温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1558ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
関東地方の口コミ一覧
-

いつもまったりと利用させて頂いてます。とても人気がある施設なので、混み出す前の午前中に楽しませて頂いております。
できれば朝風呂みたいに早い時間に入浴できたら良いのになぁと思います。2人が参考にしています
-

バイキング・コストパフォーマンス最高!
3人が参考にしています
-
家族で鬼怒川温泉に行き、綺麗なホテルに泊まった翌日、妻と子供は「猿軍団」に行くというので、後で待ち合わせることにして、私一人は鬼怒川では数少ないという掛け流しで、温泉ファンの評価の高い「仁王尊プラザ」に行くことにしました。
建物は老朽化したマンションみたい。
9時以降、いつでも立ち寄りOKという便利さがありがたい。
入館料700円で3つの湯に入れました。
まず、一番源泉に近いという崖上の「船の露天」に直行。
無色透明の(温泉名は)アルカリ単純泉ですが、驚きました。
高アルカリらしいヌルヌル感が顕著、細かい湯の花が舞い、硫黄臭がプンと匂い、さらにじっとしていると細かい泡付きまで見られます。
間違いなくホンモノの温泉であり、昨日泊まったホテルは「普通のお湯」にしか思えなかったので、「掛け流しと循環でこんなに違うものなのか」「これが本当の鬼怒川なのか」と唖然としました。
その後、内湯と露天にも行きましたが、温度の違いはあれ、どれも素晴らしいものでした。
3つの湯船は、服を着て移動しなければならないので、好き好きでしょうが、冬なら、まず一番新鮮な「船の湯」に行き、それだけだと寒いので、最後に「内湯」で暖まるというのが良いかと思いました。
さすが「温泉通」の方々に知られる温泉は、それだけのことがあると改めて感心しました。20人が参考にしています
-

Ph10がすごい‼
4人が参考にしています
-

投稿日:2016年1月7日
駐車場からの眺めの素晴らしいこと。… (桜山温泉 絹の里別邸(休業中)(旧 桜山温泉センターうしおの湯))
名無しの温泉好きさん
、性別:男性
、年代:50代~
星5つ5.0点
駐車場からの眺めの素晴らしいこと。
赤城山、連山、冬の澄んだ空気で美しく映えます。もう温泉の臭いが漂ってきます。
お湯も、温度もいい感じ。
脱衣場も広く、受付の方も感じ良し。
気持ちよく帰途につきました。10人が参考にしています
-

宿泊できる健康ランドがだんだん少なくなってきている中、お値段も手頃で お湯よし!
大変気に入ってまーす!11人が参考にしています
-

疲れがたまると足を運びます。料金が高めだからか館内は静かで大人の方が多いです。スーパーと併設しているため、温泉の前後にお買い物が出来てとても便利です、食事処からの景色が綺麗です。お休み処は間隔が狭いのですが身体を好きな角度にして休めるリクライニングチェアがあり漫画などを読みながら休む事が出来ます。温泉のおすすめは夕方です、綺麗な景色を眺めながら夕日の沈む瞬間を堪能できます。
2人が参考にしています
-

パジャマで行ける所に住んでいて、自宅のお風呂代わりに利用していましたから、スパディオを評価するなんてことなど全く怠けてました。ところが、何故かこの地域にもう一カ所温泉が有って、最近改装したとのことなので、その温泉に行ってみて、スバティオの全ての項目が満点であることに気付きました!
特に、館内の広さは文句無しです。近くの温泉施設は、受付のところから、畳の休み処に寝ている人が見えて、思わず「避難所みたい、やめよう」と口走ったほどです。
館内の広さに勝るとも劣らないのがお湯!
化石海水型なので、肌のツルツル感が、まるで塩で肌をマッサージしたようです。
スバティオがある限り、引っ越しは考えられません。16人が参考にしています
-

静かな館内。2人してマッサージで癒される。貸切個室でまったり。2人一緒に個室露天風呂。たまらない隠れ家的スパ銭。プチ旅行できた気分で至福の時を。
1人が参考にしています
-
茨城県は温泉が少ないですが、それゆえ群馬や栃木と違って、良い温泉を見つけるのは「宝探し」みたいな楽しみもあります。
ここは浴室一つの沸し湯なので、立ち寄りも事前に連絡したほうが良いと思い、そうしました。
北茨城市の山里にある鉱泉宿ですが、農家も兼ねているようです。
入口で、電話した者であることを告げ690円払うと、女将さんが「今湧いたところです」と浴室に案内してくれました。
館内は、迷路のようで、温泉宿らしい魅力があります。
浴室は壁に鹿のタイル絵がある大正レトロで、浴槽はポリ浴槽一つと家庭的雰囲気もあります。
シャワー付きカランが2個あり、身体も洗えます。
湯は「含鉄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉」の掛け流しで、透明度10センチくらいの茶色の湯。
微かな鉄味はしますが、塩味などはありません。
浴室の雰囲気と相まって、ここが茨城であるとは信じられず、信州の温泉宿に来たみたいな気分になりました。
私と入れ違いに、女性客がやって来て「女湯」の看板に変わりました。
玄関の応接室で、お茶とお菓子のサービスがありました。
高速代をケチって、柏から3時間かかりましたが、来た甲斐がありました。
ちなみに、その後、伝説的鉱泉と言われる「岩塙鉱泉」「石尊鉱泉」にも寄ってみましたが、残念ながら、どちらも、すでに休業していました。
茨城の鉱泉も、東京の銭湯同様だんだん減ってきているようで、ここは貴重な施設と言えましょう。13人が参考にしています





