温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2936ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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久喜方面から県道を走って、東鷲宮駅の近くにある温泉型の施設です。スーパー銭湯なのか?はたまた温泉なのか?健康センター?なんだか分かりませんが、入ってきました。
湯殿のラインナップ(菩薩の湯)
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席)
主浴槽あつ湯(42℃、温泉)
主浴槽ぬる湯(40℃、背面ジェットあり、温泉)
サウナ(100℃弱、暗い)
水風呂(20℃程度)
露天
ウタセ湯(ボタン式、2席)
岩風呂ぬる湯(39℃程度)
深湯(45℃程度)
シャワー(2席)
広い岩風呂(42℃弱)
湯殿エリアは少し不思議な構造になっていました館内風呂が先ずあり、外に出てみると階段があり、階段を上がると中二階のような感じになり、そこに深湯、その先に新設の大露天風呂がありました。
サウナについては暗く狭く、更に100℃近いストロングなサウナなのであまり長時間は入れません。湯船はあつ湯とぬる湯がそれぞれあるようなイメージで、ジェットバスなどのアミューズメント浴槽はありませんでした。館内風呂のぬる湯には背面ジェットがありますが、それくらいでした。打たせ湯はボタンを押下して水を出すタイプ。結構強力な滝が落ちてきます。
肝心な温泉の泉質ですが、いかにも温泉なんだろうなと言う強烈な泉質でした。黄色がかった濁りのある泉質で、美肌の湯と呼ばれているそうです。そのためか、スーパー銭湯に遊びに来る人と言うよりも、湯治に来るような人たちが多いような印象でした。
帰りがけにポイントカードを貰えました。33ポイントで1回入浴無料だそうです。2人が参考にしています
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千葉県柏市、手賀沼大橋のほとりにある満天の湯さん。すぐ向かいには<道の駅しょうなん>もあります。茨城県にも程近い立地ですが、私はもっぱら平日の夜に突撃しています。仕事から帰宅後、着替えを済ませて自宅近くの国道6号線を車で40分ほど北上すれば到着です。週末や休日は大変な盛況ぶりとの情報を得ているので、そうした日は一切避けて利用しています。但し、平日の夜でもガラガラというわけではなく人気の高さが伺えますが、割とストレスなく利用できることが多いです。
外観は落ちついた和風テイストで最近良く見かける日帰り温泉施設といった趣です。内外ともにまだ新しさが感じられ、館内も広々としています。
肝心のお風呂はというと、内湯ゾーンと露天ゾーンに大きく分かれ、内湯ゾーンには循環ですがメイン浴槽の他、気泡風呂や寝湯やジャグジーなどのエステ系の浴槽が並び、サウナも複数あるようです(私の父はヨモギサウナが大変気に入ったとのこと)。
ただし私は内湯には滅多に浸かりません。内湯ゾーンで体を洗ったり洗髪したあとは、そのまま露天ゾーンへと突入します。露天ゾーンにはメインの岩風呂を筆頭に一人用の壷湯が三つ、熱湯、寝湯(4人分)、井水循環利用の炭酸風呂の計5種類のラインナップです。炭酸風呂以外は全て源泉掛け流しとなっており、湯量も豊富な模様。
まずメイン浴槽ですが、15人サイズの庭園風岩風呂。体感40~41度の適温やや温めで長湯にも最適な温度設定です。源泉の投入量もまずまず。湯はナトリュウム塩化物強塩泉とのことですが、これぞ塩化物泉のお手本ともいえる独特の温泉臭がはっきりと感知できます。金気臭は勿論のこと投入口付近ではほんわかと玉子臭や微弱ながら油臭もします。東京から車で1時間も掛からないところに塩原や会津の河沼郡・大沼郡といった只見川流域に点在する温泉群に勝るとも劣らない塩化物泉に入浴できるというのは、私にとっては驚くべきことです。湯口で透明な源泉は湯船内でカーキ掛かった黄土色に変化する湯で成分の濃さも折り紙つき。浴感もしっかりしています。
次に壷湯ですが石をくり抜いたパーソナル浴槽で3基設置されいます。それぞれ源泉が投入され、当然のことながら掛け流し。なんとも贅沢な湯浴みが楽しめます。私のお気に入りで露天ゾーンではこの浴槽に浸かっている時間が一番長いです。湯温は体感41度強の適温で深さもあり、どっぷりと長湯が楽しめますが、3基しかないので混雑時には短めに切り上げるようにしています。
今度は寝湯ですが、こちらは浴槽タイプではなく板場に源泉が流れる仕組みです。つまりお湯がたまらずに流れていく方式です。浴槽からの溢れ出し付近で横になるあの禁断の浴法、「トド」式と同じような寝湯です。源泉の投入量はそれほどではありませんが、背中からジワ~っと温もりが伝わってくるような浴感でとてもリラックスできます。でも冬場は正直ちょっと寒いですね(笑)。
続いて熱湯です。二人サイズの小ぶりなものですが、体感43~44度で壷湯に次いで私が長く浸かる浴槽です。特に最後の上がり湯にはもってこいで、個人的にはこの浴槽があるかないかで、湯浴み全体の満足度が大きく左右されるといっても過言ではないと思います。万人受けする温度設定の浴槽しかない施設も多いですが、例え小ぶりであっても、こうした熱湯の浴槽を用意してくれているのは嬉しいです。
最後に人工的に炭酸を混入している浴槽ですが、3人サイズで利用しているお湯は天然温泉ではなく、井水を循環使用しているそうです。塩素臭がしますが、縁には檜をあしらってちょっぴり高級感も漂います。体感39度の温めで、個人的には物足りなさがありますが、炭酸泉&温湯ファンには喜ばれるかもしれません。
東京のどまんなか日本橋から行ったとしても30km圏内ですし、近くには手賀沼公園や道の駅もありますので、行楽がてら訪れるのもいいかもしれません。私見ではありますが、松戸市、柏市近辺の日帰り専門の施設のなかでも、本物の温泉に入れたという達成感がダントツで味わえる浴場だと思います。平日で650円、休日750円という値段設定もこの設備と内容から言えば抜群のコストパフォーマンスだと思います。
※写真は上が年末にライトアップされた外観、真ん中が熱湯浴槽、下が壷湯の湯口です。4人が参考にしています
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ここの口コミを見て初めて行ってきました。平日の昼間に行ったので、そんなに混んでいなくて、1人でも有意義に館内を回れました。お風呂も沢山ありましたし、岩盤浴の時間が無制限なので、何回も、違う温度の部屋に入り、楽しめました。岩盤浴は久し振りにやりましたが、汗が沢山出て、肌がつるつるになりました。また、平日に休みを取って、もう1度入りに行きたいです。
0人が参考にしています
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何度行ってもここは良い。雰囲気に癒され、従業員のマナーの良さと笑顔に癒される。普通のスパー銭湯とは一線を画す雰囲気。そして行く度に進化を遂げているとも感じる。
今日行ったら、岩盤ヨガのプログラムをやっていて満席だった。明日はロウリュでプロレスラーが来ると書いてあった。またライトアップされた露天の雰囲気は極上。しいて要望をあげれば、寝転びがもう少し広いとうれしい。しかし別料金を払って岩盤浴をやれば、床暖房の岩盤ロビーは天国である。0人が参考にしています
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那須温泉神社を、雪の降る中参拝してきました。白い雪景色が、とても良かったのでした。
その後、セットになっているかのように、自然に足湯の建物の中へ吸い込まれていきます。足湯といっても、ここは湯本のお湯ですからね。
足をゆっくり入れると、熱っ・・・慣れるまで少し時間がかかりましたが、平気な人もいるみたいです。左右に分かれて二つの足湯浴槽に、交互にお湯が注がれます。加水もできるように、水のホースもありました。
お湯から上がり、少し歩きだすと、ぽかぽか感が足からだんだん上に上がってきて、暖まったのを実感します。家でも足湯、やってみたら良いのでしょうね、この寒い季節には。気持ちも落ち着いてくるし。
良かったです、冷気の中の足湯。でも、心なしか硫黄の香りが薄いような気もしたのでした。
屋根のない足湯の所には、大きな鹿がいましたね。さて、これからホテルグリーンパール那須に向かいます。1人が参考にしています
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2009年6月に初めて入湯し、今回2回目です。
今回会社の同僚と19:00頃入りました。通常より100円安い500円は良かったです。
最初、浴場の中はお子さんなど家族でいらっしゃっている方々多く見受けられ、せっかくさいたま市から来てのんびり出来ないかなぁと思っていましたら、30分ほどするとすき始め、内風呂も露天風呂もかなり堪能できました。
今日は朝から天気良く、こちらもそうだったようですが、星が綺麗でやはりのんびりくつろぎながら入るには、この辺まで来ないといけないなぁと思いました。(近場は客が多すぎて露天も塀で囲まれているので窮屈さが...)
お湯は皆さんおっしゃるとおりつるつるするお湯で、臭いをかぐと少しガソリン臭さ?硫黄臭さ?がします。湯温も私にとって適度で、入った感じの湯船の高さもちょうど良く、首回りがちょうど湯船の縁にかけられる感じでこれもまた良し...
私はあまり休憩室を利用しないで速攻引き上げるタイプなので影響少ないのですが、食事しないでも良い休憩室があれば良いかな?とも思いました。
また思い立ったら再訪させていただきたいと思います。1人が参考にしています
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京葉工業地帯のど真ん中にある温泉型スーパー銭湯です。国道16号を走り、国道297号市原バイパスに折れ、すぐに右側にあります。ノンビリ走っていると見落としてしまう事もあるので注意が必要です(私は見落としました・・・)。
湯殿のラインナップ
洗い場(30席程度、個室タイプ)
シャワー(1席、使用中止)
主浴槽(41℃、天然温泉使用)
寝湯(41℃、4席)
日替わり湯(40℃、この日はモモ)
あそび湯(40℃、ジェットバスなど5席)
冷水風呂(15℃)
横土サウナ(60℃程度、テレビあり)
遠赤外線サウナ90℃程度、テレビあり)
露天
つぼ湯(41℃、2席)
岩風呂(天然温泉、ぬる湯エリア41℃、あつ湯エリア43℃、寝転び湯4席)
足湯(水深浅い)
寝転び畳
湯殿のラインナップはスーパー銭湯としてはこの位であろうというレベルでした。サウナは2つあり、一つは一般的な遠赤外線サウナ、もう一つは黄土サウナで、こちらは60℃程度のぬるめのサウナでした。また温泉は黒褐色でぬるぬるした泉質で、東京南部の鉱泉と同じような泉質でした。
平日昼間にもかかわらず比較的混んでいて、これが週末であればかなり混雑するだろうと思われます。一つ残念な事があるとすれば、他の方もご指摘の通りで近くの下水処理場からの臭いが少しですが流れ込む事があり、敏感な人なら気になってしまうかもしれません。
館内はバーコード付きリストバンドでお金を持たなくても様々なサービスを受ける事が出来ます。また靴箱のカギはフロントに預けるタイプでした。15人が参考にしています
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何度かこの施設には伺っています。借景の竹林は風情があり、源泉掛け流しの露天とあいまってこの施設の魅力を最大限に出しています。ここの露天が嫌いな人はいないでしょう。
残念なことには、休憩場所や飲食がお粗末で、ここが改善されればゆっくりできる素晴らしい日帰り温泉の評価を受けるでしょう。噂によると近々休憩スペースを増築との事、レストランも改善されるのでしょうか?0人が参考にしています
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主人が、久々の平日休み!ということで、「かんなの湯」に、
2月12日(金)に行ってきました。館内に入り、受付を済ませ、温泉へ。内風呂で、体を温めた後、露天風呂へ。落ち着いた感じの風景で、とても癒されました。女性には、嬉しい「絹肌エステの湯」や、縄文釜風呂(サウナの低温版みたいな感じ)、洞窟風呂(今回は、とうがらし)を堪能しました。そして、今回の目的の一つであった、岩盤浴を初体験!。2回体験させていただき、体が芯から温まりました。岩盤浴料は、もちろん、岩盤浴着、部屋着、タオルなども全て無料で、ホントに、サービスのいいところだと感激しました。とても気に入ったので、近々、また主人と行く予定です。0人が参考にしています
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2009年10月にメディアパル社から出版された「東京の銭湯&温泉」という書籍に掲載されている東京の銭湯・温泉を最近巡っています。
ここ蛇骨湯は最近リニューアルされたとのことですが、脱衣所のロッカーなどもかなりきれいになっていて清潔感があります。
ただし、ちと狭いかな・・・
露天風呂もありますが、いかんせんちょっと狭い・・・
でも、横に恋のいる池があったり水が流れていたりして風情はあります。
何よりもここの売りはカランからもうっすら色のついた温泉が供給されることですね。お湯はなかなかいい感じでした。450円なら入る価値十分にあります。7人が参考にしています








