温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2389ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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第三京浜道路近く、川崎市立橘小学校の隣に位置し、市民プラザ通り沿いに佇む日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
コインレス鍵付下駄箱に靴をしまい(キーは自己管理)、受付で精算用のリストバンドを受け取るシステム。入浴料800円(土日祝、特定日は970円)は、後払いです。左奥に進み、階段で2階の大浴場へ。
男湯は、左側の浴室。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、もちろんドライヤーも完備されています。浴室に入ると、右側に26人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのもの。かけ湯して、先ずは外の露天風呂へ。
20人サイズの石造り浴槽が2つに分割され、右側の屋根付7人サイズの浴槽「上の湯」には、透き通った茶褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 溝口温泉 湯楽の里)が、かけ流しにされています。源泉41.3℃を、加水なし(冬季のみ加温あり)で41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。消毒はしていますが、意外と塩素臭は気になりません。湯口から間欠的に注がれ、口に含むとモール臭と塩化物臭が混じったような匂い。オーバーフローして、左側の13人サイズの浴槽「下の湯」へ。こちらは、湯温42℃位に加温。加水なしですが、循環ありで消毒もあり。まったりしていたら、少し泡付きが見られました。
続いて、戻って内湯へ。左側に、石造り浴槽が3つ。奥から、ジェット付エステ浴槽。真ん中は、10人サイズの主浴槽で、湯温は40℃位。加温・循環ありで、消毒もあり。底の石の色が影響しているのか、湯色が黄褐色に見えます。手前は、シルク風呂でした。
平日の朝イチだったので、フレッシュな湯を楽しめたのは良かったです。また、平日は22時から夜間割引があり、都心から近く、仕事帰りにも寄りやすそう。食事処や岩盤浴、アカスリ・エステ等、それなりに充実した施設ながら、料金がリーズナブルなのは有難いですね。
主な成分: ナトリウムイオン1041mg、マグネシウムイオン2.5mg、カルシウムイオン8.8mg、アンモニウムイオン0.7mg、鉄(Ⅱ)イオン2.6mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン945.2mg、臭素イオン3.6mg、ヨウ素イオン2.1mg、炭酸水素イオン1365mg、メタケイ酸101.4mg、メタホウ酸14.2mg、成分総計3541mg22人が参考にしています
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埼玉、東京内で私が知るかぎりコスパNo1です。
景色もいいし、ビュッフェのご飯も美味しい。
岩盤浴も種類が多いので、いつも混雑してても待たずに入れることが多いです。
休憩できる眠れる部屋のマットレスも最高。3人が参考にしています
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テレビの健康増進番組で紹介されてた。
曰く温湯に長湯するのがカラダにいいのだと…
んで、女房連れて、鉄博行った帰りに4年ぶりに再訪。
女房も気に入ってくれたようで。
だがロウリュは熱くなりすぎるので苦手らしい。
ここのウリは源泉掛け流しの温湯なのだが…22人が参考にしています
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交通…東北道西那須野塩原ICから20kmほどとアクセスは良い。
お湯…御所の湯(露天風呂・混浴)・墨の湯(内湯・混浴)・貸切風呂(内湯)の3つの湯が利用可能。
女性専用の内湯・露天風呂もある。いずれも硫黄泉だが、万座温泉ほどは成分濃度は濃くなく湯温も適切で入りやすく、低温やけどの心配もない。
露天風呂は開放的で渓谷美が楽しめる。
墨の湯は通常は薄い灰色だが突然真っ黒な湯が吹き出してくることがあった。
日帰り客が大変多い湯宿だと思った。
方言が飛び交い地元の人から愛されている湯なんでしょう。
施設…古さは否めないが客室は小奇麗に掃除されている。
しかし共用スペースには至る所に乱雑にゴミ?が散乱し衛生的とも言えない。
ロビーと、浴場入口の休憩コーナーで飲食している人が多いがこれも不衛生なイメージ。
墨の湯の壁は湯の花で腐食が酷い状態。
倒壊の恐れは無いのか?
貸切風呂と御所の湯はまあまあ綺麗に整備されていた。
サービス…フロントなど湯治宿のようなアットホームな雰囲気がある。食事は上げ膳据え膳でした。
飲食…郷土料理でも山菜料理でもなく、旅館の食事としては極普通。18人が参考にしています
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以前より何度か利用させていただいておりますが、リニューアル後初めて行きました。神奈川方面からならので少し距離はありますが、友人達と遠足気分で楽しかったです。
源泉掛け流しの湯はぬめっとして気持ち良く
ラムネ湯の中でいただくラムネも最高です!
食事処は、最初お茶と共に引き菓子の酒粕まんじゅうを出してくれて、食事は天ぷらとお蕎麦のセットにしました。蕎麦湯も出てきて本格的!
焼き物を頼みましたが、こちらも美味しかったです!そのあと奥にあるバー花音に移動し、サイフォンでいれたコーヒーをいただきました。
日々の喧騒を離れ、身も心も癒された至福の時間が過ごせました。1人が参考にしています
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炭酸のお湯もありとても満足。休憩所にもブランケット等用意されていてありがたいです。
0人が参考にしています
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このサイトでの評価が高いので、立ち寄りました。
那須の温泉街を離れ、別荘地の一角にある鉱泉宿です。
ナトリウム、マグネシウム、カルシウム炭酸水素塩、塩化物泉。
源泉温度6度の冷鉱泉です。
保温用のシートをどかすと、なんとカルシウム成分の結晶が幕となって浮いています。
茶色に濁った湯は舐めるとわずかな鉄味、いろんな成分のかたまりのなかに入ったみたいで気持ち良かったです。
泉質を下げないために、ボイラーを使わずに熱パイプでゆっくり温めるというほどの凝りようで、頭が下がります。
那須といえば白濁硫黄泉以上のものはないと思っていたので、こういうのもあるんだと、山の恵みの豊富さに感動しました。
また、もしこのサイトを見ていなかったら、多分知らないし来ることはなかった施設だと思うので、温泉通の方々に改めて感謝したいと思います。8人が参考にしています
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老松温泉に行ったあと立ち寄りました。
こちらは、有名な「鹿の湯」と同じ源泉ということですが、鹿の湯よりずっと空いているのでお得感があります。
長い廊下と階段をずいぶん降りたところに浴室があります。
栓で投入量を変えることで温度を調整できるようになっていますが、私が行ったときは、透明な湯が熱め、白濁湯がぬる目でした。
どちらも酸味のある硫黄泉です。
先の口コミの通り、階段を降りる途中に、もう一つ別の湯船があり、こちらは明礬泉というのだそうです。透明ですが、硫黄の臭いはします。
廊下の壁などは剥げて、鄙びた施設ではありますが、うちの女房でも、宿泊は無理としても、老松温泉とはちがって立ち寄りなら出来そうな施設と思いました。33人が参考にしています
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廃墟ファンの間ではつとに有名な施設。
以前、目の前まで行きましたが、その時は女房連れで、女房はこの廃墟を見るだけでも不快そうだったので、建物だけ観て入浴はあきらめた経緯があります。
今回、早朝に出発し訪ねました。
建物は崩壊してますが、外にまで硫黄臭がして期待に胸が膨らみます。
8時前についてしまい、外で待っていたら中で物音がしたので、玄関をノックしてみました。
すると愛想の良いおじさんが出てきて「びっくりした。税務署かと思った。」などとジョークを飛ばします。
「まだ、湯は満杯じゃないけどいいか?」というので、さっそく入らせてもらいました。
浴室は鄙びてはいるものの、建物ほど朽ちてはいません。
湯船は二つですが、湯を張ってあるのは一つだけで投入量もチョロチョロです。
透明度50センチくらいの白濁湯で、硫化水素臭は顕著です。
口コミの通り、この地域に珍しくアルカリ泉質なので、やさしい感じで長湯できます。
途中で常連さんが一人入ってきて「湯は良いんだが、親父がやる気がない。少し掃除すればいいんだが」などと愚痴を言っていました。
でも、この雰囲気は、本当の山奥の湯治場みたいで、今は無くなってしまった万座日進館の湯小屋を思い出したほどで、もう関東ではみられない古さなのではないかと感心し、1時間ほど堪能しました。
その後、宿の中を散策しましたが、部屋などは結構きれいなのですが、廊下は床が抜けそうだったりと、よほどのことがないと旅館としての再生は難しいという印象でした。
あと、これは大事なことですが、車で来た場合、宿の目の前までは行かず「老松温泉の石碑」(温泉レスラーさんの写真参照のこと)のある手前のスペースで止めてください。
でないと、バックで山道を戻らなければならず危険です。9人が参考にしています
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毎週1回利用しています。
夜の利用が多く21時以降の割引がお得感があり
嬉しいです。
露天風呂は前が海なので遠くに見える
灯りを見ながらの入浴はとても癒されます。
岩盤浴は効能の種類がいくつかあるのがいいですね。
こちらで初めて利用してみましたが、
とても気持ち良かったので毎回入ろうと思ってます。2人が参考にしています

、性別:女性
、年代:20代






