温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2830ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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小岩駅からは、放射状に商店街が伸び、いずれも風情があります。
サンロードを行けば閉店してしまった「湯宴ランド」、フラワーロードを行けばレトロ銭湯の「照の湯」、昭和通り商店街をまっすぐ行けば「友の湯」にぶつかります。
HP情報1:30開店が便利で、午前仕事の帰りに寄りました。
モルタル造り三角屋根で、「8つの風呂」とか「こだわりの軟水」とか書いてあって元気が良さそう。
開店前から多くの人が待つ人気銭湯で、実際の開店は1:10でした。
ロビー付きフロント式で、何と言っても「鉄道のジオラマ」が有名。
私が行った時は、学生のボランティアかしら? 若い方数人で動かなくなった模型の手入れをしていました。
地域に愛されていると強く感じた。
浴室は、カラン26、立ちシャワー2を持つ大きめのもの、桶はケロリンではなく「軟水風呂とものゆ」のオリジナル。
シャンプー類の備えはありません。
奥壁は、子供向きの漫画みたいなペンキ絵でした。
浴槽は、実際8つもあるわけではなく、深湯、浅湯の2槽式ですが、電気、ジェットなどを備えます。
温度は42度付近と適温で、謳い文句通り、かなりヌルヌル感のある軟水です。
さらに有料サウナのおかげで、これまた軟水の水風呂もあり、これは気持ち良かった。
安価な貸しタオルなどもあるようで、常連以外にも門戸を開こうという「営業努力」の感じられる銭湯でした。13人が参考にしています
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とても良い施設です、我が家では温泉入りに行くのは手賀沼満天の湯が定番です。もう何年も行っています。
最近 残念な事があります。毎回1Fレストランで食事をしますが、元気で明るい注文窓口にいた石井さんが毎回(土日)居なくなりました。私と息子はいつも元気をもらって帰ってくるのですが、とても残念です。満天の湯で疲れをほぐし、レストランで元気になるのが楽しみだったのですが・・・23人が参考にしています
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リラックスラウンジのスペースが若干狭いように思うが、それ以外はいい感じ。
15人が参考にしています
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とても綺麗で清潔でした。ハンモックやリラックスできる場所がありゆっくりできますが、外の光が眩しくて眠れないので工夫していただければと思います。ロウリュウはもっとアロマ水か水をたくさん入れて蒸気を出さないと髪も傷むし汗も吹き出てこないのであの規模であればバケツ一杯は欲しいです。足がヒリヒリしてしまいました。床にマットを敷かないと熱くて歩けません。食事は少し高いですが味も良いし素材にこだわりがあって満足でした。
13人が参考にしています
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いまや老舗のスーパー銭湯!でも、綺麗でした。聞くところによると何回も改装したとのこと。確かに今のスパ銭より一回り小さめですが綺麗でした。透明の天然温泉は東京では逆に珍しいのでは。
すり鉢ラーメン美味かったわ。22人が参考にしています
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JR本千葉駅から10分強、「湯あそび・石の湯」と書かれた銭湯の100mほど先にあります。
平入りの木造建築で、開店時間の3時より10分前に入れてくれました。
玄関正面に、鶴などが描かれた九谷焼のタイル絵があります。
番台式、格子天井。
脱衣所のロッカーは壁ぎわのみ、中心は灰皿の置かれた小さなテーブルと、学校の教室で使うようなイスがあるだけの広々、シンプルなもの。
ロッカーが小さいので、迷わす籐籠を利用しました。
浴室はカラン17個と小ぶり、島カランにシャワー無し、石鹸類の備えはもちろん無し。
カラン台のタイルの汚れ方が素晴らしい。
壁には「素晴らしき東北」と書かれた三陸海岸・北山崎のペンキ絵、おそらく震災後に応援の意味で描かれたものと思われます。
女湯は富士のようです。
浅湯、深湯の2槽式で温度は43度くらいとやや熱め。
私と入れ替わりに一人入って来ただけで、とても空いていました。
何しろ、すぐ近くに「石の湯」や「笑がおの湯・寒川店」があるので、ごく近所の方か、私のような「変わり者」しか来ないのでしょうね。18人が参考にしています
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草津で2泊したかったのですが、「ニュー七星」が1日しか空いていなかったので、2日目は同じ「おおるりグループ」の「おおるり草津」にしました。
これだと、帰りも激安バス「湯けむり号」が使える利点があります。
ここの特長は、3源泉、4つの風呂に入れることです。
「おおるり本館」の2つの風呂(西の河原源泉)、「別館」(万代鉱源泉)、「紅葉館」(湯畑源泉)の4つです。
いずれも、スリッパで雨にも濡れず移動できます。
もちろん、その全てが加水加温なしの源泉掛け流し。
大半の客が、露天のある本館の大浴場に入るようですが、それよりも「別館」のレモン水のような万代鉱源泉と、「紅葉館」の鄙びた地下浴室が魅力です。
大型ホテルなので、万人向けのイメージがありますが、実際は食事やサービスには期待しない、温泉だけが目的の人向き施設のような気がします。4人が参考にしています
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東京から往復1500円の激安バス「湯けむり号」を使って、格安ホテル「おおるりグループ」の宿にやって来ました。
この宿の湯は、すぐ裏手にある人気の「地蔵湯源泉」から引いています。
硫黄臭、微白濁、酸味、そして草津の湯に共通して言えることですが、なぜか肌にまとわりつくような滑らかさがあります。
湯口に近い、遠いの2槽に分かれ、温度によって選べます。
共同浴場と違って、温度管理をしてくれているので安心して入れること、カランで身体が洗えること、夜中もOKなのが有り難い。
浴室は適度に薄暗く、ステンドグラスで飾られて良い雰囲気、昔はそれなりの値段がするホテルだったのかと思わせます。
一般的に「おおるり」は、伊東園や大江戸温泉に比べ、「泉質主義」みたいなところがあって、このサイトの愛好者には理解してもらえそうな気がします。
ただ食事の質が低すぎるので、若い方のデートなどには不向きです。
※「地蔵湯」の隣にある「月洲屋」という素泊まり旅館が、安くて渋くて湯も最高らしいので、マニアだったら絶対そっちの気がしますが、「交通費」を考えるとこちらになってしまいます。1人が参考にしています
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お風呂の数は少なくお風呂の大きさは、小さいですが清潔感がありました。
岩盤浴は料金が安く休むところもあるので良かったです。
食事は可もなく不可もなくです。
15時以降から子連れの家族がたくさんきました。
早い時間がゆっくりできてよいと思います。2人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







