温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2931ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関東地方の口コミ一覧
-

今年末も友人たちと宿泊しました。
昨年と大きく違うことはないですが、やはり良い宿です。
是非ともまた伺いたいと思います。
ただ、ちょくちょく行くとなると、料理(地魚満載の船盛、鮑の踊り焼き、伊勢海老のお造り)はいつも一緒なので、飽きてしまうかもしれません。
それでも首都圏からこの近さでこれだけの環境、施設であれば、もう十分だと思います。
今回は少しだけ従業員さんの対応がイマイチだったのが残念でした。1人が参考にしています
-

今年末も友人たちと宿泊しました。
昨年と大きく違うことはないですが、やはり良い宿です。
是非ともまた伺いたいと思います。
ただ、ちょくちょく行くとなると、料理(地魚満載の船盛、鮑の踊り焼き、伊勢海老のお造り)はいつも一緒なので、飽きてしまうかもしれません。
それでも首都圏からこの近さでこれだけの環境、施設であれば、もう十分だと思います。6人が参考にしています
-
10'3月9日11時すぎ・・・那須の北温泉にひさびさの3連泊を決めたイーダちゃんは、北温泉の受付のおばちゃんとさんざん話しこみ、コーヒーまでごちそうになってのほのぼの帰り道、いささかセンチな心境に落ち込みつつありました。
帰り道っていっつもそーなんです、しゅんとなる。
とりわけその旅が楽しければ楽しかったぶんだけ。
フロントガラスの外、湯本の町には雪がちらついています。窓越しは冬の冷気。淋しくて、悄然とした、静かな景色。とっても綺麗。でも、なんとなくか釈然としていない、それは、たぶんノルマを果たしてない自分への責めの気持のようでもありました。
とゆーのは、僕は、温泉旅にいくたび、新規の温泉を開拓するのを自分へのノルマにしていたのですヨ。ですが、今回の北温泉滞在中には思わぬ大雪に見舞われまして、予定していた福島の公衆浴場巡りが果たせなかったのであります、
いや~ マジ凄い雪でしたもん。スタッドレスを履いてはいましたが、あそこまで豪快にドカッと積もられちゃいますとね~、以前冬の八甲田で廃車事故をやらかしたイーダちゃんは、いつも心理的に引いてしまうのです。
近場の塩原の寺の湯には行った、元湯のゑびすやさんにもひさびさ行きました。
でもでもでも! 新規温泉はいってない。
だもんで、帰路の那須湯本でいささか複雑な心境でいたのでありますよ。と、ふいに「老松温泉」という看板が目に入りました。湯本の帰り道の郵便局付近。橋を渡ってすぐ、反射的に左折をば。
「おし。ここ行ってみよ」
雪のちらつく鉛色の空の下、小ぶりの川沿いの狭い土の道をくねくね上ります。超ひなびた道ですわ。看板がなきゃまずクルマでいこうなんて思わないような道。そこいくとやがて産業廃棄物の置き場みたいながらんとした空き地にでまして・・・どーやらそこが駐車場のよう。そこにクルマとめて、さらに閑散とした道を上ると・・・見えてきた見えてきた、でも、なんちゅーこれはボロイ宿!
最初はほったて小屋のなれの果ての廃墟かと思っちゃいましたヨ。でも違う、そこが目的の老松温泉の喜楽旅館さんなんでありました。あまりの味のあるぼろっぷりにコーフンしたイーダちゃんがパチパチ携帯で写真を撮っていると、「おや、お客さん、お湯ですか?」とご主人らしきひとが向かいの帳場(?)からがらりと現れてこられて。
500円払って、年代物の木戸をくぐり、pawpawさんの写真通りの木のぐるぐる階段をくぐります。お風呂はその先。狭い着替処の衣類籠はなんかいっぱいです。なんとか服をぬいで「こんにちわ~」と湯場入りすると、
ああ、お客さんが数人「こんにちは~」と返してきます。あら、反応いいじゃん、なんて思いつつまわりに目をやると、わ、なんちゅー味わい深いお風呂でせう。歴史臭超ぷんぷん。野沢あたりの共同湯をそのまま小ぶりにして、ボロ度をいくらかUPさせた感じの二連のお風呂です。すべて木製のしんなりした造り。
お湯は湯本らしく白濁してて、さらにそれにいくらか緑がかった感じ。掛け湯してお湯入りすれば・・・ああ、寄ってよかったと心から思いましたねえ。
実に柔らかい、自家源泉のこちら、名湯デス。
温度はそう熱くない、鹿の湯のいちばんぬるいお湯よりさらにぬるい感じ。でもね、こちらのお湯は柔らかくってね、長時間入ってると硫黄の香りがねー 肌ふかーくまで染みてくるんです。
「ね、こちらいい湯でしょ?」と福島発のひとなつっこそうなジモティーのおじさんが話しかけてきます。「わたしゃ、ここまでクルマで30分なんだけど、毎週ここにはくるんですよ」
湯気のもわもわ舞う浴場でおじさんとしばし世間話としゃれこんでみて---イーダちゃんはもーご機嫌ニコニコ状態でありました。
こちら、ごっつーいいお湯、超穴場だと思います。
ただあんまりボロイんで、ボロイのが嫌いなひとはダメだろーなー もったないなー あとあそこの地下の部屋、ひとのいる気配もしたんで、もし泊まれるなら今度泊まってみようかな、なんてひそかにもくろんでもいるイーダちゃんなのでありました☆3人が参考にしています
-

やはり一番印象に残ったのは従業員のフレンドリーな対応です。
とても気分が良くなりました。施設はしゅんさんのクチコミ通りです。リニューアル時にボイラーを重油から木に替えたそうです。一緒に入浴していたおじさん達もボイラーの音が聞こえないのが良いと話していました。確かに露天風呂に入浴していると都幾川のせせらぎが聞こえて癒されます。温泉は塩素臭が少し気になるけど自分的には好きな温泉でした。全体的にこじんまりとしているので今以上に来館者が増えると厳しいと思います。
でも、好印象だったので、おまけして4点にしました。9人が参考にしています
-

テレビのドラマで使われていた時からずっと
行ってみたい旅館でした。
今回やっと予約が取れたので行ってきました!!
テレビや雑誌などでも多く取り上げられ、雰囲気も
とてもよいイメージがありましたが、期待し過ぎて
何年も待ったわりには。。。という感じ。
もちろん、旅館もきれいだったしお風呂のお湯も良く、
贅沢に過ごせましたが。。
お風呂がたくさんあり過ぎて私は全てを制覇出来ませんでした。
きっと全て入るとのぼせてしまいます。
1泊の宿泊料金もお高めなので、直ぐにまた行きたい!とまでは
思いませんでした。
でも四万温泉は好きです♪1人が参考にしています
-

今日の源泉のお湯は大変良かった。ただ残念なのは、砂が下に沢山感じられたり。掃除が雑なのか石がヌルヌルしていた。雨が降っていたので、露天の方人は人が少なめでした。やはり私は絹の風呂がおすすめです。
0人が参考にしています
-
目的は酸素カプセルで行きました!!! 破格のお値段がまず他にはありえないです!!!!
何種類もの温泉や不思議なサウナ、なんといっても嬉しいのが備え付けのシャンプーやボディーソープの質の良さ♪ここまで気を配られているのは他ではなかったから単に「温泉に入って気持ちいい」以上の気分にさせてくれます☆
本当に良いもの・良い時間・良い空間を提供しようとしてくれているのが館内のあちらこちらで伺えて、お食事も含めすべての対応が女性には心地よい場所。
次回は時間の許す限り滞在してカラダとココロのケアをしまくりたいです!!!4人が参考にしています
-

3連休の初日に行って来ました。
他の口コミにもあるように、鼻の弱い私でも油臭が分かりました。
お湯は色が変わって見えるとのこと。温度の高さと成分が濃いための加水なんですね。
私は熱いのが好きなので、ちょうどよかったです。
成分が濃い!というのもなんとなく効きそうな感じですよね~
まぁまぁ良かったです。8人が参考にしています
-

かんなの湯は、広い温泉施設で多数のお風呂で楽しめます。洞窟風呂など神秘的なものもあり、感激でした!
岩盤浴もゆっくりとじんわり温まり、汗がでて気分も爽快になりました。
お食事処「神蔵」にて珈琲ゼリーを食べて大満足で帰り楽しい1日を過ごせました!0人が参考にしています
-
今回で2度目の入湯です。「温泉博士」利用。玉川温泉に続く一本道は譲り合わないとすれ違えない幅。前回同様またもや夜になってしまい、ちょうどぞくぞくと帰ってくる時間帯だったので苦労しました。
男女が入替わり制で、前回とは違うお風呂でした。ずいぶん違うレイアウト。前回入ったのは内湯が四角い湯槽がひとつで、露天は横に長い岩風呂。シンプルな造りで広々した印象でした。今回入った方は出入り口が2ヶ所あり、全体はロの字型で巡回式。浴室全体が完全なシンメトリーになっています。洗い場が狭苦しく、露天も二つの湯槽に分けている分狭い。屋根と塀に囲まれていて閉塞感があり、露天というより風通しのいい内湯みたいな感じ。屋根には窓があってそこから空が窺えるけど。ちょっと狙いがわかりづらい造りです。(帰ってから調べたら、こっちのお風呂が以前からあったもので、男女に仕切られていたそうです。10年ほど前のリニューアルで新しい浴室ができて、その際男女の仕切りを取ってひとつの浴室にしたそうです。納得。)
お湯はトロみのある透明なアルカリ性単純泉。Ph9.7。気持ちいいヌルツルの湯ざわり。カルキ臭はまったくせず、ちょっと日なた臭いような香りがします。
内湯の一部は側面が斜めになっていて、簡単な寝湯状態になれる。頭を淵に乗せて足を伸ばすとちょうどよい大きさ。そうやって長湯していると、30分ごとの源泉かけ流しタイムがやってきます。源泉はぬるく、かなりヌルヌル。みなさん集まってきて顔につけたりしています。おもしろいシステムですね。
時間が遅く食事はできませんでしたが、2階の休憩室を覗いてみたらけっこうハデなカラオケのステージがあって驚き。どうやら爺さまや婆さまの娯楽拠点となっているようです。6人が参考にしています






