、天井もあり露天とはちょっと違いました。40℃程度で薬湯付きなのでのんびりと入れました。温泉気分が味わえ、いい感じです。
地元のお客さんがメインでした。青砥駅から行く場合は、ボウリング場が目印!?です。車で行く場合は一方通行の道なのでやや迷うかもしれません。1人が参考にしています
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秩父鉄道 波久礼駅裏の小高い山上にある、簡保の宿寄居に、平成11年寄居町初の 温泉として掘削された金山温泉を使用している。
花園の温泉が混んでいたので、寄居を選んだ。この付近の低山は紅葉が見頃で良かった。
丁度昼前に着き、山上に車を止めていざ入館。
1階 フロント 中広間 喫茶室 売店
2階 レストラン
6階 展望浴室 露天風呂
手順〉フロント 支払い 日帰り入浴800円だが、ランチパックで1600円 そちらを選んだ。
〉レストランのランチはバイキング、サラダ、惣菜、果物、高額な物はないが、楽しめた。アイスが充実。
〉6階:脱衣室で靴を棚に置く、ロッカーは灰白色の2段コイン不要、下段は空間となっている。
大窓で明るい脱衣室だ。
展望浴室:横細長白系タイルの壁、伊豆石の床には○印の溝が入る。
窓からは紅葉した山が綺麗。下には波久礼の集落と鉄道、荒川に掛かる橋が模型のようだ。
浴槽:グレータイル枠の半円形浴槽が2つ並ぶ。左が温泉で、右が真湯であった。
温泉は無色透明、すべすべ感あり。紅葉を観ながらの入浴は良かった。その点においては穴場と言って良い。
サウナは無い。
カラン:後付けの配管、席前はステンレスである。桶台は無い。 リンスボトルあり。
露天:角張りの浴槽、人工岩から温泉が流れ込む。立たなければ景色は見えないが、 裏山の紅葉も見える。
休み処:座敷の中広間があるが、とあるグループのカラオケの場となっていて、休めなかった。
ロビーに椅子もある。
金山温泉
アルカリ性低張性低温泉
25.4℃ pH9.9
加温 加水 塩素 循環濾過
約40年前に開業
約20年前リニューアル
99年H11年12月温泉導入
12H241202日晴/曇初入浴15人が参考にしています
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食事は何を食べても旨いが、メニューに変化がなく何年たっても同じ。
時々新しい物があって旨いが、手間がかかるのか二回目は無かったりするのが残念。
お風呂は塩素匂が多少あるが、スベスベになるような気がする。10人が参考にしています
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京成本線の船橋競馬場駅から歩いて10分程度の場所にある銭湯です。船橋競馬場とららぽーとそれぞれからすぐ近くにあります。京葉道路沿いの住宅地の中に有り、こんなところに銭湯が!?という意外な場所にあります。建物はマンションの1階にあり、コインランドリーが併設されています。築10年から15年程度くらいに見えます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席、ボディソープ、シャンプー等あり)
ボディシャワー(1席、水)
深湯(41℃)
寝湯(41℃、2席)
バイブラバス(40℃)
白湯(40℃)
スチームサウナ(40℃弱、テレビなし)
露天風呂(40℃程度)
露天カラン(3席、水)
フロント式でフロントそばにドリンクの販売ケース、健康器具、狭いながらソファーとテレビがあります。脱衣所には20円ドライヤーもありました。トイレは和式でした。
湯殿はちょっと狭い感じ。入って右側にカランがあり、中央に四角い浴槽が4つあります。深湯から寝湯、バイブラ、白湯とお湯がオーバーフローして流れていくシステムで、その分下流にある浴槽は温度が低めになっていました。スチームサウナもありましたが、開店直後だった為か温度が低めでした。
露天もやや狭いですが、浴槽とカランもありました。浴槽は40℃程度で熱くなく、同行した友人は「ちょうどいい温度で良かった」と好評でした。
こじんまりした銭湯ですが、ほのぼのとした家族的雰囲気のある銭湯でした。24人が参考にしています
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草津からの帰りに立ち寄った。入口を入るとすぐ脱衣場である。脱衣棚の奥行が無く、二つを使う。
湯船は二つ。入ったときは、手前が43度位。奥が45度位であった。手前の方に入っているとだんだん熱くなってきた。
口コミでは、手前が熱かったり、奥が熱かったりと書かれているが、投入されるお湯の温度はどちらも同じのようだ。ただ、どちらを水道水でうめるかだ。カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉。マイルドなお湯だ。
帰り際、8名の団体が入って来た。若干酔っている者もいるようで、管理人の女性を盛んにからかっていた。
酔客など、共同浴場にも沢渡の湯にも似つかわしくない。6人が参考にしています
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千代の湯は湯畑に近いため、いつも混雑しているような気がしていたが、今日は湯畑付近の観光客がまばらだったため訪ねてみた。先客は一人。脱衣場に入った私を見て、びっくりしたように浴室から出てきた。ろくに体を拭かず服を着ている。下はジャージだ。地元の方か??
浴室に入って驚いた。お湯が3分の1位しか入っていない。湯口のバルブは閉められている。どういうことか理解できなかった。清掃後お湯が溜まっていないのか?先客はどうしていたのか?思わず脱衣場の先客を見ると、そそくさと出て行くところであった。とにかくバルブを全開にしてお湯を出した。お湯はあっという間に溜まってゆく。だが熱くない。42度位か。しかも白濁している。千代の湯は湯畑源泉を引いているはずだが、喜美の湯や翁の湯より源泉に近いのに、どうして温いのか?他は透明なのになぜ白濁しているのか?単にお湯に空気が入ったためか??
いろんな疑問を感じたままだったが、オーバーフローするころにはゆっくり湯浴みが出来た。
今にして思えば、先客はアジア系の外国人だったように思う。であれば、2010.10.4のpaw pawさんの口コミと合わせ考えればだいたい納得がゆく。「先客は熱いのが苦手で、バルブを閉める。湯船の栓が完全には閉まっていないため、お湯は減ってゆく。そこへ人が来たため、咎められるのではないかと考え慌てて出て行った。」というところか。
ただ、なぜこんなに温いのかという疑問は残った。
3人が参考にしています
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ひと月ほど前は、先客がいっぱいで入浴を諦めたのだが、今回12時ころ行ったところ、先客一人でしかも帰り支度をしていた。
浴室内には、2m四方の浴槽と1.5m四方の浴槽があり、湯温は、それぞれ43度、46度強というところである。43度の方は白濁しており、46度強の方は透明に近い。硫黄の匂いが心地良い。最初に熱い方の湯に入ったが、30秒ほどしか入っていられない。しかしその後は、もう一つの浴槽が温く感じてしまう。交互浴を2度3度と行ううちに新たな客が入って来た。
それを機に上がったが、短時間とはいえ白旗の湯を独占とは、幸運なことであった。12人が参考にしています
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無いものが無い大都会東京の隠れた名物『蒲田黒湯』に入ってきました。
最初のインパクトは肌にマトワリ着く感じ&まっ黒湯。ホント他所に勝る超黒々湯でした。先ずは目でお風呂を楽しめました。
ただ香りが思いの外無くて些か塩素臭がするかな??と小姓の様な湯の香り重視の方には少々の物足りなさも感じられるかもしれませんね…。
湯上りは重曹系湯ならではのスベスベつるりん感感じられます。ただ肌表面の冷たさは放熱系湯の感が有りますので冬の湯上がりは注意です。
まぁそれなりの実力は感じられます。
出張族温泉好き紳士は蒲田の夜は温泉が良いかもね。人情の欠片もないアバ擦れ姐様と唄って酒を飲むよりだいぶコスパ良です。11人が参考にしています
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泉水館へ行ったのだが、水曜日は休業とのことだった。大滝乃湯も休みだし(12/3~12/12までメンテナンス休業)、また草津館では芸が無い。ということで、自家源泉「大日の湯」を保有する極楽館ということになった。
極楽館は、貸切風呂が三つ有り、かつそれしかない。今は素泊まりでなら宿泊できるようだ。日帰り入浴も予約制のような気がしたが、訪ねる(コーヒーショップを訪ねるのだ)と快く受けてくれた。ご主人が天候を考えて、「楽(たのし)」という貸切風呂を選んでくれた。料金は1000円、時間は1時間。
脱衣場は2畳ほど、浴室は総じて3畳ほどか。2m×1.5mほどの湯船があり、青白く透明なお湯がかけ流されている。湯船に入ると、細かいクリーム色の湯花が微かに舞い上がった。湯温は42度弱というところ。このお湯は、大日の湯と西の河原源泉の混合だ。マイルドで、硫黄の匂いも穏やかなお湯だ。
ここへの口コミは、2007年7月以来で実質的に3つ目だ。「大日の湯」は草津十二湯の一つで、西の河原源泉とのブレンドとはいっても温泉マニアなら一度は入ってみたいのではないか、と思うのだが・・・。入ったら当然口コミをするであろうから、クラウン以上の人も入っていないのであろう。
少し不思議に思うのは、口コミをする人は、ワイルドな野天風呂や共同浴場に関しては、好んで入湯し口コミをするのに、高級旅館の風呂や貸切風呂などには、関心を示さないことだ。「少し」と言ったのは、全く判らないわけではないからで、それらを「俗」と感じてのことではないかと想像している。だが、貸切風呂が俗だからと言って、名湯(たぶん)をパスしてしまうのもいかがかとも思う。
貸切風呂は初めてであった。快適だが、確かに「俗」と言えば俗と感じた。1人が参考にしています
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平日の夕方に入湯。先客一人、地元の方らしい。
湯船は奥行きが足を伸ばすとちょうど届くくらい。幅は2~3メートルくらい。湯船の壁の中程に丸い穴があり、そこからお湯が注がれている模様。湯量は少ないが、掛け流されている。さらりとしたお湯でちょっと熱目か、でも小生には丁度良い。じっと体を温める。
入湯料が\500になっていました。管理人さん、お気づきなら変更を願います。駐車場は道路を挟んだ斜め前に。2台がせいぜいかと。
箱根散策の寒い時にちょっと寄るにはいいお湯です。13人が参考にしています






