温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >252ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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評判通り、源泉掛け流しの温泉、特に大露天風呂は気持ちイイ!
部屋係の接客態度も(変に馴れ馴れしくも無く)節度ありながら心配りが感じられる。(食事は懐石だが、途中の焼物の際、「ここでご飯を召し上がりたいと仰る方がいらっしゃいますが、宜しければお持ちします」と順序に拘らない対応)
流石、イイお値段の宿だけあると感じたが、懐石に拘り、刺身(中トロ、鯛)がチンマリと供されたのは如何なものか?0人が参考にしています
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塩原新湯(あらゆ)の共同浴場『寺の湯』は専用駐車場がありませんので、入浴客は日塩もみじラインに路上駐車することになります。
湯小屋といった外観がピッタリの共同浴場で、入口に入浴料(300円)を入れる料金箱が設置されています。
観光シーズン中(4~11月頃)は監視人がいて、料金を未払いで入浴する不届者を取り締まっています。
尚、この界隈の施設の宿泊者は無料で入浴することができます。
湯小屋に入ると、土間があり右手と左手に同じような脱衣所があります。(男女の区別はないそうです)
脱衣所はいずれも土間から丸見え、浴室ともガラス戸1枚隔てているだけのほぼ丸見え状態です。
ですが誰~もそんなこと気にせず入っているのが素晴らしいと思います♪
浴室は12畳ほどのスペースに、サワラ?ヒバ?造りと思われる四角い変哲の無い、3~4人入れる浴槽が2つあります。
源泉は『寺の湯』の南側にある活火山(丘)から湧出していて、引湯の途中で温度が下がっているとはいえ50℃以上あります。
その源泉がかけ流しになっているので、浴槽のお湯が高温であることは察しがつくと思います。
この日も48℃でした。(いつもこれくらいの温度です)
地元の長老がいると怒られるのですが・・・・、2つある浴槽の内、左側はどうしても熱ければ加水してもOK(暗黙)となっています。
混雑していても、決して両方加水しないように・・・。それもマナーの1つです。
浴槽が狭く、4人入るとどうしても肌が触れ合ってしまいます。
慣れている方はどうってこと無いのですが、初めての方はちょっと嫌かも知れませんが我慢して下さい。
そんな時は、隣りの人とおしゃべりをして、心の触れ合いもするのが一番ですよ★
最後に・・・・、ここは湯治場の色合いを濃く残している共同浴場です。
お客様は年配の方、常連客、病中病後の方が大半です。
なので、遊び半分(興味本位)でいらっしゃるのは辞めて下さいね。
また水着・バスタオル巻きでの入浴は当然不可となっております。
そうした心遣いができない人は、近くに日帰りできる旅館もたくさんあるのでそちらをご利用下さい。5人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
源泉は共同浴場『中の湯』と同じで、強烈な硫黄臭が漂ってきます。
源泉は79℃の高温ですが、『中の湯』から引湯してくる間に程よく温度が下がるので、源泉かけ流しで入浴可能になっています。
(といってもやや熱めですが)
内湯は6畳ほどなので、3~4人入ればすぐ満員となってしまいますが、かなりの年代ものの桧風呂です。
露天風呂(混浴)は階段を上がりきり、すぐ左手の扉を開けるとすぐの場所にあります。
中庭に造ったという表現がピッタリな気がする露天風呂です。
一見、脱衣所は1つしかないのように思えますが、扉を出てすぐのところにある脱衣所、これは男性用なのです。
女性用は?どこ??と辺りを見回しますと・・・露天風呂を挟んで反対側にそれらしきものが・・・。
そう、それが正しく女性用脱衣所です!
女性用脱衣所への移動方法ですが、まず階段まで戻っていただき右に曲がります。
突き当りをさらに右に進むと(ちょうど露天風呂を回り込むような経路)で反対側に移動できるのです。
男性用も女性用も1・2人しか入れない程度の狭い脱衣所ですが、浴槽からすぐの場所にあるので、女性や寒い日などは裸で歩かずに済むのが嬉しいですね。
『七福の湯』と名づけられた露天風呂は、ひょうたん型の浴槽をしていて中央を板塀で仕切ってあります。
他のお客様がいたとしても板塀が目隠しの役割をするので、あまり意識せずに入れると思います。
それぞれの浴槽は3~4人が入浴できそうで、湯温は42℃とやや熱めです。
中庭にあるので眺めは全く望めませんが(周囲は全部建物)、露天風呂の周囲にはアジサイが植えられているので、6月頃には可憐な花が楽しめるのではないでしょうか。
乳白色のお湯と、紫やピンクのアジサイはきっと映えると思います。0人が参考にしています
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平日に訪れました。18歳未満出入り禁止のため、落ち着いた雰囲気。男湯は自分を含めて二人。女湯からは結構声が聞こえていましたので、女湯は多少混んでいたかもしれません。
脱衣所はやや大きめのロッカー、竹製のベンチが二つ、ドライヤー・洗面所・値段が全て150円の自販機があります。混んでいる時は微妙ですが、空いていましたので自分はここを休憩スペースとして利用しました。さて、浴場ですが、洗い場が8つほど。真っ黒なお湯の内湯(41℃)、外には露天風呂が二つあり、一つは44℃のお湯、もう一つはサウナ用の水風呂(いずれも温泉)。
お風呂に浸かってみると、ツルツルしていて肌によい印象を受けました。体もすぐに温まりました。浸かりすぎてのぼせかけても、露天スペースにイスも置いてあり、涼むことが出来ますので、長時間の入浴が可能です。やはり、値段・年齢制限を設けているだけあって静かで落ち着いた感じが好感を持てました。湘南地域を訪れた際は再び足を運びそうです。2人が参考にしています
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昨日午前中に行ってきました、入浴のみが390円。
サウナ利用者には別料金150円でマット代わりのタオルが渡されていました。
(そのせい?いつもより入ってる人数が少なかったような…)
ソルティサウナは入浴料金のみで使えるので今後はそっちが混雑しそうな予感。0人が参考にしています
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家からわりと近く、会社帰りに行ってみました。
・洗い場が寒い
・露天風呂のお湯の下(床)がところどころ出っ張っていて、夜は危ない
というのはみなさんのご指摘のとおりで、直せるのであれば直して欲しいところですが、
内湯、露天ともそれなりによく、街中にある施設としては評価できると思います。
(遠くからわざわざ来る程ではないかもしれません)
\970はちょっと高めかな。1人が参考にしています
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白濁した硫黄泉はやっぱり最高!露天は凍った滝のある渓谷が目の前にあり景色も抜群!周りは雪でのぼせる事もなく、正にここは天国。ただ、貸切風呂は狭く3人で入れば一人は非常に暑いお湯の噴出し口が腰にまともに当たる事になり、リラックスできない。クチコミを見てから行ったので、料理についてはまったく期待していなかったが、それなりに品数も多く、熊肉の鍋や山菜などもあり、天ぷらが冷め切っているのを除けば、充分に許容範囲。ぜひまた行きたいと感じた。
2人が参考にしています
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平日夜19時半来館。23時退館。
出る頃には女性フロア全部でも5人ぐらい。空いてました。
逆に招待券等を配ったせいか、1月末の土日15時~17時に行ったところ「入館制限中」で門前払い。19時以降にならないと入れないと言われました。休日行かれる方はTELで確認された方が良いと思います。
今回は入館料のみで利用できるところを体験。
<サービス◎>
女性フロアに男性は立ち入れない様に自動ドアがロック式で○。
バスタオルの他、フェイスタオルが2枚あり、質も良い◎。
リクライニングチェアのTVは映画も見れるビデオオンデマンド形式で◎。椅子の枕調節ができるのもポイント高し。
毛布も質の良いものが置いてました。
<お風呂× ラクーア、シエスパに軍配>
温泉ではないです。
長湯が出来ません・・・。長湯好きにはおススメ出来ません。
メインの内湯は水深90cmと深く膝立ちで頭が出る状態。座って足なんか伸ばそうものなら頭の先まで浸かって溺れます。よって姿勢的にゆっくり出来ません。
寝湯も頭の高さが微妙な為、こちらも長湯はちょっと無理でした。
露天風呂は一つと考えた方が良いです。落ち着けるのはここだけ。屋上は囲まれてますので、ビル風は受けません。
露天にはジャクジー風呂もありますが、非常に狭く「一人利用」または「とても親しい友人と2~3人。膝突き合わせて」という感じです。他人と一緒は無理な大きさです。
あ、桶シャワーは要注意。前の利用者と時間が空いてしまった場合、桶に残った湯が冷めて、紐引いた瞬間、水が降ってきます。
コントとして楽しみたい方、笑って許してくれる友人と一緒の場合は勧めてみましょう(笑)
<シャンプー等◎>
充実してます。何種類かあり、私にはシエスパのものより合いました。洗い場の数も多いです。体洗う用のタオルも2種類あるようです。
<夜景△ ラクーアに軍配。シエスパと同等>
露天のライトアップは頑張ってましたが、ビル屋上庭園のみで街の夜景は見えません。
<高齢の方>
浴槽に入るのに階段あり。20代の私もつい手すりを頼ってしまうぐらい傾斜もきつい階段ですのでお気をつけ下さい。
<印象>
終電乗り過ごしたなら、料金的にもビジネスホテルの方が良さそう。リクライニングチェアも180度までは倒せません。
わざわざ電車で出かけるならラクーアやシエスパの方が岩盤浴もあるし温泉だし、そちらに行きます。
勤務先がサンシャインシティなら利用したい、という感じです。3人が参考にしています
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オープン以来、毎週、仕事帰りに1~2回ほど立ち寄っています。
こちらのお湯は、近郊の黒湯の中でも、濃さはトップクラス!
透明度は、指の第一関節までしか見えないほど…まさにブラックというか…濃厚すぎるこげ茶色(^^)
黒湯独特の香りは、ほとんどありませんが、かすかに感じることができます。
湯温は、やや熱めといった感じですが、ゆったりくつろげる温度です。
(体感なので、子どもには熱いかもしれませんが…)
源泉は、屋内にお湯と水!
それと…露天というか、屋外の空気を感じることができる外湯があります。こちらは源泉の泡も浮いているほど!
お湯が湯船から、さらさらと流れっぱなしなのもマルです!
こちらは、駅前の立地、パチンコビルの上層なので、全体的な広さを求めることはできませんが、清潔感は、さすがにホテルです。(旅館のイメージではありません)
レジャー用の温浴施設ではないので、お高い銭湯をイメージすればいいと思います。
(ちなみに岩盤浴は、仕事帰りの立ち寄りなので、利用したことはありません)1人が参考にしています
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