温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2897ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここも外せないですね。
群馬県草津町・草津温泉を代表する日帰り施設です。
もはや説明する事もないのですが、草津温泉湯畑から少し離れた山手にある露天風呂のみの施設、再訪なんですが、少し綺麗になったのかなぁ、何分記憶が曖昧で申し訳ないのですが入口付近はピカピカでした。
平日の閑散期って事でガラガラ。値段は600円(草津の宿に宿泊すると微々たる額でしたが割引あり)
相変わらずの広さ、掛け流し量も凄いのだが湯船が広すぎて場所による温度差がかなりあります。山の中の施設となり景色が良い。
施設への道中の河原には浴槽みたいなのが多数あるのですが、あれって浸かる事ができるのでしょうかね。8人が参考にしています
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既出の清水湯同様に清潔、まだきれいでモダンでありながら、安い!
駅からも5分。小さいけど近所にあれば週2は行くね。
お湯はもっと濃いめのモールがよいのですが。。。4人が参考にしています
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はじめての清水湯!銭湯の値段+サウナで800円は安い。スパ銭湯ではありませんが、こじゃれてきれい。温泉も2種類。すごいわ。
帰りに武蔵小山商店街の多数の飲み屋も完備。15人が参考にしています
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東丹沢の麓に湧く七沢温泉に佇む、パワースポットをコンセプトにしている温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。ゼロ磁場と呼ばれる場所に源泉があるそうで、開運だったり気功だったり、何だか運気や健康にまつわる様々な事を取り入れているようです。
入浴料1000円は、玄関を入って右側のフロントで。その前に、とても大きな三波石が鎮座しています。スリッパに履き替え、廊下に貼られた黄色いビニールテープに沿って、右手に進んで別棟の湯小屋へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室は、内湯と露天風呂に分かれています。まずは、右手の内湯「波動の湯」から。右側に4人分のシャワー付カランがある洗い場があり、シャワーも温泉です。アメニティは、一般的なもの。10人サイズの岩風呂には、無色透明の温泉法該当泉(源泉名:七沢温泉)が満ちています。源泉24.0℃を、40℃位に加温。PH10.3で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、仄かな温泉臭がして、クセのない円やかな味。加水なし、放流・循環併用で、塩素臭は気になりません。ジャグジーも付いていて、内湯というより岩風呂に屋根が付いただけのような感じでした。
続いて、左手の露天風呂「天狗の湯」へ。こちらにも、入ってすぐのところに5人分のカラン(うち2つはシャワー付)がある洗い場。右手前には、屋根付6人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。またもう1つ、4人分のシャワー付カランがある洗い場の左側手前には、半屋根付4人サイズの寝湯。ジャグジー付きて、湯温は41℃位。さらに奥には、赤い和傘が置かれた10人サイズの岩風呂があって、湯温は43℃位と熱め。囲まれて景色は望めませんが、平日のためかほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン73.4mg、水酸イオン3.39mg、塩素イオン14.4mg、硫酸イオン40.0mg、炭酸水素イオン25.7mg、炭酸イオン39.3mg、メタケイ酸イオン46.5mg、メタケイ酸(Ⅱ)イオン1.82mg、メタホウ酸イオン5.12mg、メタケイ酸11.9mg、成分総計0.263g66人が参考にしています
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主人と6歳の孫と3人で行きました。午後3時に入浴したのに現在夜8時になるのにポカポカしてるのにビックリ!孫が食事処から見える池にオタマジャクシを発見!田園風景眺めて心も体も癒されました。回数券も購入したことだしマッサージもしたいので今度は孫抜きで行くわ
3人が参考にしています
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閉店してしまうと伺い行ってきました。路線バスの本数多く降りてすぐ施設があってアクセス良好。金曜日夜の訪問、食事どころはほぼ満席。お風呂は程よい人の入りです。本日は女性が石の湯で掛け流しのつぼ湯に入る事ができました。ちょうど天気よく三日月風のお月様を観ながら浸かり、お湯もほんのり濁り湯で最高に気分良く入浴出来ました。比較的綺麗な施設ですし何故閉店するのか分からない位。惜しいです。
23人が参考にしています
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閉店セールで、休日でも700円ということで、仕事帰りに訪ねて見ました。
大宮駅というと「新幹線を使うとき、上野から乗るより運賃が安くなるので使う駅」というイメージですが、降りてバスに乗るのは初めて。
想像していたより老朽化はしてない綺麗な施設。
男女入れ替えで、今日は「木の湯」でした。
露天に大きな4つの温泉浴槽、循環ろ過された茶色のナトリウム塩化物泉。
塩味とややヌルスベ感があり、奥の桧風呂にはチラホラ湯花も見られ長湯しました。
(「石の湯」には掛け流しの壺湯があるようなので、入って見たかった気はします。)
もう無くなってしまう施設だから詳細は省きますが、内湯の炭酸風呂が大きいのも特徴かと。
閉店セール中の土曜なのに空いていて、ゆっくり出来ました。
確かに近くの「小春日和」の方が湯は上でしょうが、こちらとてそんなに悪いわけではなく、無くなってしまうのは近所の人には残念でしょうね。
「あらら」さん、炭酸目的なら「健美の湯」はいかがでしょうか?10人が参考にしています
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自家源泉かけ流し、の記載をみて行ってみました。
ロビー奥の階段にお雛様や吊るし雛の飾りがありナゴミます。
館内外、浴室ともによく清掃されていて良かったです。
成分分析書は見あたりません。
館主手書きの「当館温泉うんちく」によりますと、
当館地下60mより湧出、
泉温 63.2℃、
湯温を42~43℃に保つため、平井沢からひいた山水で調整、
泉質 弱塩泉 循環せず 等々。
当日の湯温42.8℃ 透明なお湯が湯量多く、
高所から加水かけ流しとなっていました。
ここの浴室は太い柱がある為か少し圧迫感を感じました。
お・も・て那須手形提示で半額の300円で入れて頂きました。0人が参考にしています
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駐車場に着くと17、8台の車が駐車していた。良い温泉に入るためとはいえ混雑は出来るだけ回避してきたのだが、今回は「やっちまったか」と思った。だが、ここまで来て引き返すことは出来ない。
玄関を入ると、案の定大ぜいの人がいた。ここはホテルではなかったのか。ホテルの風情などどこにも無い。どこから見ても庶民的な日帰り入浴施設だ。簡易な下足棚、小さく雑然とした受付、二台並んだ料理と飲み物の発券機、そこここにある休憩所等々。入浴料は500円。「やっちまった感」を抱えたまま脱衣場に向かった。
脱衣箱は、100円リターン式のコインロッカーである。予想に反して、浴室には4人しかいなかった。12時過ぎの入館だったので、多くの人は休憩中だったのかも知れない。内湯は10人以上が入れる長方形で、微かに黄色掛かったお湯が掛け流されている。お湯をすくって匂いを嗅いだとき、また「やっちまったか」と思った。ぬるぬる感こそ少ないが、直前まで入っていた松島温泉とよく似ていたのである。アルカリ性単純泉。匂いも炭酸水素塩系である。どこからか「同じような温泉に続けて入ってどうする」と、つっこみが入りそうである。湯温計は41度位を指している。湯舟で一緒になった常連の方によれば、いつもはもっと温いとのことであった。ぬるぬる感が少ない分だけ、松島温泉より浴感が軽いと感じる。ただ、丁寧にお湯の匂いを嗅いでも、硫化水素臭を感じることはできなかった。
隣接して、これも10人ほどが入れる石を組んだ露天風呂がある。奥の方は屋根付きだ。湯舟の大きさに比して源泉の投入は少なく、内湯のお湯の方が新鮮に感じられる。
この度の温泉行は突然思い立ったため、事前の情報入手が不十分だった。同じような泉質のお湯に続けて入るのは間が抜けているし、なにか損をしたような気分にもなる。・・・そうだ、次もよく調べていなかったのだ。12人が参考にしています
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お・も・て・那須手形に「自家源泉かけ流し」と有ったので
行ってみました。
手入れされた日本庭園を見ながら石畳を歩き、フロントへ。
源泉名 黒磯温泉
泉 質 ナトリウムーカルシュウムー塩化物・硫酸塩温泉
泉 温 29.6℃ 成分総計 1.529 g/㎏
加温・かけ流し
内湯、ハーブスチームバス、露天 がありました。
温泉はほぼ透明、42℃、入りやすかったです。
他に入浴客はいず、貸し切り状態でした。
日本温泉協会のプレート有り。
館内外が良く手入れされていました。6人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代






