温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2964ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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カレーがとても美味しいです!
店員さんが定期的に清掃、マット交換をしてくれるのでとてもキレイで好感をもてます!0人が参考にしています
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今月初め立ち寄った時は、湯の出方がチョロチョロにも満たないポタポタ状態で、柄杓一杯貯めるにも時間がかかりそうだったので断念しました。今回訪ねると十分に流れ出ていたので頂いてみました。癖がなくて飲み頃の湯温、柄杓一杯飲むうちに微か~な塩味!?天気が良く汗だくだった事もあり、この程良い味と温度が美味しかったです。2杯頂きました。飲泉所なのに『せんじゅ札』や絵馬が!!『絵馬』については『でか丸さん情報』 で詳しく知る機会を得ましたが。飲泉にさえ御利益を求める人々・・聖なる水はそれだけ人々の暮らしに密着している!?溶け込んでいると言う事なのでしょうか!?それにしても、柄杓も木製と言うのが、なんか凄く良いです。この静かな街に、この飲泉所の少しひなびた感に凄く合う。今時神社仏閣でも金属整のピカピカ光った柄杓が殆どです。後から来たカップルが『何これ!?熱っ!!』って声を上げてましたけど・・・ゆっくり噛むように200cc位を飲むと良いそうですね。寝る前は避け食後の方が良いとか。
0人が参考にしています
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お湯は無色透明なサラサラでしたが良き湯でした。露天風呂は傾斜高台にあり人口の滝を眺めながら気持ち良かったですが、バーベキュー?食事の用意で焼いている?焦げ臭い匂いが度々してて少々残念と食事の用意が忙しいのかトラブルに全く対応してもらえなかったので評価は低いです。
4人が参考にしています
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平日正午から2時間利用した。受付で料金を払った際『お湯は熱目なのでお水を入れても大丈夫ですので』との説明があり初めて利用する者にはそんな一言も親切で有り難かった。皆さんおっしゃる有料ロッカー、100円なのだが何分小さい!!前日一泊し土産なんかを買い込んでしまった自分は結局ロッカーを2つ使用せざるをえなかった。ちと悔しい。脱衣場は十分な広さと藤カゴ。ドライヤー3台と藤製イスも3つ。ピーリングジェルも1本あった。洗い場にはシャワー付カラン8箇所。木腰かけイスと湯桶も木製。他に足腰辛い方用かな!?施設なんかにもある背もたれ付イス2台、これも親切だと思った。リンスインシャンプーとボディソープあり。内湯はかなり熱目だが許容範囲。内湯の1つは打たせ湯になっており、これも嬉しい。熱いが優しい湯だ。靴擦れの箇所もしみたりしない。露天風呂は庭と四万川を眺めながら、7月の昼過ぎに『ヒグラシ』の輪唱を聞きながらの入湯。目の前の流れは大変緩やかで、時間の流れさえもゆったり感じる。透明度抜群の湯。あ~帰りたくな~い!!心の叫び。川添の芝生も庭の下草も綺麗に刈り込まれるなど良く手入れされている。庭には梅や竹等が植えられ、この日はアジサイが見頃だった。梅の香りを楽しみつつの露天も良いだろうなあ。風呂には加水用にホースもあった。湯温が高いので直ぐに火照ってしまい洗い場で水を被っては湯槽に浸かる・・を繰り返すうちに2時間なんてたちまちのうちに経ってしまった。イスのある無料休憩室からはゴムサンダルで中庭にも出られ、清流を間近で見られる。あちこちに満開のアジサイ。そう言えば玄関の山ユリも見事だった。時間が許せば半日いたい。結構若い女性や子供連れも利用していた。
7人が参考にしています
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ロウリュウが好きで兼ねてから行きたかったこの施設に行ってきました~
ロウリュウの係のお兄さんたちが、大変そうでしたが、お客さんとの掛け合いが楽しくて、一種の劇場のようで暑いけどハマリそうです☆
常連のご婦人が、「暑い!暑い!」騒ぎながらも楽しそうに参加しているのが印象に残りました。
個人的には、女性サウナのロウリュウは裸だと、私には、効きすぎるようで、やはり1階のチムジルパンの方が良いみたいです!
お湯も茶色い色が付いていて、ロウリュウと温泉で効きすぎたのか?ぐったりしたんですが、帰りには疲れがとれてスッキリでした。
また、伺います!!8人が参考にしています
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亀山湖の帰り、こちらは初めての入湯。
しけたドライブインの中にある、小さな共同浴場みたいな施設です。(1泊2500円の看板もあったが)
浴槽は1つ、カラン4つ。
重炭酸ソーダ泉というのだそうで、薄黄色の湯が、湯口から木の樋をつたって、チョロチョロと掛け流されています。
このチョロチョロ感がいかにも「掛け流し」という印象を与えます。
塩分はなく、わずかな硫黄臭とツルスベ感のある、あまり経験したことのない湯でした。
水風呂はなく露天でもないので、この貴重な湯に長く入るため、水シャワー、浴槽を繰り返しました。
窓の下は崖になっており、底に川が見えます。この季節セミの声が鳴り響いて、どう考えても千葉と言うより、信州あたりの渓谷沿いの温泉という感じがしました。
湯船一つで1000円ですが、これが本当に信州だったら、入館料200円とかが相場かもしれませんね。でも毎日入るわけではないので、評価には関係しません。
千葉では、貴重な種類の掛け流しと思うので5点としました。26人が参考にしています
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那須高原の別荘地奥に建つ、民家のような佇まいの鉱泉宿。二期倶楽部の少し先で、看板も出てはいますが、場所はなかなかわかりにくい。開湯は明治25年(1892年)と古く、現在のご主人で5代目。初代がこの地に薬草を採りに来て、岩の間から湧き出る鉱泉を発見したのだとか。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料は400円。玄関から左へ廊下を進み、階段を下りた右側に、浴室があります。2つある浴室の内、現在使えるのは1つのみ。前に、レトロなマッサージ機が置かれています。棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分の蛇口がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
4人サイズのタイル張り内湯には、うっすら茶褐色に濁ったマグネシウム・カルシウム・ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名: 柳沢鉱泉)が満ちています。加水なし・循環なしで消毒ありですが、消毒臭はなし。表面に、膜のような細かい結晶が浮いています。泉温が6.3℃と低い為、43℃位に加温。浴槽内に管がグルグルと螺旋状に設置され、熱湯を通して湯を温める方式。ボイラーだと温泉成分が付着して、故障してしまうのだとか。PH6.4で、肌がややスベスベする浴感です。源泉蛇口があり、口に含むと無臭ながら、金属味と渋味がします。浴槽内は、土類臭を感知。小さな赤茶色の湯の花が、舞っています。床や浴槽縁は、淡茶色に変色。窓から民家と林の風景を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン180.1mg、カルシウムイオン162.1mg、マグネシウムイオン103.3mg、マンガンイオン1.0mg、第一鉄イオン5.4mg、塩素イオン230.6mg、硫酸イオン165.0mg、炭酸水素イオン900.1mg、メタケイ酸75.4mg、メタホウ酸14.2mg、遊離二酸化炭素601.1mg、成分総計2.452g18人が参考にしています
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カレーがとても美味しいです!
店員さんが定期的に清掃、マット交換をしてくれるのでとてもキレイで好感をもてます!0人が参考にしています
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東武線西新井駅から10分弱。
イーストロードという庶民的な商店街の、賑やかな八百屋さんのはす向かいにある銭湯。
手書きのニュースイラストがたくさん張ってあり、ここのオーナーがユーモアのある人だと想像されます。
外見はレトロですが、入り口は自動ドア、受付式に改装されています。
浴室はカラン18、立ちシャワー1の小さなものですが、様々な種類のジェット、薬湯、デンキがあります。
温度は正確には分かりませんが、40度ちょっとかな、東京銭湯としてはかなり入りやすいものです。
また有料サウナのおかげで水風呂もあります。
そして最大の売りが露天。露天をうたう銭湯はたくさんありますが、ここの露天岩風呂はかなり大きく風情もあり、銭湯の露天というよりも高級和風旅館の離れの湯といった貫禄です。
浴室の壁には北斎の「櫻と富士」のタイル絵があり、ペンキ絵でないのは残念とも言えますが、ペンキ絵の寿命の短さを考えると、この時代この選択もありなのかなと感慨に浸りました。
カラン1列に1セット、ソープ、シャンプーのセットも置かれています。
また、浴室でテレビが見られるのも銭湯としてはめずらしいです。
駅から少し歩くのは弱点ですが、これで駅すぐ側だったら、このサイトでもほとんどオール5の、台東区稲荷町「寿湯」並みの人気が出てもおかしくない内容です。
古いものは残しながら、決して古くさくない施設なので、銭湯ファンはもとより、銭湯初心者にも安心して薦められる銭湯と言えましょう。10人が参考にしています
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東北自動車道の西那須野塩原ICから、車で約5分という好アクセス。8000坪の敷地内に佇む、きれいな風情ある湯宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、本館のフロントで。靴をサンダルに履き替え、右手の新館へ。廊下を歩いた左側に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤー完備。100円有料ロッカーもあります。
天窓がある高い天井の浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、馬油系・柿渋系とハーブ系です。左側には、14人サイズの石造り内湯があり、うっすら琥珀色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 大鷹の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温59.1℃を、加水せず40℃位で供給。PH8.4で、肌がツルツルする浴感です。口に含むも無味無臭ですが、槽内からはモール臭。綿状の淡茶色の湯の花も、舞っています。窓から裏山の景色を眺めつつ、まったりできました。
「五ツ星源泉の宿」というだけに、温泉にはなかなかのこだわり。日帰り入浴は、昼の部と夜の部に分かれますが、混雑時には入場制限もあるのだとか。宿泊者専用の露天風呂「鷹見の湯」もあるので、一度泊まってゆっくり湯浴みしてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン323.3mg、カルシウムイオン2.9mg、フッ素イオン12.7mg、塩素イオン284.6mg、硫酸イオン62.3mg、炭酸水素イオン231.4mg、炭酸イオン15.1mg、メタケイ酸156.1mg、メタホウ酸36.2mg、成分総計1.132g35人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代








