温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >921ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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スキー場と隣接している温泉施設ですが、冬のときだけでなく、
1年中営業しています。
私が行ったとき、夏の日だったのでそれなりにお客の人数は少なかったです。
施設内は広く、清潔感があふれるところです。
さて、問題の温泉ですが、お湯の色は無色透明で味もありません。
お湯に入っている時はよく分かりませんが、上がってから少し経つと肌がしっとりとしてきます。
その後、食堂でカレーを食べて施設を後にしました。2人が参考にしています
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3年前、田舎に帰る際に行ってまいりました。
施設内は思ったよりも小さく、隣の休憩所は4畳半あるかないかの畳と椅子が何個か並べてありました。
脱衣所は12畳ぐらいの広さでした。
浴室に入ると、温泉独特な硫黄臭が鼻につきます。
ここの温泉は露天もありますが私にとって、内湯よりも露天のほうがより熱く感じました。
湯の色は茶褐色(それでも透明度はある方だと思います)で
飲泉もできます。
湯口のところにコップがありました。
ただ少し熱いせいか、10分入っていたら湯あたりしてしまいました^^;
でもかなり満足できる温泉に入れたのでかなり幸せです。
ちなみに余談ですが施設より100mぐらいの離れたところに温泉が湧き出ている様子を見てから帰りました。15人が参考にしています
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立地場所も市街地の真ん中で、館内も温泉もそんなに広くはないですが
とにかく雰囲気がいいです。
私は埼玉人で多少時間がかかりますがすが、たまには癒されに行きたいお勧めの場所です。13人が参考にしています
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読んで字のごとく、老人福祉センターに付属の温泉です。
18歳未満はセンターに入館できないので子連れ入浴は
できない、ということかと思います(未確認)。
高齢者優待で、地元の60歳以上の方は100円、
地元以外でも60歳以上であれば300円で入浴できます。
館内はカラオケスペースで熱唱している皆様や、囲碁将棋に興じる方々、マッサージ椅子でまどろむ人びとなど、まさに老人パラダイスといった感じ。正直、自分が場違いに感じました(汗)
肝心の湯ですが、加熱の内湯とうす黄色の源泉が非加熱かけ流しの露天の2種類があります。露天は冬場に入るには少々ぬるい感じがするのですが皆様露天に集結、特に湯口の周りは人工密度が高くなっていました。浸かると微少な泡がびっしり付着、なかなかのものです。
お年寄りにはちょいとぬるすぎる(冬場は寒い)温度だと感じますが、皆さん源泉を選んでいるのはそれだけ効能豊かなんだろうなと推測します。多少温度が低くても源泉浴槽があるのはうれしい限りです。1人が参考にしています
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蓼科のスキーで泊まりました。2年ぶり2回目の宿泊ですが、前回泊まったときは寒さで車のエンジンがかからなくなり、結局レッカー車を呼ぶはめになったのですが、宿の方がとても親身になって対応して下さいました。あらためてお礼申し上げます。
お湯のすばらしさはこれまでのクチコミに書かれた通り。pH2.92と強酸性で、成分としては硫酸水素イオン(HSO4-)が134.6mg/kg、遊離二酸化炭素が226mg/kgと多いのが特徴と思われます。
年期の入った木造の浴室や浴槽も風情があります。ただし源泉の浴槽や露天風呂は、この時期は寒くてとても入れません。客室にも小さな浴槽があって、源泉とお湯が引かれており、自分で加減して入ることができます。
ということで、ぽん太が今回ご紹介したいのは、料理の素晴らしさです。けっして豪華な料理ではありませんが、茸などの地元のさまざまなお惣菜や新鮮な野菜が大皿に豪快に盛りつけられ、山中の秘湯の雰囲気を醸し出します。茸のおやき、ヘルシーな野菜の茶碗蒸し、定番の蕎麦もおいしゅうございました。また地酒の種類が多いのが、日本酒好きのぽん太には嬉しかったです。
森に囲まれた静かな風格のある山の一軒宿。これで源泉が熱ければな~ということで4点です(2006年1月宿泊)。6人が参考にしています
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今日お昼行きました。人があまりいなくていい感じでした
1人が参考にしています
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2006/01/28入湯。
皆さんの口コミ通り、「本当にここら辺に温泉があるの?」とつぶやきながら、住宅街の細い路地を入っていったら突如としてありました、山口温泉。
確かに施設としては古い部類に入ると思いますが、マメに掃除がなされているせいか不潔感は感じません。ロッカーが華奢(きゃしゃ)で防犯上役に立っているのか少し疑問だったり、洗面所が顔を洗えるだけのものが1つだけだったりと、施設上は難点がありますが、それを補って余りある良い湯でした。
内湯の岩風呂奥からは源泉がどばどば掛け流しになっており、エメラルドグリーンの湯が盛大に流れ込んでいます。私は源泉から離れた場所に入ったのですが、それでも数分もすると全身に細かい泡がミッシリ。同じ泡々の韮崎旭温泉と比較しても、ほぼ同程度の泡具合です。
湯温はおそらく38℃前後とかなり温(ぬる)湯ですが、この泡のおかげで湯から上がってもポカポカでした。それと皆さんが書かれる「モール臭」というものがどんな匂いなのか、この湯に入ってようやく判りかけてきた気がします。
画像は露天のものですが、こちらはもっと温く恐らく36℃前後かと。正直、真冬には厳しいものがありますが、それでも「流れ落ちる」というより「たたき落ちる」ように流れ込む、どばどば源泉は見事なものですし、落ちた先の湯を見ると無数の泡が発生し、「泡々」を実感できるのが嬉しいです。
特に源泉が流れ込み岩に当たる部分には深緑色の「湯だまり」ができていて、泡がまるで小川に群れ集うメダカの大群のように発生しているのは圧巻です。
温(ぬる)湯にゆっくり入るのがお好きな方には、特にお薦めの湯だと思います。0人が参考にしています






