温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2993ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2009年5月5日に訪問しました。
GW終盤の午後、人通りの多い西の河原通りから少し入って、階段を降りて脱衣所へ。湯船の定員は3人ぎりぎりといったところでしょうか。書きこみどおり激熱の湯で、皮膚への刺激もかなり強く、浸かっていたのは3分位。水道のホースがあり、加水が可能ですので、運が悪いとぬるすぎになっているかもしれませんが、浴槽が小さいので、少し待てば熱い湯に入れそうです。放置しておくと50℃位になると言っている人もいました。
短時間の入浴でしたが、あがった後は、全身が目覚めた感じで、つれあいともども、シャキッとしました。4人が参考にしています
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訪問日2009.4.5
日帰り入浴しました。
建物はけっこうきれいな感じで休憩所もひろびろ。
なんとなくお湯には期待できないかと思ったらとんでもない間違いでした。
さすがに湯治部が併設されているだけあって、お湯は掛け流しの本物!
施設がきれいすぎて雰囲気がちょっと今風なのが逆に残念か!?
決して広くはないし、見晴らしもいま一つ。
でも、っこでのんびりゆったりと時間をつぶすのは悪くないかなと思いました。5人が参考にしています
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昨日利用しました。オープン10分前に着きましたが既に20人ほど並んでおり、地元客の間での人気の強さが早速伺えました。
施設の規模、種類としてはおふろの王様の他店ともそれ程変わりありません。その中でやはり存在感があるのが露天の掛け流し浴槽です。紅茶のような色でヌルヌル感も上々。下段の浴槽へ大量にオーバーフローされており、まさに王様気分になれます。大きさはそれ程でもないですが、周囲を観察しているとここの源泉浴槽より寝湯や壷風呂などへの集客が高いようで、それぞれの嗜好が適宜に交錯する中のんびり浸かれました。
お目当ての岩盤浴も砂利の種類が豊富で楽しめました。ただ他店に比べると砂利の深さが浅く、居住性はイマイチでした。願わくば多摩百草店にあった居心地最高の黒いベット、あれがあったら個人的にはもっと満足出来たのになー。帰り際、駐車場の入り口には雨にも関わらず入庫待ちの車が列を成していました。長引く不況で財布の紐が硬くなる一方、ここは温泉導入、岩盤浴の時間無制限制導入、ポイント制導入など、常に時代に即して変革し続けている姿勢には非常に好感が持てます。これが世間で言う勝ち組の典型なのでしょう。0人が参考にしています
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かつて栃木在住時にここの県道は裏道として頻繁に利用していたのですが、10年たった今、「こんなところに出来たんだ!」と思わせる場所にありました。
お湯は距離的にも近いのか、喜連川第2浴場のような茶色透明色のアブラ臭タイプです。オーバーフロー、香りも十分。この良泉が日帰り施設として利用できるのですから、周辺の方々が羨まし過ぎます。この日はGW真っ只中という事もあり、家族連れで大変賑わっていました。
浴室の設備自体はそれ程大きくは無いものの、電気風呂、ジャグジー、サウナ、冷水風呂もある上でこの泉質であれば十分満足できる。那須や塩原など有数な温泉地に慣れ親しむ顧客を相手にするだけあって、やはり栃木の日帰り施設もレベルは高い。2人が参考にしています
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この一年開店直後や18時頃、21時頃も行きましたが
なんといっても日曜朝湯が一番!
人は少ないし、
少ないからかお客さん同士のマナーもいいです。
いつも子連れなんですが
周りが気も使ってくださるので感謝です。
混雑しているときは気になるお客さんも多いので
朝湯がいいです~9人が参考にしています
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5月5日、子供の日に新宿で飲み会があり、それならちょっと銭湯でも行こうかな~というノリでやってきました。阿佐ヶ谷。最初は高円寺の宮下湯に行こうとしたら、なぜかアスベストがどうたらこうたら、工事してました。後で東京都浴場組合のサイトを見たら廃業してました。。。。
気を取り直して、林泉湯の湯殿のラインナップ!
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃程度、備長炭使用、バイブラエリア、背面ジェット2)
主浴槽内(電気風呂2席、ジェットバス1席、座湯2席「ウチ1席ボディバス」)
薬湯(42℃程度、日替わり、弱バイブラ)
低温塩風呂(41℃程度、弱バイブラ、塩気はしなかった)
水風呂(25℃程度、弱バイブラ、水を止めていた)
サウナ(別料金200円)
阿佐ヶ谷駅から歩いて行くとまず天徳泉があります。その先3分程度歩いたら、十字路になっていて、右に曲がってすぐ「林泉湯」の看板があります。看板の前で左に曲がると小さな小道があり、その先に入口があります。フロント形式です。
入口のおじさんは無愛想でした。脱衣所にはマッサージ機と血圧計がありました。湯殿はそれほど広くはないのですが、恐ろしく機能的な湯船の配置でした。天徳泉の配置に近いです。主浴槽は少し温度が高め。バイブラがあったり、電気風呂のスペースがあったり、一段深くなって座湯とジェットバスもあります。
これ以外にも日替わりの薬湯と低温塩風呂があり、サウナと水風呂もあります。低温塩風呂は低温と謳っている割に普通の温度でした。薬湯から低温塩風呂、水風呂は並んでいて、どれも狭いので1名かぎりぎり2名程度しか入れません。サウナは別料金なので入らず。水風呂は蛇口があるのですが「水をだしたら止めること」という注意書きがあるためか水が常時出ておらず、そのため水温が25℃程度までぬるくなっていました。
帰りに脱衣所で血圧を計ったら、上が123で下が74でした。ラーメン&ビールばかりなのに、意外と普通?でちょっと安心しました。ちなみにここの血圧計は紙で結果が出てきます。0人が参考にしています
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4月19日、病み上がりの快気祝いにココを選択。
喜連川温泉街と離れてるのを調べ忘れ、少々迷いました。
車から降りた瞬間、ほのかにガソリン臭。
期待が高まります。
午前中だったので、透明エメラルドグリーンのお湯が私を歓迎。
湯口近くの浴槽底には湯の花が積もっています。
すだれ製?の屋根のせいで、お庭の桜の花びらが湯船に浮かび、季節を感じます。
雨が降ったらどうなるのか気になりますが、夜も気持ち良さそうだなと思いました。
熱めですので、皆さん、半身浴状態でガンバリます。
窓を開けると、谷側から吹く風が気持ちよくノボセを取ってくれます。
あちこちから聞こえる栃木弁にもなんだか癒されて・・・。
出るころにはガソリン臭にも慣れ、心地よい疲労感♪
ところで、カランから出るお湯も硫黄ガソリン臭がしたような気がしますが、温泉だったのでしょうか?
マナーにうるさい私は、あちこちにある注意書きは気になりませんでした。
皆さんのクチコミどおり、気になったのはお値段ですかね。
維持が大変なのかな、と思いました。
駐車場をはさんだロッジや貸切風呂も場所のわりにかなりお高め。
でもでも、この個性ある泉質にはそれだけの価値があるってことでしょう。
家のおふろで体を洗った翌日も体から硫黄臭がしていて、クンクンしては、ニンマリ♪
後世に伝えて守っていきたいお湯ですね。7人が参考にしています
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近所なのでオープン当初は毎週行っていたのですが、最近はご無沙汰しておりました。
久しぶりでしたが、ここのお風呂は気持ちいいですね。
連休中ですっごい人出でしたが、湯船は案外透いていました。こういうときはゆったり入れるので、うれしいです。
食事処はさすがに満員。
ここは寝て休憩するところがないので、食事処で寝てしまうのはしかたないのですが、混雑しているときはやめて欲しいですね。7人が参考にしています
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湯の花旅館を出て豊国館へ万座の湯治宿をハシゴする。
こちらは巨大な露天風呂が特徴。更にph2の強酸性の為、入浴中は体中がピリピリする。ここまでピリピリするのは玉川温泉以来です。気づくと目にもかすかに染みており、痛みを感じる。
これだけ刺激が有りながら一方ではホースで加水されている事からも温泉力の高さを改めて感じます。その加水もあまりの湯船の大きさに効果が無いのか温度も結構な高温でした。こうなると湯船に浸かった後、ヘリで休んだりを数セット繰り返すのですが、やはりお湯のピリピリ感と空気のヒンヤリ感の繰り返しが心地良く、暫し止められない。
硫黄泉、酸性、露天好きには堪らないであろうこのポテンシャル。リピート間違いナシです。10人が参考にしています





