温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1852ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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激混みで情緒が今一の軽井沢より、リゾート感たっぷりの万座プリンスのリピーターです。施設の古さは否めないものの、イワツバメが飛び、鉱泉の良さと、料理レベル、従業員のサービス、対応の良さを加味すれば、適正価格です。広めの部屋にグレードアップをすると快適です。鉱泉は、硫黄泉ですので、女性には美肌効果あり、温泉施設は、東館、西館ございますし、女性の場合は、新しめの露天もあるので、よく学習してもらえば堪能出来るはずです。 鉱泉の質は、かなり高いと思います。星空を眺めながら露天でゆっくり出来ます。混浴というチャレンジャー的露天もございました。今回万座プリンスなどの、万座の温泉協会が加入している近くの山へのトレッキングツアーに参加しました。3時間程度のトレッキングですが、大学生のツアーガイドさんがとても丁寧に案内してくれて大変有意義な時間でした。本当にこんな値段で、こんな楽しみ方があるのかと開眼しました。 夏場は、小さい温水プールがあるので、幼児、低学年レベルなら充分楽しめます。何か目的意識があればきっと楽しめる施設です。
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大きなな梁の 日本家屋
建物からして 風情があります
そして 1軒屋
のんびりと 疲れをいやせるロケーションです
露天風呂もあります
もう一つの内湯も素晴らしい
ですが一押しは 滝の見える内湯
この湯船のためにだけ用意された 見事な滝
ガラス張りの素晴らしい 内湯です
大人のための贅沢な時間が流れている宿です3人が参考にしています
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8/16(木)、お盆休みの最終日に伺いました。館内の照明・配色等はやや暗めに設定されており、落ち着いた雰囲気をかもし出しています。露天の種類も多く、源泉掛け流しの浴槽も二つあります。内風呂も、この時期全開放になっています。四方をコンクリートの壁で囲われていますが、竹等を植え、それなりに工夫しています。泉質はアルカリ単純泉で、ヌルヌル感も感じます。湯上り後、中2階に照明を落とした仮眠室も用意されており、このクラスの施設としては、トップクラスだと思います。スタッフの応対も丁寧で好感がもてました。
0人が参考にしています
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8/13(月)15時頃の入浴でした。国道1号から僅か数メートル入った所にありますが、建物等の雰囲気が表通りの喧騒とは別世界の静けさです。入浴300円を支払い浴室に入ると先客は1人で、直ぐにその方も出られ、貸切状態になりました。高温のナトリュウム塩化物泉が掛け流しになっており、温度調節に加水しています。箱根の山を望みながら、良質のお湯に浸かり、僅か300円で贅沢な湯浴みをさせていただきました。湯上り後はクーラー等ありませんので、外で冷たい飲み物を飲みながら涼んでいると、なんかタイムスリップしたようなほのぼのとした気持ちになりました。
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ココに行くのは、土日、GW、お盆などですが、いつ行っても空いています。
多少気になることもありますが、とにかく空いていることで最高点を付けられます。
もっと近ければ絶対頻繁に通います。0人が参考にしています
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何度か利用してます。
湯元温泉はいいお湯のホテルが多いですが、その中でもここは濃くてとても気に入ってます。
浴槽は男女別に内湯が1つずつ。ロッカー、パウダーコーナーなどはありません。
浴室の壁は古びててお世辞にも雰囲気が良いとは言えませんが、そんなの気にならないくらいお湯がすばらしく良いです。
大きめの浴槽に惜しげもなくドバドバ流れ込んでいます。湯量豊富なんですね。
注意点?は浴槽が深いこと。腰あたりまで深さがあります。なので小さいお子さんには気をつけて。
5人が参考にしています
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海水浴の帰りがけに寄りました。日曜日でしたがなぜか空いていました。千葉としては雰囲気のあるところで、無駄な飾り気が無く、温泉らしい温泉でした。また寄りたいと思います。
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足湯に行ったあとに、前からチェックしていた湯の家を訪れます。湖畔の宿はロケーションも良く、大正時代から創業しているというのも旅情を誘われるのでした。夜は、きっと素晴らしい静寂に包まれるのでしょうね。
玄関横の清水を飲んでから、浴室へ向かいます。広い浴槽、あふれ出るお湯・・・生まれたてのお湯が、ライオンの口と竹の筒から流れています。豊富な湯量・・・自家源泉、この地から湧出しているというのは素晴らしいです。ライオンの口から出ているお湯を口に流しこみます。味は、レモンというよりビターオレンジの味・・・
この濃い目の硫黄泉は素晴らしく、「お気に入り」の一つになりました☆3人が参考にしています
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温泉寺での楽しい入浴の後、旅館街を散策していると、足湯を見つけました。前回訪れた時は、積雪もあったせいか気が付きませんでした。
長い椅子がありゆったりできます。浴槽が区切られていて、熱いエリアと温いエリアがあります。湯元まで来たという気分に浸れる楽しい場所だと思いました。ここで足湯をしながら、次はどこで入浴しようかなと、作戦を練るのでした。2人が参考にしています
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8月4日早朝、今から別天地の涼しい場所に行こうと家を出ます。楽しい温泉を見つけたのです。
日光市内に入ると、もうかなり気温は涼しくなっています。途中から車の窓を開けて走ると、空気が爽やかでとても気持ちが良いのでした。
さぁ、湯元に到着。お寺で入浴・・・新鮮な楽しさがあります。共同浴場のように簡素。お湯はお約束のように掛け流し。お寺の方に、水で薄めて下さいね、と言われ浴室に案内されます。わくわくしながら戸を開けると・・・桧の枠の浴槽に、なみなみと湯が満たされていました。温泉ですっかり白くなった床の上に、すのこが敷いてあります。
硫黄の香りに包まれて、白濁したお湯の中で至福の時間を過ごします。短い間の出来事ですが、時間も濃縮されているような感じさえしました。熱湯が本当は苦手な私ですが、少し慣れると水を止めてみます。お湯を限界まで感じたいと思ったのでした。
浴後にポットのお湯をいただいたら、ちょっと不思議な味・・・温泉でしょうか。
温泉寺から遊歩道を通って、湯元の源泉に初めて行ってみます。沼地のあちこちから、ポコポコと温泉が湧出しています。
その後歩いて行くと、何とカルガモの親子が突然現れて、源泉の方へと歩いていくのに出会いました。子どもは7羽、とてもかわいいです***
ここはお寺なので、最初にベルを鳴らして案内を乞うようになっているようです。車も、ビジターセンターのパーキングに停めると、いろいろ動きがとりやすいと思います。5人が参考にしています



