温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2888ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
関東地方の口コミ一覧
-

投稿日:2015年12月27日
2015年も残り僅か。疲れきった身体… (おふろcafé 白寿の湯(おふろカフェ はくじゅのゆ))
温泉で緩みたいサラリーマンさん
、性別:男性
、年代:40代
星4つ4.0点
2015年も残り僅か。疲れきった身体を癒そうと宿泊出張ついでに立ち寄らせていただきました。こちらの濃厚濁り湯、以前から気になっており念願叶った。噂に違わぬ濁りでしたが濃さという点では期待し過ぎた感あり、それでも充分愉しめました。
一方ついでに、とお願いしたマッサージが思いの外本格的で大満足、親身になって足のケアをして頂き感謝(担当施術師が秀逸だったのか、有難うございました)。再訪する際はフルセットでお願いします。7人が参考にしています
-

2015/12/25に離れの“海”に夫婦で宿泊しました。
宿泊者用入口に入ってまず、スリッパが無いことに違和感を覚えました。
フロントのお姉さんは丁寧な方で、口コミからちょっと覚悟していましたが、まともでした。
離れに上がって、やっぱりスリッパがなく、玄関から居間までの板の間が靴下だけだと足が冷たくて、今度来るなら自分でスリッパを持参しようと思いました。
夏なら良いのかも知れませんが、12/25だったので・・・
夕食は、お刺身は美味しかったですが、他は微妙でした。
配膳の方々はにこやかで、口コミよりは全然良かったです。
ただ、食事に向かう廊下のカーペットが四角い小さいカーペットを敷き詰めるタイプで、ほとんどがめくれあがっていたのが、美しくなかったです。
部屋付の露天風呂は、二人でゆったり入れる広さで、雰囲気も良かったです。
ただ、体の洗い場が露天風呂の片隅にあり、外気に晒されながら体を洗うことになるので、冬場はツラいです。
本館で体を洗ってきて、離れで露天風呂に入るのもアリですが、徒歩3分くらい外を歩くので、冬場はどちらにしろ寒いです。
屋内にシャワーくらいあるといいなあと思いました。
朝食は朝風呂を楽しむために食べずに済ませてしまったので、コメントできかねます。
チェックアウトもスムーズでした。
部屋付露天風呂を夫婦で気兼ねなく楽しむために行ったので、おおむね満足ですが、色々改善点はあると思います。10人が参考にしています
-

ほぼ1年ぶりに訪問。
昨年訪れた時もここは大変いい印象であったが、今回改めて利用してここの湯使いと従業員の接客が他の施設をリードしているなあと感じた。
まず、湯使いについては露天で湧出した源泉をそのまま(加水加温なし)楽しめる大人が3人位は入れる壺湯。ここは人気らしく常に2~3人が入っていた。次に加温した源泉とそこから流れ出る2つの露天風呂。ここは自分にとってちょっと熱めとちょっとぬる目で交互に入ると長く入っていられるお気に入りである。
タワーサウナも結構広く座る場所によって自分の好みの温度が楽しめる上、今回は利用しなかったがここのサウナではロウリュウサービスが受けられる。
ロウリュウの時間になると従業員がその旨を浴場内に告げに回る。そうすると人がぞろぞろとサウナ室に集まってくる。サウナ室では別に運び入れた焼けた炭?で更にサウナ室の温度を上がて、従業員が大きなうちわで室内を扇ぎまくるのである。
次に従業員の接客、自分も数多くの温泉施設を利用しているが、入浴中に従業員がアイスペールに入れた氷を入浴客に配っているのは初めて見た。サウナ室の中にまで入ってきて欲しい人に氷を配って回るのである。これは面白いと思った。
従業員は笑顔でテキパキとしていて、「ああ、教育されているなあ」と分かるのである。
他の口コミでもあるように「施設と湯はいいのだが、従業員の接客がなってない」とがっかりした口コミをたまに見るがここではそれはないと思う。
また機会があれば是非訪れたい人気の良泉であることを報告しておこう。44人が参考にしています
-

露店風呂いいです
1人が参考にしています
-

泉質がいいのはもちろんカットサロンやアカスリもとても便利で使い易いです。
2人が参考にしています
-

病気がちで憂鬱な毎日をすごしていましいたが、炭酸泉と出会い気分が晴れやかな日々を過ごしています。
衛生的で綺麗な温泉を末永く提供して下さい。2人が参考にしています
-
箱根の奥湯本、旧街道から坂を下り、須雲川を渡ったところに建つ日帰り温泉施設。平日の午後、およそ8年ぶりに利用して来ました。入浴料1300円は、屋外の券売機で。階段を上がり、風情ある門を潜ると、フロントのある母屋があります。
受付を済ませたら奥に進み、畳敷きの休憩処左側の階段で1階へ。下りた右側が、男湯です。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。まず、右手にある半露天へ。壁際に、7人分のシャワー付カラン(内2つはシャワー無し)がある洗い場。アメニティは、オリジナル無添加のシャンプー&リンスと固形石鹸。10人サイズの木造り浴槽「漆風呂」には、無色透明の①ナトリウムー塩化物泉が、かけ流しにされています。源泉66.5℃を、加水・加温せず(日・祭日のピーク時のみ、衛生の為濾過あり)44℃弱位で供給。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感です。純銀イオン消毒で、消毒臭なし。口に含むも、無臭で微塩味がしました。隣に、4人サイズの石造り浴槽があり、壁に炭が埋め込まれています。湯温は、38℃位のぬるめ。白や淡茶色の湯の花が舞っています。
続いて、露天ゾーンへ。手前右手に、2段になった岩風呂があります。上段が5人サイズで、うっすら濁った透明の②アルカリ性単純温泉がかけ流し。源泉53.0℃を、加水・加温せず42℃位で供給。PH8.9で、肌がややツルツルする浴感です。オーバーフローして下段へ。こちらは、6人サイズで40℃位でした。下に、8人サイズのジャグジー付岩風呂がありますが、水風呂で25℃位です。また、奥の左側にも、カランのみ8人分ある洗い場。その向かいに、屋根付の岩風呂が2分割。奥の湯口側は、10人サイズで43℃位。手前の13人サイズは、40℃位です。いずれも、①アルカリ性単純温泉がかけ流し。平日で人も少なく、のんびり湯浴みできました。なお、受付前の土産物屋の一角に飲泉場があり、源泉①が飲めます。クセのない、円やかな味でした。
①ナトリウムー塩化物泉[源泉名:天山温泉(湯本 第92号、101号、102号、115号混合)]
主な成分: ナトリウムイオン360.00mg、カルシウムイオン34.8mg、塩素イオン522.00mg、硫酸イオン70.30mg、炭酸水素イオン72.30mg、炭酸イオン2.17mg、メタケイ酸イオン7.76mg、メタホウ酸イオン4.03mg、メタケイ酸98.40mg、メタホウ酸16.40mg、成分総計1.198g
②アルカリ性単純温泉[源泉名:天山温泉(湯本 第74号泉)]
主な成分: ナトリウムイオン54.2mg、カルシウムイオン2.7mg、塩素イオン32.8mg、硫酸イオン11.8mg、炭酸水素イオン53.1mg、炭酸イオン13.8mg、硝酸イオン2.50mg、メタケイ酸58.8mg、メタホウ酸2.4mg、成分総計234mg
ちなみに、公式HPの分析書は古く、脱衣場にあるものが新しいです。①の分析日は平成20年2月27日、②は平成25年7月4日でした。80人が参考にしています
-

工事はまだ終わらないんですか?
他のスーパー銭湯ではもう一つ満足出来ないんですよね。
あと、レストランの野菜炒めは絶品ですね、早く食べたいです。11人が参考にしています
-

よく利用しますが、本当に総合力の高い健康ランド。
お湯
天然温泉では無いとのことですが、薬湯、にごり湯、露天風呂、炭酸風呂、プール等とにかく多彩で、とにかく広い。
サウナも高温で、アカスリなどのオプションもあり設備の内容はかなり本格的です。
施設
休憩できるところがあちこちにあり、リクライニングシートで漫画を読んだり映画館でゴロゴロできる。
マッサージも色々な店が入っており、あん摩、足ツボ、オイルセラピーなど選ぶことも可能。
ゲームコーナーやフィットネスコーナー、カラオケ等もあり、タバコも完全分煙なので子供連れでも安心して楽しめます。
サービス
料金は大人で1000円以上しますが、館内着やタオルの貸し出しも無料であり、歯ブラシや髭剃りなどのアメニティも全て料金に含まれているため、全くの手ぶらで利用できます。
手首のロッカーキーで自販機も含め、館内のほとんどの施設を利用できるため、現金を持ち歩かなくて良いのがとても便利。
飲食
食事コーナーが広く、和洋中の多彩なメニューが揃っています。
料金は高くも安くも無いですが、定食メニューはもちろん、おつまみメニューも豊富なので酒飲みにもオススメです。最近始めた石窯ピザが美味しい。
大広間はカラオケなどが始まるとやかましいですが、テーブル席もあるので、そちらに行けば騒音からは逃れられます。
深夜メニューもあり、飲食コーナーが営業を終了しても軽食なら提供されるのでありがたいです。
最後に、年期の入った建物ですが、清掃も行き届いており、総合的にとてもコスパの良い施設だと思います。13人が参考にしています
-
温泉テーマパーク「ユネッサン」の斜め前に建つ、昭和34年に開業した、鉄筋8階建の温泉ホテル。平日の午後、およそ8年ぶりに日帰り入浴してみました。
正面玄関から館内へ入ると、大きな窓から谷を見下ろす開放的なロビー。眼下には、元三井総本家の別荘庭園が広がります。フロントは5階なので、左手のエレベーターで3階へ。下りたら、左手奥へ道なりに進むと、大浴場「せせらぎの湯」があります。
入口の受付で入浴料を払うと、大小タオルを受け取るシステム。通常は料金1650円ですが、この日は温泉博士の特典で、1000円割引の650円で利用しました。別棟の浴室へ向かうと、谷を渡る廊下は右側に滝が見えて涼しげ。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系とオレンジ系です。
窓際に、17人サイズの石造り内湯があり、うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名:小涌園供給温泉 自然湧水を混合した蒸気造成温泉)が満ちています。源泉72.5℃を、加水・加温ありで41℃位に調整。PH6.9で、さらりとした浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭素も感知。口に含むも無味でした。
続いて、外の露天風呂へ。半屋根付20人サイズの岩風呂で、湯温は40℃位。森と、眼下には小川を望む景色。ほとんど貸切状態で、まったりできました。宿としては申し分ありませんが、湯使いに関してはやはりかけ流しを求めたいところです。
主な成分: ナトリウムイオン451.90mg、マグネシウムイオン8.39mg、カルシウムイオン51.60mg、第一鉄イオン0.28mg、マンガンイオン0.70mg、フッ素イオン0.12mg、塩素イオン806.00mg、臭素イオン1.70mg、硫酸イオン104.00mg、炭酸水素イオン34.10mg、メタケイ酸240.00mg、メタホウ酸42.70mg、成分総計1.818g13人が参考にしています





