温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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まず、源泉に浸かっている人はテコでも、動こうとしないし、
なかなか入れません。
仕方ないので、下の循環で我慢しました。
駐車場も場所が開いているのに、なかなか誘導してくれなくて、困ってしまいます。
洗い場も狭いし、休憩の場所も狭いようです。1人が参考にしています
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私的には結構おすすめです。
シアタールームは女性の部屋が上なので、
ちょっと映画が見にくいし、
子供がバタバタと走ったり、騒いだりしていたりするので、
落ち着いて見る事はできませんが、
何回も入浴できて、2本ですけど映画も見れられて、
割引券があれば、1000円で入浴出来るので、
良いと思います。
しばらく行けなくて、もらった割引券の有効期限が切れた場合でも、「ぱど」に、たまに割引券が付いているので、利用しています。0人が参考にしています
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08'8月の18日と19日の二日間、那須の北温泉に連泊してきまいりました。
こちらの宿に宿泊するのは今回で4度目になります。またもやという感じなんですが、連泊は初めての経験なんで、いささかのワクワク感をやや抑えきれません。前日の仕事が徹夜明けだったせいもあり、(なぜか北温泉を訪れる前夜は、いつも大抵貫徹になってしまうんですヨ。マイ・ジンクス)若干ハイになっている自分を意識しつつ、午後の4時半、霧の立ちこめる駐車場からの山道を10分ほどほとほとといきますと、
ああ、ひさびさの北温泉です。
玄関の扉をがらりとやると線香と木のまじったいい香りがプーン。健康だったころのむかしのニッポンの、懐かしい生活の香りが鼻先へゆらゆら漂ってまいります。
「いらっしゃいませー」
「こんにちは。自炊で二泊の予約をしてた○○です」
「ああ、お待ちしてました・・・」
今回は自炊の申し込みなんで米2キロと燻製卵、あとしょうがの味噌漬けなどの食物も少々用意してまいりました。だから、いつもよりリュックサックの紐が肩にずっしりきています。3階の338の部屋に案内され、荷物をささっと整理すると、ええ、ただちに階下の「天狗の湯」を目指しました。
「天狗の湯」はあいかわらず、凄い。
ドバドバと床を溢れるように流れていく源泉。いちばんでっかい正面の巨大天狗サマに挨拶してからお湯入りすると、「うっ、む~ん」なんて身体が勝手に快楽の呻きを奏でます。
透明な湯中を渦巻くおがくずみたいな多量の湯花。
湯舟の外に覗ける山々の稜線と、それに被った濃い霧の層がなんとも見事なり。
お湯の外の石段の上には、常に蝋燭の灯った小ぶりの温泉神社。
いかにも神秘的、これぞ秘湯といった極めつけの風景であります。
お盆明けという時期のせいか、今回の滞在中北温泉の部屋はずいぶん埋まっていました。混浴率も非常に高かった。お風呂に浸かりながら、見ず知らずの裸のおばちゃん、おねえちゃんと挨拶したり一言二言世間話をしたりするのは非常に楽しいものですねえ。僕はもー あまりにまったりしすぎて、リラックスしすぎのぐにゃぐにゃに状態になっちゃいました(^o^;>
自炊の米炊きは温泉水を使ってみました。すると、これが旨い。究極の味わい。これにしょうがの味噌漬け、燻製玉子に、イワナの甘露煮をつけて、ちょちょっと醤油を垂らして食えば・・・猛ウマ! 温泉効果でせうか。こーんな質素なモンが2000円の天ぷらそばより数段旨い。感激。人間の生活ってホントはこんな素朴でいいんだなあ、なんて傲慢な都会の思いあがった消費バンバンの普段の暮らしぶりをついつい反省させられちゃいました。
338号室には例によって理想的万年床を敷いて、寝転がって本を読んだりビールを飲んだり。うたた寝なんかもあり。それに飽きたら肩に手拭いをひっかけて階下の「天狗の湯」へこんにちわーって湯浴みにいって・・・・
ジス・イズ・サイコー(^o^)/
まるで竜宮城ライフみたいな丸2日間でした。病気の妹のための絵馬を奉納して帰ります。帰りの清算のときご主人に「帰りたくないです」と愚痴ったら笑ってましたっけ。
北温泉。こちら、乳頭の黒湯や山形の肘折温泉とタメを張れる、関東の誇る秘湯です。普通の滞在もいいけどこちらなら湯治宿泊が飛びっ切り。いっぺんのお試し湯治を未経験の方に是非お勧めしたいと思います(^^)
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今まで訪れたスーパー銭湯系のレストランで
ここまで味の悪い料理は初めてでした。
品数が少ない上に、まずい。
お風呂は可もなく不可もなくですが
外で食事をしたほうがいいです。
お風呂⇒食事を楽しみにしている我が家ですが
ここでだけは、もう二度と食べることはないです。2人が参考にしています
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都会の真ん中にありながら、銭湯並の料金は評価できます。
シャンプーなども常備されており、湯上りの休憩場もある
ので、この価格はリーズナブルです。
浴槽は2つで、その一つが人工温泉です。
サウナもあります。
かかり湯のスペースがなくシャワーがあるのみなのが残念
ですね。
私が訪問した時も非常に混雑しておりました。
汗をかいた時に”ひとっぷろ”浴びいるには良い施設でしょう。
0人が参考にしています
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かなり上位にランクインしていたので期待して行ったのもあるのですが、う~ん・・・中の上ぐらいでしょうか。食事処は店員さんの対応もよく割安で美味しかったです。ただ、肝心の温泉が・・・。雰囲気はそれなりに良かったのですが、浴槽のふちに髪の毛は落ちているし、脱衣所のゴミ箱も無造作に置いてあって中身が丸見え・・・洗面ボールにも髪の毛がたくさん落ちていました。掃除担当のスタッフもせかせか動き回ってはいるものの、やる気がないのか掃除が雑な印象でした。それから気になったのは常連らしき年配の女性陣。一つの露天風呂を独占していて、最初に見かけた時から最後出る時まで1時間強、その10人ほどのグループは同じ場所から全く動きませんでした。これはお客側の問題でもありますが。わりと近場で値段も手頃だからまた利用しようかなと思うぐらいで、人におススメはしないかもです。
0人が参考にしています
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那珂川沿いの温泉、何ヶ所か、行ったことがあり、あまり期待していなかったのですが、いいところがあるものですね!
まず、お湯ですが、ラドン含有のせいか、独特のフィールがたまりません。アルカリ性ならではヌルヌル感! それも観音温泉(奥伊豆)や、大鷹の湯(西那須野)の感触とはひと味ちがっている。他の方がご指摘のように、たしかに内湯は、もう少し広かったらいいと思いますが、展望露天風呂もありますから(露天は宿泊客だけのようです)。
この露天風呂に行くと、この宿のロケーションのよさをいちだんと実感できます。塩原温泉をおもいだす箒川と、那須につながる那珂川の合流地点がゆっくりと流れるさまを見渡せます。こういう雄大な景色をみながらお風呂に入れるところ、そうはないような気がします。宿の敷地内には、さらさら流れる小川の岸に、花が植えられていて、のどかそのもの!
お部屋も、ロビーも、お掃除が行き届いています。それに、宿のオーナーの個人的な趣味などを反映している、さまざまな絵画や写真や、高価そうなお人形などが飾られていて、楽しく拝見しました。これもまた旅の楽しみのひとつです。
お食事は、好物の鮎の塩焼きなどで、結構でした。そうそう、ロビーにおいてあるお水が、格別に美味しく感じました。
お天気も体調もよかったせいか、気分よく、五つ星をさしあげたいと思います。2人が参考にしています
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日頃から温泉巡りをしておりますが、巨大スパ施設として楽しみに伺わせて頂きました。施設はとても大きく、エリア別にお好みで入場できるので、なかなか楽しめるところでした。あえて不満点を上げるとすると、伺った時に館内の施設で怪我をしたのですが、その後通院するにあたり、施設の方の対応がとても悪かったことぐらいでした。せっかくいい施設を持っているのにもったいないですね。
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近くに、産廃集積場が沢山あるので。風向きによっては、ごみの臭いが気になる。風呂は何処にでもありがちな、風呂に思います。
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栃木県西那須温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
湧出量 390L/分 pH値 8.4
私が勝手に呼んでいる“ヌルすべ感の湯の銀座地区”の代表的な温泉だ。ここもpH値の数字以上のヌルすべ感がある。
21日の午前10時半に初めて訪れた。大浴場も、離れにある「鷹見の湯」も殆んど貸切状態だった。
「鷹見の湯」は長方形の木造りで風情満点。もう一方は六角形らしい。
お湯を何と形容したらいいのだろう。ヌルヌル感、すべすべ感、ツルツル感ではありきたり……そうだ、「蜂蜜のようなとろりっぽさ」ではどうだろう。
洗い場のシャワーまでヌルすべの温泉なのはすごい。
帰りに売店で、「源泉探検隊」なる隊長でもある当館の社長主演のDVDを買ってしまった。(苦笑)2人が参考にしています



