温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3110ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉手形があったので、来てみました。郊外にあるスー銭の為施設は広々してますが、浴場は狭めでした。脱衣場から中に入ると最初に洗い場の部屋があります。初めてのパターンです。体を洗い浴室へ行くと窓が大きい為開放的な内湯。若干塩素臭あり。露天は全て温泉を使用しているみたいでした。個人的にぬる湯と庵湯(小屋の中に温泉浴槽があり湯気が充満してます) が、気に入りました。ただ、庵湯の中に洗い場があるのが惜しいです。代わりに腰掛け湯や打たせ湯などだったらいい感じだと思います。
1人が参考にしています
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上河内町地区のシンボル的な山、羽黒山を望む長閑な土地に出来た温泉と農業の地域交流センター(公営)。
ここ今里町からの羽黒山の景色と、梵天の湯の施設は宇都宮100景にも選ばれています。
河内プールで泳いだ後にいきました。
農産物売り場併設、道の駅のようだが、表通りからは一歩入った場所にある。
上河内スマートインターから近い。
館内は木材をふんだんに使った、温もりある施設。平屋建てで、玄関にて靴を靴箱に入れるが、温泉受付は左奥で、手前にはトイレ、大広間、研修室、地場産物試食室(バーベキューあり)までは入館無料である。
評価が別れていますが、私は良かったです。内湯は高い天井まであるガラス窓が快適でした。浴室は日?替わりです。
この日、露天が岩風呂でした。女性側が檜風呂。内風呂には違いがないようです。
主浴と露天が温泉、あとはジェットと寝湯・水風呂が井水との事です。
特筆すべきは栃木県下では珍しい砂風呂があります。
HP等で一部源泉掛け流しとあるようですが、皆さんのお声では疑問視が…。
湧出量もあるいい源泉のようなので、期待に応えたお風呂になればいいと思います。
上河内温泉
Na・Caー塩化物・硫酸塩温泉
Al性低張性高温泉
48.3℃ 480㍑ pH8.9
入浴500円
障害者.付添い無料
砂風呂付き1300円
受付1000~2000
休館:第1・3木曜・元日
年末年始は1600まで
98H10年12月温泉湧出
99H11年12月温泉スタンド設置
02H140712 本館開業
06H180331温泉スタンド中止
07H190331宇都宮市営になる
08H200126土晴初入浴6人が参考にしています
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解放感がなくて残念でした。それから洗い場にもう少し仕切があるといいなあと思いました。
かなり勢いが良いジェットバスと、炭酸泉は気持ちよかったです。5人が参考にしています
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道の駅「あらかわ」の裏手に位置する、全室露天風呂付きの旅館。黒い板張りの外観が印象的です。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を払って、帳場のすぐ横にある大浴場へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:大滝温泉三峰神の湯)が満ちています。PH8.4ながら、なかなかのツルスベ感。湯温は42℃位です。口に含むと、微塩味。続いて、外の露天風呂へ。小ぶりな2人サイズのタイル張り浴槽は、半露天造りになっています。小さな庭には、大きな狸の焼き物がアクセントに。湯温は、40℃位のぬるめ。先客が上がられ、貸切状態でまったりできました。
9人が参考にしています
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内湯のみ、それも宿の真ん中に浴室があり、窓を開けて景色を観る なんてことは出来ません。
窓を開けたら、廊下ですので。
赤茶色の鉄泉は、県内ではこちらだけではないでしょうか。
しっかり、タオルは茶色に染まり、嬉しくなりました。8人が参考にしています
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源泉に近く、
温泉鮮度は抜群!
ここに入らずして伊香保は語れない。
熱湯とぬる湯があり、熱湯の方がより透明度が高い(新鮮)
やや黄緑色、薄い茶色。金気臭。硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。メタケイ酸も豊富。5人が参考にしています
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佐倉温泉
Naー塩化物強塩泉
33.3℃ 374㍑ pH7.5
日中1650円館内着タオル
朝風呂500円6~8時
夜風呂時間もあり800円?
客室あり(素泊まり)
05年に行きました。ガイドブックにもあまり紹介のない温泉ビジネスホテルみたいです。金土休前日は仮眠室も泊まれる健康ランドになる。
JR佐倉駅横にあります。この時は京成で行ったので、バスでJR駅へでました。
駅前の餃子の王○でお昼を食べてから入りました。
施設は7階建ての自社ビルです。
1階 フロント フィットネスクラブ・ プール、ショップ
2階 フィットネスクラブ・スタジオ、ロッカー室
3階 仮眠室 小宴会場 マッサージ室
4階 温浴施設(週替わり)
5階 レストラン 大宴会場
6階 温浴施設(週替わり)
7階 客室
食う 寝る 温泉 運動 観劇 癒やし 泊まるの、7拍子が7階建てのビルの中にぎっちり詰まった施設ですね。
お風呂は、観劇に力を入れている感じなので、付随の施設の扱いのようですね。最近一部に湯が張ってない浴槽があるとか。温泉はやや黄褐色。
一応檜・岩風呂・炭風呂など6種あり、ビル内の配置が楽しめます。
露天は窓が素通しの半露天です。すぐ下には駅が見えました。
01H131023 開業
05H170417日初入浴
←前湯アゼロン千葉
→次湯ユートピア赤城7人が参考にしています
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関越自動車道の本庄児玉ICから車で約20分。岩風呂エリアと檜風呂エリアが、月替わりで男女入れ替えとなり、合わせて全24種類のお風呂と、岩盤浴やサウナなど計6種の温芯スパが楽しめる、神川町の日帰り温泉施設。平日の夜、利用してみました。入浴料600円(通常1200円のところ、じゃらん関東東北3月号の特典で半額)を払い、受付から左へ進んで浴室へ。この日、男性は岩風呂でした。大きめのかけ湯用の湯溜めから、10人サイズの石造り円形浴槽に湯が注がれています。無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉は、やや肌がスベスベする浴感。湯温は40℃位です。左手奥には、14人サイズの石組み浴槽。スパークリングシャワー湯と書かれていて、細かい気泡と振動で体の芯からあたたまるようです。右手奥には、マッサージ湯(電気風呂)スペースと3人分の寝湯が付いた、10人サイズの石造り浴槽(流れ湯)があり、壁から水流が出ています。いずれも、湯温は40℃位。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた14人サイズの石組み浴槽は、やはり40℃位。トルマリンを使用したパワーストーン岩盤浴があり、周りに打たせ湯や座湯、薬湯(とうがらし湯)が配置されています。薬湯のみ、42℃位。奥には、6人サイズの屋根付き木造り浴槽があり、こちらも40℃位でした。23時の閉館一時間前だったので、思ったより空いてました。次回はレストラン「神蔵」で、食事もしてみたいです。
9人が参考にしています
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湯切れ気味だが、雪深い温泉地には行けない。さて、どこいくかと思案の結果、杉戸の日帰り施設に行ってみた。練馬から杉戸まで下道で1時間ちょっと。
場所的には離れているが、さやの湯処がここのベンチマークかなと勝手に想像しつつ入店。昨年できたとのことで施設は清潔で、変に浮付いたところもなく好感が持てる。浴室、休憩所、仮眠部屋、マッサージ、食堂、喫煙所などそれぞれ機能的に配置されている。
タオルと館内着を受け取り男湯へ。さやの湯処は脱衣所から消毒臭がしたがここは感じない。入ってすぐの洗い場も気にならない。消毒臭が強いと正直、そのあとの源泉風呂がよくてもゲンナリしてしまう。
掛け湯して、お目当ての源泉掛け流しの内風呂へ。max12人程度の浴槽に鶯色の塩化物泉が湛えられている。体感42℃くらいだろうか、丁度良い温度で金気臭が感じられ、舐めてみると塩辛く昆布だしがきいたような味。名の通った温泉地の湯に対しても遜色ないホンモノだ。
源泉掛け流し(ここでは生源泉と書いている)の湯は屋外にもつぼ湯として提供されている。外気に触れやや温度が下がっているが、このつぼ湯が心地よく、30分ぐらい浸かりっぱなし。金気臭もしっかり維持されている。塩気が強いので浴後やや肌に成分が残るような感じだが、これが保温効果を高めているのかもしれない。
関東平野のど真ん中でこんなに本格的な湯に入れるなんて不思議なものである。ここは源泉の良さを店側が認識しており、利用者にもその価値がわかるように優れた湯使いがなされている。1人が参考にしています
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皇室御用邸もあるハイソな三浦半島の保養地、神奈川県葉山町の山奥にあるディープでカオスな日帰り施設?です。
諸先輩方々の過去口コミを熟読させていただき訪問しましたので迷うことはありませんでしたが、とにかく道がややこしい、ゴール直前はこれ以上ない悪路ですので要注意。また営業時間が朝9時からとありましたが、現在は午前10時スタートに変更になってます。
車、自転車、原付等での訪問方法ですが・・・
1.ナビに『老人ホーム・葉山清寿苑』を目的地にセット
2.左手に老人ホームが見えたら、左折せずそのまま直進約150m。
3.道が片側一車線になり、四つ角に遭遇。『この先行き止まり』とかかれた看板のほうへ進む(山手へ左折)。魚の博物館?があれば正解。
4.道祖神(道端のお地蔵さん達)がある5つ角に到着。直進は出来ないという看板あり、ここで左折。一番ありえへん道ですがこれが正しい。(本当にジェットコースターのファーストドロップのような道です)
5.突然左手に民家が見える。ここをまさかの左折。ここからは完全ぬかるみのダート道。4WD以外はお勧めできません。ぬかるみにはまるとえらいこっちゃです。少し進んだところに青い車が常時駐車されている退避スペースあり、ゴールまで車で行かずここに駐車される事を強くお勧めします。
6.そのまま進めると『秘密基地』が現れる。オーナーの愛車カブが駐車されていれば営業中です。
色々ネットで調べて9時オープンと書かれていたので、9時に訪問するも、おもっくそ閉店。9時20分頃オーナー様がカブで登場。薪で温泉を沸かしてくれた。
一生懸命温泉を沸かしてくれる姿を見てなんか申し訳なくなる。手伝いましょうかと声掛けるも、お客様ですからと丁重に辞退される。中庭で薪の匂いにうっとりしていると『野生のリス』発見、野生のリスなんてインド旅行以来初めての遭遇だ。
汗だくになったオーナーに『湧きましたー』と声をかけられ入浴。浴室内は入ってしまえばまぁ施設は綺麗じゃないですが、キチンと掃除が行き届いています。全く不快感は無し。
時代を感じる家庭用ステンレスパスタブにはこんこんと源泉が注がれ加温されすぎて激アツに仕上がっていた。冷たい源泉を投入し良い塩梅になった所で入浴、うーーん、凄いツルヌル感!
ここまでツルヌルする温泉は西日本含めなかなか無いと思います。日本最強のツルヌル泉と言われる和歌山・アイリスパーク女神の湯に匹敵するツルヌル感、あそこは循環だけどこちらは加温掛け流し、予想以上の泉質の良さにはびっくりしました。
最初は温泉マニアとして避けて通れない面白半分の異端施設といったもの想像していましたが、オーナーの人柄の良さ、泉質の良さには参りました。
施設到着までのプチ冒険もなかなか楽しく、これはまた来たい!
誰かを連れて一緒に来たい!しかし浴槽が一人用なのが実に惜しいです。
バスと徒歩でも訪問出来ない事もないですが、ちょっと私には無理ですね。訪問するだけで一日仕事になりそうな場所ですから。15人が参考にしています










