温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3034ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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自遊人の「温泉パスポート」で入浴させていただきました。昨年オープンした新装の空ぶろでの入浴は初めてです。温泉棟が客室棟と離れているのは以前と同じで、浴室も露天と内湯が男女別に一つずつ、内湯の方が少し高い位置にあり、浴槽の広さも従前どおりで、基本的な構造は旧施設と変わらないような印象だったのが少し期待外れでした。けれども、木々に囲まれたログハウス風の建物は、オープン間もないこともあり、清潔で好感が持てます。お湯は湯元温泉からの引湯で、色は乳白色に近い感じでした。帰りに売店でこのホテルオリジナルのドレッシングを買って帰りました。
(2012年8月入浴)9人が参考にしています
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武尊山の麓、薄根川の渓流沿いに建つ、日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料600円を払って、館内へ。脱衣場は、クーラーが効いていて快適です。浴室には、16人サイズの石造り内湯があり、うっすらささ濁りの単純硫黄泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH9.4のツルツルする浴感。でも、湯が少し劣化してる感じでした。もともと毎分10リットルの自然湧出なので、やむをえないのかな。窓の外の紫陽花は、きれいに咲いてました。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽は、37℃位のかなりぬるめ。景色は見えません。次に、奥の10人サイズの屋根付き石組み浴槽。こちらは川に面していて、なかなかの景観。40℃位のぬるめでまったりと思ったら、アブが大量発生中で落ち着きませんでした。湯上がりに、休憩処で早めの夕食。岩魚の塩焼き、舞茸の天ぷら、すいとん、釜飯で1300円の「深山定食」が、安くて美味しかった。今度は、アブのいない時期に露天風呂でまったりしたいです。
11人が参考にしています
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先達の書き込みを見て、楽しみに訪れました。透明な内湯はちと熱く、係りのおばちゃんの言では44度。小生は手足が血行不良なのか熱くても我慢しておりましたが、その温度を聞くと確かに熱いか。口に含むとホンの僅かばかりの硫黄臭が。
露天の方がちょっと温い。が此方には山の中の所為かあぶが来襲。
期待と現実とを比較すると期待の方が高かったような。けれど汗をかきたい向きにはいいかも。5人が参考にしています
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電車で高崎線の本庄駅から朝日バスを使って行ってきました。
バスで意外と30分以上かかりましたf^_^; あまり電車でのアクセスは向いてないのかな(笑)
温泉は濁りが強くて、「温泉に来たなー」と感じさせてくれるお風呂でした。
混み具合もそれほどでもなく、スタッフのみなさんも笑顔で気が利く印象でした。
車使えないから「また行きたい!」とはいいませんが、誰かにおすすめしたくなる、そんなお風呂でした!
P.S.
クーポンも使わさせていただきました。風呂上がりのソフトドリンク!(><)36人が参考にしています
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山間の静かな環境に佇む、日帰り温泉施設。平日の閉店一時間前に、訪問しました。温泉博士の特典で、タダで(通常800円、19時以降600円)入場。受付を済ませ館内を歩くが、施設にあまりお金を掛けていない印象。その分、お湯に力を入れているのかと、期待が膨らみます。浴室に入ると、まだ入浴を楽しんでおられる方が数名。20人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH10.1の、かなりツルスベな浴感。湯温は、40℃位のぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き石組み浴槽は、湯口のある奥の8人サイズと、手前の16人サイズに仕切られています。奥で41℃位、手前で40℃位のいずれもぬるめの設定。猛暑期間は、38℃位に設定と書かれていましたが、そこまで冷たくはありませんでした。先客が上がられ、閉店間際には貸切状態。一時間くらいじゃ、もったいなかった。次回は、もっとゆっくり楽しみたい。
12人が参考にしています
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吾妻川のほとりに建つ、東吾妻町営の日帰り温泉施設。日曜日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常500円)利用してみました。受付を済ませ、大浴場「息吹の湯」へ。石と木をふんだんに使った浴室には、12人サイズの石造り木枠内湯があり、うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物温泉が満たされています。PH8.89で、ツルツルする浴感。一面ガラス張りで、外の景色がよく見えます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽から、遠くの山々を眺めつつ、のんびりできました。暑さ避けのバラソルが風情を欠いて、何とかならないかなという感じはしましたが。内湯、露天とも、42℃位の適温。地元の方が挨拶を交わし、一週間の疲れを癒しに来る湯でした。
4人が参考にしています
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娘が中学生になったので初めて母子で利用しました。
日曜の夜七時過ぎに行きました。自転車置き場はかなりの自転車が…近辺の人が銭湯感覚で来てるのかな~と思いました。
館内は意外と広々。脱衣場も思ったより広かったです。
お風呂場は、洗い場が仕切りがあってよかったです。人の多さの割には空きが多く、すぐに座れました。シャンプーリンスも別でよかったです。
お湯ですが、源泉の湯船は本当にとろとろでびっくり。肌に何か塗ってるみたい…
ジェットバスの湯船は狭すぎですね。
露天も広いけどとにかく人が多くて賑わってる~という感じ。
でも、雰囲気はいいです。あの道路沿いにあるとは思えない作り。
寝湯?は気持ちいいけど、頭の位置逆の方がいいと思う。。。
いきなり下半身が見えてびっくりです(*_*;
あれは何とかしてほしいな…
食事処は広くくつろげました。味は…普通かな。
冷水器のお茶が冷えてるものが欲しいかも…でもこれは
食事処にあるから仕方ないですね。
最初にもらった番号入りのリストバンドで全て会計すると知らず、注文時に払うのかと思いました。
受付で説明が欲しいです(書いてあったと思うけど口頭で言ってほしい)
全体的に人が多く、賑わってる感じですが温泉の雰囲気は十分堪能できます。
また行ってもいいかな。0人が参考にしています
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林道から谷に通じる脇道へ入ったところに建つ、温川温泉の一軒宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。江戸中期、作男家路を急ぐあまり近道の叢で、湯だまりに蛙の群れを見て、この湯を発見。その後、眼病の老婆の目を治したことから、目の湯と呼ばれるようになったと書かれていました。受付で入浴料500円を払うと、内湯と露天どっちにする?と聞かれたので、鄙びた外観に合わすかのように、内湯を選択。狭い脱衣場から浴室に入ると、大人3人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽から、微妙にささ濁りのナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が、チョロチョロとオーバーフローしています。底がすのこ状となっていて、下から41℃位に加温。PH6.7で、肌に優しい浴感です。小さな湯の花も見られ、析出物で床が白く変色。窓の外は滝が流れ落ちていますが、開けてもほとんど見えません。川のせせらぎや、蝉の声に耳を傾けつつ、貸切状態で暫くまったり。この湯治場風情に癒されまくり、浴衣に着替え、このまま部屋でゴロンしてぇ~という衝動を抑えつつ、後ろ髪引かれながら宿を後にしました。
12人が参考にしています
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口コミの評判を見て行きました。湯は泉質の特徴のため、夏は熱いですが、しょっぱい良いかけ流しです。炭酸泉は少し温度が低ければなお良いでしょう。
タオル、館内着無しのプランがあったら更に良いです。近くでないのが残念でした。0人が参考にしています









