温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >988ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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本日再訪したのですが、表題の通り6/30迄メンテナンスの為休業中でした。近隣にある塩の湯温泉ふれあい館も同じ内容です。
あと営業時間は午前10時からに変更になってます。修正宜しくお願いします。2人が参考にしています
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4月に苗場スキー場でスノボを楽しんだ後に利用しました。
この温泉は苗場プリンスホテル内にありますが、宿泊客以外の日帰り入浴も可能です。
日帰り入浴でも料金は安めで某ガーラのように高いという感じはなかったです。
内湯と外湯(屋根があるが、半分露天のような外湯)がありました。
苗場でスキーの後にはとてもお勧めできると思います。7人が参考にしています
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温泉だけでなく、フィットネスやプール、さらにビジネスホテルもついている健康ランド的な施設です。温泉は循環利用だと思いますが、消毒臭はあまり感じられなかったのが幸いでした。飲泉できるコーナーもあります。ちょっと湯温が高いので長湯しにくいのですが、このタイプの施設ですから存分に休憩を挟んで再度入浴なんてこともできます。1日ベッタリと楽しむならなかなかいいところだと思います。
2人が参考にしています
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6月13日に訪れた。木造のいい雰囲気をかもし出す湯殿。湯船はアツ湯とぬる湯に分けられている。ぬる湯といっても、42度よりも熱い。したがってアツ湯のほうは推して知るべし。観光で訪れた年配のお年寄りが、とても入れない、とこぼすのを見て「水でうめてここに入るといいですよ」と助け舟を出したら、アツ湯に悠然と入っていたお年より(多分地元の人)が「こっちさ来い。野沢の人間はそんな水っぽい温泉には入らないんだ。水でうめてそのままにする不届きなやつがいるので困る」と大きな声で叫ばれてしまった。
地元の人は子供のころから熱い温泉に入っているので、平気なのかもしれないが、よそ者はとても入れない。せめて入れるほどの加水は許してほしい。
ここは脱衣場と湯殿が一体になっている。それだけにやや窮屈に感じるが、温泉場の風情は最高。しかも、飲泉ができるのもいい。野沢温泉の象徴的な建物だけに、大事に使わせていただくのが礼儀だ、と思った。11人が参考にしています
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良いと評判の”ほったらかし温泉”に入ってきました。
お湯は気持ち良く温度も適温でした。が・・・ 不満が残り、満足できずに帰りました。
後から知ったのですが、もうひとつお風呂があったこと(こっちの湯に入浴したようです)を知りました。
最初に入浴券を出すときに、中に休憩所があるか聞いたり、食事処があるか聞いたりしたのですが、受付の方は初めての客だと分かるはずなのに、他に”あっちの湯”があることを教えてくれなかったのは何故?つて感じです。
初めての私にはけっして解りやすい案内があったとも思えず、二度と訪れることはないでしょう。
2人が参考にしています
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上から目線の評価で申し訳ありませんが、この辺の施設はなってません。もう少し勉強されるべきです。越前にはこの「漁火」の他に「日本海」「ゆうばえ」などの日帰り温泉施設があります。
どれも規模は小さく、どれもびっくりするような特別なお湯でもないのに、海水浴やカニのシーズンの休日はどの施設もイモ洗い状態になります。
入場制限をすればいいのですが、そういう面倒なことはせず、儲け一辺倒でどんどん放り込むから評判が悪くなるのです。掃除も行き届いているとは思えません。北陸の豊かな食と景勝にあぐらをかいて努力を怠っておられるように思えます。
日本海に沈む夕日が見られるのことだけが売りではお客は離れます。お役所仕事ではダメです。35人が参考にしています
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放射能泉を有す 柿其温泉 やきやまの湯(渓谷の宿 いち川)
源泉名 柿其温泉 やきやまの湯 源泉温度13.0度 PH5.6
単純弱放射能冷鉱泉(弱酸性低張性冷鉱泉)
温泉レベル★3。重量感には無縁のやさしい湯。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★3。
信州秘湯会会員施設。
入湯後のポカポカが格別だった。
浴場は、ひのきで新しさを感じた。
浴槽は、若干小さめだった。
近くに柿其渓谷があったりで、周辺環境は最高です。
余談、妻籠宿へも立ち寄りましたが、雰囲気良かったです。
(2009年5月3日)2人が参考にしています







