温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3046ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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嵐の後だから、お客も少ないだろうと思って訪れたが、駐車場は止めるところもないほど。湯殿にはあふれるほどの人。待つことしばし、お気に入りの場所が空いたので、そこに入り込み、1時間少々ずっと浸かっていた。背中を伝うあぶくの心地よさ。至福の一時を味わったものだ。
4人が参考にしています
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だだっ広い、木陰も無い駅前広場の片隅、道沿いにあります。夏日に近い温度で日光が反射して暑いです。
足湯は6角形のあずまやの下、総御影石造りの6角形の浴槽と木製腰掛け、中央に6角形の湯壺で、湯壺の中の大石が湯口になり、2箇所の切り口から浴槽へと湯が注がれます。
湯は無色透明の単純泉、湯温は適温です。塩素臭はありましたが、ぬるすべ感も感じました。
席には数カ所切れ目があり、マットも敷いてあり上がり易く為っています。
また各席毎に小棚が置いてあり手荷物や靴を置いて利用していました。
かなり人気がある足湯で、次から次へと人がやってきます。
バス待ちや電車待ちには最適な足湯です。
駅には駅弁も売っているので、足湯に浸かりながら食べるのも悪く無いなと思いました。
すぐ隣には休憩小屋もあります。
鬼怒川・川治観光開発1号・2号混合泉
32.0℃ pH9.1 加水
加温 循環濾過 塩素 無料
06H18年3月開設
13H250509木晴初入足1人が参考にしています
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東武から野岩鉄道直通快速で行きました。
9:59着、下車客私一人、湯西川温泉駅はトンネルの中、ヒンヤリした風が吹くホーム、そこから階段を上るとそのまま道の駅へでます。
湯西川温泉へのバスは昼間は毎時1本(10分発)はありました。また、土休日などには、ここから水陸両用バスが五十里湖を走るそうです。
また、外に足湯があるとの事でしたが確認しませんでした。
平日午前の道の駅はガランとしていました。温泉は2階です。
靴鍵100円返却式>券売機>フロント>脱衣赤茶色の木製4段ロッカー100円返却式は少し大きめです。
フロント手前の休み処広間は、飲食物の持ち込み禁止で、ここでの食事提供はありませんでした。
入浴も1回制と言う事になります。
ここからは五十里湖と鉄橋、トンネルに入る国道の眺めが良いです。
フロントからの廊下は、飾りの竹柱があり風流でした。中央に岩盤浴入り口がある、脱衣室前の暖簾もカラフルでした。
こじんまりした施設ですが、それなりの広さです。意外にも先客2名入浴中、朝は9時からやってました。
浴室:緑色の変形切石タイプの敷石。腰壁は伊豆石、上は板張り。
カラン:灰薄紫色の御影石の仕切りあり。
湯・シャワー一体式。
浴槽も床と同じ石敷きに、檜の枠。露天も同じで、無色透明な湯にほんのりと硫黄の香りがする。湯は掛け流しされている。
この付近には以前、共同浴場があったのを廃止して、この道の駅の温泉施設が出来たそうで、そのお湯を入れているそうです。
内風呂1つ、露天1つでサウナは無し。
露天は曇り硝子の囲いがあり眺めは良くない。内風呂は曇りの部分が低い分開放感がある。
先客は出て、後からの客と二人になり、雑談する。今年は山菜の芽が出るのが遅いそうで、今朝も山は霜が降りていたそうだ。確かに今年は未だに寒い、この辺はまだ山桜が咲き、青葉も芽吹いたばかり、しかし今日は初夏の暑さになるという。
下は湯西川への道が走り、時折通るトラックの音が静かな浴室内に跳ね返ってきた。
次の目的地、川治薬師の湯は電車で一駅、駅を出た日差しは暑かった。
西川温泉
AI性単純温泉
AI性低張性高温泉
44.6℃ 400㍑ pH8.6
加温 源泉掛け流し
500円
受付900~1900
雑誌温泉博士手形利用
06H180818 開業
13H250509木晴初入浴6人が参考にしています
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2010年12月リニュアールオープンし都会的でハイセンスな銭湯に生まれ変わりました。黒を基調とした内装でマンション銭湯なのに二層吹き抜けの高天井です。軟水でかなりヌルヌルしました。壁絵の類はいっさいありません。北品川にある黒湯銭湯天神湯とは姉妹店で内装も同じ黒系です。
1人が参考にしています
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草津の御座之湯と碧の湯に入り、草津での目的を終えたのち、まだ正午前でもあるし、あと一湯行ってみるか迷って思いついたのが法師温泉。草津からは60km以上離れているが、水上方面はなかなか行くことがないし、立ち寄り終了の14:00迄には着けそうなのでクルマを走らせた。
群馬北部の山沿いでは、東京ではすっかり散ってしまった桜がちょうど見頃となっていた。長寿館には13:15頃到着。写真で見たことはあったが、渓流を挟んで点在する古めかしくも手入れされた木造の家屋が郷愁を誘う。
帳場から浴室までは少し距離があるが、館内も歴史を感じさせる落ち着いた雰囲気が漂っている。浴室もオール木造りで風格を感じる。湯船は4つの大きな湯桝に画され、それぞれ可動の木材がさらに半分に割っている。既に10数名の先客がそれぞれの桝に散らばっている。窓がやや高いところにあるので、湯船のあたりは仄暗くなっている。
40℃あるかないかの湯温と軟らかい浴感から、いつまでも浸かっていられる。私は左奥の桝に入ったが、ちょうど湧出箇所だったようで、周りより少し温かい場所から出る幾筋もの気泡に背中をくすぐられた。右奥の桝の脱衣所寄りに移ると、そこも気泡のたくさん出ている箇所があった。天井に目をやると、太い梁の通った堅牢そうな湯気抜きが見えた。
微かに石膏臭を感じる無色透明の湯は、口にふくむと仄かなタマゴ味がするだけのクセのないもので、南会津の本家亀屋の湯を思い出した。もし、深夜や未明に、一人だけでこの風情を味わえたら、さぞ気持ちのいいことだろう。6人が参考にしています
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山の中にある小さな温泉です。入り口の下駄箱は、木札の鍵です。脱衣場は、ロッカーが無いので貴重品はお風呂の入り口にある小さなロッカーに入れます。お風呂は、シンプルで内風呂のみです。ファミリーには向きません。今回は、ゴールデンウィークにも関わらず、貸切状態で最高でした。3人が限度ですね。それ以上になると、いも洗い状態になります。湯上がりのアイスコーヒーは、美味しかったです。
2人が参考にしています
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市貝にある芝桜公園に行った帰りに立ち寄りました。なかなか良い公園でした。
帰り掛け、近くの寿の湯に立ち寄りました。ここは11年前にも立ち寄っています。
緩い丘陵地の谷中に縫うように道が走って、迷路のような中を案内板を頼りに行きます。簡易な楼門をくぐり抜け、坂を登ると寺院風の施設がありました。
フロントさんの話では、
ユーカリヒルズ壽乃湯が代替わりして、那須烏山温泉センター寿乃湯になったそうで、“ことぶき”乃湯の名は変えなかったそうです。
今回で三代目とのことだが不明。
手順>>靴は解放棚に>券売機あり>フロント>売店(どぶろく販売)> 脱衣ロッカー100円有料
ネットのサイトでクーポンをプリントして提示すれば50円引きとなったが後の祭り。
浴室・浴槽:黒御影石造り、10人サイズの主浴槽が一つ、大きな一枚硝子に綺麗に整った庭園と、露天側ドアガラスには、こんもりとした丘陵地の緑が癒やされる。以前この印象が良かった。
カランは湯押し釦、シャワーレバーの一体式。桶台無し。お茶シャンプーが匂う。
サウナ:狭めの通勤電車型。水風呂あり。
露天:ドアを出ると、半歩で石縁、鉄線入りガラスの壁で見とうしが良い。下は田んぼと、丘陵地を縫うように走る道である。遠くの山並みも見え、道以外の建造物が一切見えない隔絶された雰囲気が良い。
湯は無色透明、ぬるすべ感あり。
先客は二人と少なく、静かな入浴タイムを過ごせた。
それとは打って変わって、大広間兼食事処ではカラオケが大音響である。大型モニターが7台、天井から吊り下がっていた。
那須烏山温泉寿乃湯
(旧南那須温泉)
Na-塩化物温泉
弱AI性低張性低温泉
38.0℃ 59.3㍑ pH8.4無加水・加温・循環濾過・塩素
500円
パンフレット無し
'94年ホテル開業
'95年井戸を掘削時に温泉湧出
以後、温泉センター併設
'10年11月休業
'11年1月代替わりして再開
02H140511土初入浴
13H250502木晴2回目
追記:この付近の未掲載温浴施設
旧南那須地区に『こぶしが丘温泉』あり7人が参考にしています
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休日料金600円は安いと思いました。
お風呂はスーパー銭湯なので種類は多めです。
サウナにはテレビがあります。
お風呂の温度が熱湯とぬるま湯が程度にあって、長時間入れます。
炭酸水温泉?はまあまあでした。
更衣室の掃除が行き届いていないためか、髪の毛がたくさん落ちていて不潔な印象。
料理は普通のスーパー銭湯によくある料理レベルです。
子供が遊べるスペースが数ヵ所あり、家族連れには良いと思います。
方向性は地元の家族連れを大事にしたい銭湯なのだと思います。7人が参考にしています






