温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1721ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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高速の休日1000円が終了間近との情報を聞き、急遽万座行きを決定し日帰りで行ってきました。関越道~上信越道、軽井沢経由で万座ハイウェーへ…13時に到着。千葉の自宅からスムーズにドライブして5時間かかりました。到着後どこに行こうか迷いましたが…『聚楽』を利用させていただきました。ここも『さすが万座!』という景色を望みながら白濁の湯を楽しめます。露天はもちろん、内湯も窓を大きくとってあり、最高の眺望。やっぱり万座は良いです。滞在時間約1時間ほどでしたが、5時間かけて来ても損はなかったです(^^)
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念願の塩の湯源泉に初入湯。ここの日帰りは10時から13時までで1日限定3組まで(だったと思う)とハードルが高いです。なので、電話で予約を入れました。行ってみると嬉しいサプライズ!日帰り客は通常は入ることの出来ない「らいていの湯」に通して頂きました!ここはなんといってもロケーションの素晴らしさ。美しい深緑の渓流が真正面に見えるように作られています。エメラルドグリーンの川を眺めながらの湯浴みは最高。43℃程のお湯は新鮮な鉄臭のする鶯色。塩の湯というだけあってしょっぱいです。肌ざわりは少しキシキシしますが湯上がりはサラサラになりました。宿の方も親切で、帰りはわざわざ見送って頂きました。日帰り客にも関わらず…。また再訪したいと思います。
14人が参考にしています
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口コミを見て行ってみたんですが思っていたとおりの温泉で施設も色々あり食事も大変美味しくて従業員の方も親切で楽しい一時を過ごす事が出来ました!!
色んな種類の入浴が楽しめ岩盤浴もあり本当に大満足出来ました。
温泉以外にも新鮮な野菜などを販売している直売所がありそちらの定員さんもとても親切で気持ち良く買い物ができました。
絶対にリピ間違いなしです☆1人が参考にしています
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丁寧な応対を受け、案内された浴室入口に、男、女の札が有り使用中なのがわかる様になっています。大小2つの浴室がありますが、今は1つにだけ鉱泉を入れているそうです。二人、家族連れには貸し切りも出来る様です。
浴室の中は,レトロな異空間でした。大き目なポリバスに5~6センチの透明度しかない、赤茶色の湯がありました。
湯の網鉱泉1号泉 含鉄(Ⅱ)ーナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉 と平成21年7月15日付けの温泉分析書にありました。
加温、加水有り、オーバーフローはしていませんので聞いてみると、循環はさせていないと宿の方が言っていました。浴槽左下からかなりの勢いでお湯が抜かれていました。
浴室内の効能に、「脳、神経衰弱」と手書きされていました。
湯あがり後お茶とお菓子のサービスを受け、水分補給ができました。5人が参考にしています
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前から気になってはいましたが、周りからの評判が良く、友人に強く勧められ、平日の昼間に初めて利用をしました。
まず、なんと言ってもロケーションが素晴らしい!まるで遠くの温泉に来たような錯覚になります。
1階の展望テラスからの眺めは、本当に癒されました。ぼーっと景色を見ているだけで、時間を忘れさせてくれました。
お風呂・洗い場は若干狭く感じましたが、私の入った時間帯は混雑しておらず、気にはなりませんでした。
炭酸泉、源泉風呂は常に人が入っていました。源泉はぬるっとするような、特徴のある温泉でした。
出入り自由性の岩盤浴・館内着・タオルセットが全て込みで1280円は、とてもリーズナブルであり、企業努力を感じます。
私がよく行く施設では、時間制の岩盤浴だけで400円、館内着200円、タオルセット200円、それだけで800円ですから・・(笑)
岩盤浴はさすがに混雑していました。値段が安いので、当然と言えば当然です・・。
ですが、まったく利用ができないというわけではありませんでした。中で待っていると、そのうち空きます。(笑)
食事は、ビュッフェスタイルのレストランと、そばコーナーがありました。今回はビュッフェレストランを利用しました。90分食べ放題で、大人1480円です。
景色を楽しみながら食事ができるのも魅力の一つです。食事は、少し値段が高いようにも感じましたが、入館料が安いのでそのバランスを取っているのでしょうね。
フロントの従業員は、実に丁寧でわかりやすい説明をしてくれました。清掃も良く行き届いており、全てにおいて高評価の一言です。
ロケーションも一緒に楽しみたいなら、是非昼間に行ってほしいと思う施設です。
料金や品質、接客においても、今のレベルを落とさずにがんばってほしいと思います。また行きます(^o^)/0人が参考にしています
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那須インターを降り湯川へ向かうと漂ってくる硫黄の香り。いつもこの瞬間に胸が高揚します。生憎の雨模様の中、傷ついた鹿が身体を癒すように元湯・鹿の湯を訪れました。
明治時代に造られたという建物の佇まい、湯煙の中でざわめく多くの人達。私も見様見真似の柄杓でかぶり湯を済ますと、早速空いていた湯船に浸かります。46℃と48℃の他は意外とマイルドな浴感で、心地いい肌滑りに酔う感じ。ふぅ~と天井を見上げると、時が止まったような錯覚に陥ります。流石に高温だとピリッとした刺激に変わりますが、2~3分の短時間入浴と胡坐をかいて休むの繰り返しが何とも楽しい。人が多くてもポツポツとどこか空くので、滑り込む様に湯浴みを満喫しました。
48℃浴槽のそばで陣取る常連さんの話を聞いたり、隣合った人と世間話をしました。草津の共同浴場とはまた違った雰囲気、雑踏の中にいるような感覚に面白さと愉しみを感じることが出来ました。このうだうだと過ごす時間が何ともいいですね。
今回、気難しい常連さんのいる浴場と敬遠してきた鹿の湯のイメージも変わりました。5月22日にオープンしたばかりの「那須平成の森」で花や植物・動物を愛でる為に行った訳ですが、夏頃オープン予定のビジターセンターへも是非行ってみたいので、再訪も早いかも知れません。7人が参考にしています
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楽しみな季節がやってきた。梅雨の秀明館は一度体験するとやめられない。一年前にここを知り、すでに5、6回は訪れたと思う。周辺は自然しかなく、湯本の喧騒とは一切無縁。霧の中の秀明館は神社の境内ようにピンと張り詰めた空気を感じる。とても神聖な気持ちになるのだ。館内は古きよき湯治場の雰囲気を残しつつも非常にセンスよく改装されていて、さすがは天山と脱帽する。脱衣所に入ると目の前が浴室だ。浴室に目をやると、巨大な岩がしめ繩で飾られている。なんとも言えない神聖さが漂う。その岩の下からは滝のようにお湯が流れだしていて、満々と湯をたたえた岩の湯壷からお湯が溢れ出している。そして木枠の風呂が2つ並んでいて、左側の湯舟に湯壷から溢れ出したお湯が流れこんでいる。右手の湯舟には無骨な金属パイプから温めの湯が流れていた。ここは雨量によって湯量が左右されるため、狙い目は梅雨時である。この時期の湯量たるや半端ではなく、岩盤の湯壷からは決壊したダムの如くお湯が湧きだし洗い場を流れていく。洗い場の湯の深さは軽く5cmはあるだろうか。栃木県の北湯、山梨県の玉川温泉よりも凄まじい湯量。トドになりたくなる衝動に駆られるが、湯温がハンパないので無理。今は熱交換された湯舟があり、適温で浸かることができるが、昔の人はこの灼熱湯にどうやって浸かっていたのだろうか。当然湯は新鮮そのもの。酸性の少しすっぱいお湯は上品で湯上がりはすっきりと汗が引く。湯上がりは涌き水を飲んでから休憩室でマッサージ機で体をほぐしてから昼寝。そして仕上げにもうひとっ風呂。これで癒されない人はあまりいないのではないか?静かに温泉で癒されたい人には最高の場所だと思う。
36人が参考にしています
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のんびりできます。穴場な温泉です。
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冬は営業できなく、個室の休憩所も付いているので仕方ないですね。温泉は湧出直後の物なので鮮度は最高です。4時間×2の料金を払って、昼食とお気に入りの本を持参で閉館まで入浴と読書を繰り返すのもいいと思います。
部屋に冷蔵庫とテレビがあれば最高ですね。
また、宿泊施設としても再開して欲しいです。25人が参考にしています
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何度も入っている地蔵の湯ですが、ここは新しくゆったりした施設なのでやはり今回の草津の〆として立ち寄りました。
湯船と脱衣所が一体となった草津らしい造りです。平日の夕方だったのですが先客は2人。地元の人らしきおばさんと旅の若い女性。最近はひとり旅の女性が増え、こういうところでよく見かけます。しんとした静かな時間が流れています。
地蔵の湯はマイルドで薄く濁り、人気があるため人が入ることによって自然と温度も適温になっていることが多いです。草津のお湯の中では癒し系といえるのでは。細かな湯の花が舞うお湯に浸かり、硫黄の匂いに包まれ、高い天井を見上げながら幸せな時を過ごしました。
まさか翌日大地震が起こり、日常が一変してしまうとは思ってもみませんでした。震災後、物不足や買占めや計画停電などで荒んだ気分のとき、ここの湯船に浸かっていた至福のひとときを、遠い昔のことのように思い出しました。4人が参考にしています








