温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >786ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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改装前にはいった事がなかったが、今回はじめていきました。
伝統ある和倉温泉の顔として、どんなものかと思っていました。
ヒノキ作りで、お店の外も中も大きくてかなり立派。
その割には値段も480円と安い。
ただ、浴室内はスーパー銭湯のようで、伝統ある温泉場としての重みというか、そういうものは皆無。
お湯自体も、かけ流しとは書いてあるもののカルキ臭がしたような気がしたんですが・・・。
値段以上の満足感はありますが、あまり期待しないほうがよいかと。
伝統ある温泉場だけど、町としての雰囲気で評価されているところで湯の質はそこそこ、というありがちなパターンでしょうか。4人が参考にしています
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とにかく古く、鄙びた温泉。
細い道をたどってついたときには、本当に営業してるのか不安になったほど。
でも、その泉質が最高に濃い。
有馬の金の湯に似てるが、もっと濃い感じがする。
ぽかぽかあったまる。
何度でも来てみたいが、遠いので旅行時だけ。
お店のおばちゃんも、おいしい食べ物の情報を教えてくれたり、
とてもいい感じ。
またきたいなあ。68人が参考にしています
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前回はオープンして間もない頃だったみたいで、施設も綺麗でお洒落な感じだった記憶があったのですが、今回の印象はなんだかゴチャゴチャしていて全然別の施設の様に感じました。
温泉も特徴はないし、良いイメージを持っていたので残念です。
ただ、露天風呂からの眺めは良いです。1人が参考にしています
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料金も安いし、地元の方の寄り合い所と言った感じです。今回は松本城に来たついでに立ち寄ったのですが、観光の汗を流すには良いですね。あまり広くない露天風呂と内湯が一つづつあります。温泉も特徴があまりない湯です。
5人が参考にしています
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南魚沼市での用事の折に、こちらのクーポンを利用して700円で入りました。
外には露天風呂と薬湯があり、内湯の大浴場も十分な広さ。お湯は無色で臭いが感じられませんでしたが、短時間の入浴時間にも関わらず、いつまでも温かさが続きました。
時間があればいつまでものんびりしていたい、そんな温泉でした。0人が参考にしています
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宿の部屋より投稿(無線LANあり)
・ラドン風呂良し(本館内:まるで帝都物語の世界にいるような雰囲気)
・朝の散歩は気持ち良く(バイパス沿いの竜王ー甲府間)、富士山や南アルプスが良い眺め
・宿の食事以外でも近場で食べるものに困らない(コンビニあり、すき家、吉野家、マクド、ココイチ、ガスト、ラーメン屋数件、和食、中華など)
・売店で売っている干し梅が妙にうまい(部屋で食べまくり)
温泉宿は、きれいで整っているよりも郷愁をそそる場末感(寂れすぎず華やかすぎず)が好きという方ならOKでしょう。癒されました
8時ちょうどのあずさ2号…じゃなかった、スーパーあずさ5号だと10時過ぎには入浴可能(チェックイン14時となっているが部屋の準備出来次第使えるところも嬉しい)
東京からの交通費も高くないので、時々来ようと思った。6人が参考にしています
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5/4に立寄りで入ろうとしたら、日帰りは5/5からと断られ、もう一度出直すか迷ったが、折角近くに来てるんだしということで出直した。滞在先の佐久より、4日は万座側から、5日は須坂側から入ったが、いずれのルートでも結構な距離を走った。
正直、五色温泉が思ったより緑色の湯だったので熊の湯はいいかとも思いかけたが、国見の緑と比べてみたかったので行ってみた。
結論として、入っておいて良かった。ここの湯の緑色は本当に美しかった。なぜこんな色が出せるのか、造山活動のなせるわざに驚きを禁じえなかった。
国見が少し蛍光がかった黄緑色であるのに対して、熊の湯はより緑色が濃く透明感を加えたような感じ。
その日は天気も良く、陽が射した露天の湯は見事というか、毒々しささえ覚える黄緑色を発していた。光が当たらない内湯は熊笹のような濃い目の緑色に見えた。
露天も良いが、実は内湯の方が素晴らしい。木で組まれた2×4mの浴槽は堂々たるもので、細かな湯花舞う芳しい硫黄泉をゆったり楽しめた。
国見は人がしばらく入らないと表面に膜が張るほど成分が濃いが、熊の湯の方はそこまでの濃さはないようだ。しかし、熊の湯も負けず劣らず強い湯力を持っていると感じた次第。35人が参考にしています
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中野市産業公社が運営する「ぽんぽこの湯」。
利用料金の安さと、山の上に位置することで広がる景色の良さが評判だ。久しぶりに親父とお袋を連れて温泉に行ってみました。
お湯は無色透明。循環の為格別の印象は無いけれども、露天風呂から望む山々と街並みの佇まいはやはり一見の価値ありだ。
浴場はそれなりに混み合っていたが、そこはのんびりとした土地柄、窮屈な印象は無く、ほのぼのした雰囲気が心地良かった。
本当は食事もしたかったのだが時間が無く残念。でも地元の野菜やお土産品を見るだけでも何となくほっとする、そんな施設だ。
何より施設裏に咲く桜が丁度満開で、東京でゆっくり堪能できなかったお花見をここで満喫することが出来て楽しめた。
両親と過ごす束の間の時間であったが、お互いちょっと元気になったと感じた。2人が参考にしています
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およそ4年半ぶりの再訪となります。
東日本大震災の翌日未明に起こった長野県北部大地震。震源地となった私の故郷・長野県栄村は連休を迎えた現在でも、あちこちに地震の爪跡を見る事になります。
村内の入浴施設である「トマトの国」は現在休業中。北野天満温泉は村民のみ、時間制限で無料入浴可能となっています。
県は違えど、ここ津南町でもかなりの震災があり、5月10日までは震災者は無料とのことでした。
お湯は変わらず紅茶色で、温まり感も相当なものがあります。
夕方5時頃訪れた為か沢山の人で混んでいました。サウナなどで地元の方にゆっくり話を聞くことも出来たのですが、やっと山肌の雪も消えたことで田んぼの被害なども判り、現在は田植えの準備に向け忙しい日々とのこと。今年は雪解けが遅かったので例年に比べて農作業に関してはかなり遅れているようです。
モノクロの電車写真入りの入湯券はやはり懐かしさを感じます。
湯上がりにフロントの方に頂いた“雪にんじんジュース”の甘さと美味しさに嬉しくなりました。
長い時間寒さに耐えることで甘くなる雪下人参のように…被害に遭われた方の元気と地元の復興を願って止みません。5人が参考にしています






