温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >783ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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軽井沢の人気施設ということで家族と行った。
人気となる理由が理解できる今風のつくりで中もそれなりに広い。しかし、週末のせいか人が多すぎた。お湯を楽しむような風情に欠けた。人がそれほどいなければ、印象を異にしたのかもしれないが、周囲に強力な温泉が多い中、あえてここに行く理由は薄いというのが正直な感想。36人が参考にしています
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多くの方が口コミされていますので感想だけにしときます。
まさしく湯治場といった雰囲気で、温泉を気軽に楽しむといった雰囲気ではありませんでした。内湯は10人程の客がいましたが、ほとんど会話なし!静かに浸かっているだけ・・・結構重々しい雰囲気で苦手でした。お湯はぬるめで長湯できますが早々に退散しました。
こちらは好みが分かれる施設のような印象を受けました。私はどちらかと言うと、雰囲気が苦手です。建物の雰囲気は好きなんですけど!少なめの人数、2~3人とかでの入浴だと印象が変わったかもしれませんが・・・
最後に、噂の名物ご主人は初めての客を見つけるのがうまいようで、私が少し「きょろきょろ」しただけで、さっと寄ってきて「初めて?」と話しかけられまして、20分程ご講義をさずかりました。各浴槽の説明・温泉井戸の中まで見せて頂き、よい経験をさせていただきました。8人が参考にしています
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エメラルドグリーンと噂のお湯、そのとおりでした。
ただ大好きな硫黄臭があまり感じられず…
鼻が詰まっていたかな?
人が一杯でイモアライ状態だったけど、いいお湯でした。14人が参考にしています
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新湊漁港の南側、八幡町交差点から市道を西に入り、荒屋神社の方に進みます。川を渡る2つ前を左折して狭い街区の中を入りますと突きあたりに古くて大きな建物があります。こちらが荒屋鉱泉です。駐車場はその奥に10台分以上はあります。駐車場の床が茶色く変色しているのですが、これは鉱泉の影響か、融雪の地下水のせいかは分かりません。外観は大きなバラック状の建物でして、暖簾や屋号を書いた看板なんかはありません。番台式で明るいおばちゃんが看板娘。脱衣籠のみでして、鍵付きロッカーはありません。畳敷きの広い休憩スペースがありまして、ごろ寝もOK。明治の冷蔵庫、新聞があります。
浴室も大きく、飾り毛はないですが、手前がカラン群、奥に白湯の主浴槽とジェットバスがありまして、向かって右手の奥に目当ての鉱泉があります。48~50℃はあろうかというくらいの焼き焼きの温泉で、鉄がドロドロになってしまっています。茶色で金気臭豊富、味は特にありません。幸い冷たい源泉を投入する湯口がありましたので、ひねって温度的に落ち着かせてから入浴しました。この湯口たる蛇口に下から手をあてがってみますと、鉄分が泥状になって手についてきますね。浴槽は結構深く、1m以上はあったように思います。1人~2人用。熱交換器のヒーターユニットが奥の方についていまして、ここで焼き焼きに加温されております。投入した分はしっかりあふれ出すかけ流し方式です。湯温に関しては、2時間の間他に訪問者がいなかったこともありまして、許可をもらって好きなように調節してみましたが、普段は45℃ほどで入浴されているそうです。皆さん肌がまっかっかになるくらいがいいそうで(苦笑)。家風呂に飼い慣らされてしまった身が恨まれます。
単に温泉として届けていないだけかもしれませんが分析書の詳細なんかはありませんで、詳細はよく分かりません。このあたりの地下水は塩気や鉄分が豊富との話も複数のソースで確認しましたし、こちらもその一環の施設となるのかなと。地元仕様の内容ですが、なかなかどうして、わざわざ訪問して楽しむのもいいのではと思います。もう少しトレーニングを積んで、熱湯に対応できるようにしてから再訪したいところです。2人が参考にしています
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新湊漁港の南側、八幡町交差点のすぐ近くにある銭湯さんです。東新湊駅からも近いです。立派な堂々たる外観でして、駐車場は道を挟んだ横に数台分あります。玄関は明るく綺麗でフロント式。脱衣所の中に畳敷きの休憩スペースがあるのは、この地域の一般なのでしょうか。比較的最近に改装を受けたと見え、新しさと明るさが敷居を下げています。
浴室は手前がカラン。奥に大きな浴槽が1つあります。浴槽は軟水+入浴剤という形式で、唯一の浴槽に入浴剤を使用するのは珍しいかなと。私の経験では西宮の武庫川湯(ここはすべての浴槽に入浴剤が使われていましたが)くらいですかね。大きなガラスの向こうに広がる中庭を眺めつつ、しばし時を忘れて落ち着いた入浴となりました。大きな浴槽の一部はジェットやらバイブラやらもあります。
天然温泉ではありませんので多くの星をつけることはしませんが、優しい落ち着いたお湯で好感が持てますね。近くに住んでいる人は通ってみてはと思います。4人が参考にしています
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富山市中心部から北東。海岸沿いを走る県道1号線にある銭湯さんです。フロント式で広めの休憩スペースがあります。脱衣所は狭く、ロッカーもしくは脱衣籠となっています。
内湯は主浴槽深と1m以上の水深がある歩行浴の2つ。露天は横長の浴槽が1つです。油臭とモール臭が混ざり合ったような紅茶っぽい色の温泉でして、浴槽内温度は42~3℃と高め。弱い塩味があります。泉質はナトリウム-塩化物泉で55.5℃、3825mg/kgというスペック。オーバーフローが多く、湯の入れ替わりがしっかりなされているようです。掲示にて湯使いの詳細が確認できなかったのですが、吸引口がなかったことと、投入量に見合ったオーバーフローがありましたのでかけ流しかなと。細かく掲示してもらいたいところですけど。
湯の状態がよく、柔らかい油の香りに包まれて楽しい入浴となりました。近くに住んでいましたら足しげく通うこと間違いなしの良銭湯さんです。8人が参考にしています
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富山駅からだと県道30号線を北へ。下新北町交差点を西に入りまして、奥田北小学校の北側にあります。平屋建ての建物で、細い金煙突の素朴系。玄関で入浴券を購入して中に入ります。
番台式で脱衣所は狭いのですが、表の道路側に畳敷きの休憩スペースがあります。あとはドリンク冷蔵庫と囲碁板、将棋板がありました。
浴室は奥に4つの浴槽がありまして、主浴槽深、バイブラ、ジェットときまして、ステンレス製の寝浴ジェット。これは初見でした。ステンレス製の家庭用のお風呂を寝浴できるように傾斜をつけて、背中にあたるところに銃口が開いているのですが、かなり強い水流でマッサージ効果抜群。どこの工務店のものでしょうか。ちょっとおもしろかったです。あと、脱衣所側にサウナもあります。
水がいいのか、肌がしっとりする感覚がありますね。富山平野は地下水に恵まれているといいますか、河川が多く、その伏流水がたくさんありますので水のコンディションがいいのかと。塩素臭が少なくて気持ちよく入浴できました。1人が参考にしています
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県道172号線の四ッ葉町交差点を西に入って100mほど進んだところにある銭湯さんです。店の前に10台分ほどの駐車スペースがあります。大きなビル型の銭湯さんです。フロント式で落ち着いたロビーと、とても愛想のいいおかみさん。カウンター式のお食事処がありまして、ここのおでんが絶品でした。
脱衣所は普通サイズで、小さなプラスチック籠を入れるタイプのロッカーです。ドライヤー無料のサービスが嬉しいですね。
浴室は入り口側にサウナ、奥は左から主浴槽深1、深2(座浴ジェットと停止中のバイブラあり)、入浴剤浴槽となっています。深風呂は42℃ほどで塩素控え目、入浴剤浴槽は40℃ほどでかなり濃かったです。リニュアル済でして、明るく綺麗なところです。
そういえば富山の銭湯さんですが、大阪や京都と違ってほとんどすべての施設が更新済で、土地にも恵まれているのか駐車場も完備されていますし、何よりも広いところばかりです。跡取りの問題とか、都会の銭湯が抱える諸問題がクリアされているのかなと、うらやましく思います。と話はそれましたが、菊の湯さん、雰囲気いいところですしおでんがおいしいので是非訪問してみてください。1人が参考にしています
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県道172号線と稲荷公園の間にある銭湯さんです。銭湯さんですが、宿泊もやっておられます。外観はちょっとしたお屋敷風で玄関は洋館風で、こちらにはタイルによるモザイク画が。これは大体浴室にあるのですが・・・。フロント式ですで広いロビーがあります。喫煙コーナーがありましてきちんと分煙されているようです。
脱衣所は普通サイズ。浴室には種類が豊富な浴槽群がありまして、内湯から入り口付近にぬる目の入浴剤浴槽、かけ流しの水風呂、遠赤サウナ。奥には44℃の高温浴、40℃の主浴槽とありまして、こちらには電気風呂、ウルトラソニックという気泡系浴槽もあります。要するに超音波風呂かと。露天は2箇所に分かれていまして、1つは檜風呂とジャグジー。もう1つは人工炭酸泉です。こちらはぬる目で塩素が強いです。発泡は少ないタイプかと。
全体としては消毒臭が控え目でいい感じの湯が使われていると思います。最近リニュアルされたと見え、新しく綺麗なのもいいですね。銭湯料金400円でスーパー銭湯級のサービスが受けられるのは嬉しいです。あと、こちらは排水溝の深さが独特なので訪問されたら是非見てみてください。2人が参考にしています
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国道8号線にある道の駅カモンパーク新湊の北側にある日帰り施設です。内湯はサウナ、白湯バイブラ、白湯水風呂と続きまして温泉浴槽。こちらは場所によって深さが変わっておりまして、半身浴コーナーもあります。下が見えないのでご注意を。露天にも温泉使用の細長い檜風呂があります。アメニティーはアフロディアスの2点セット。
泉質はナトリウム-塩化物強塩温泉とのことで、pH7.0、31.03g/kg、50.3℃、320L/minです。あえて温泉浴槽を小さめにして、湯のを享受できるようにしている姿勢には好感が持てます。内外ともオーバーフロー多めで、かけ流しで使用されているとのこと。黄土色の濁り湯で、強い塩気と肌のべたつき、浴後の保温感が強いです。冬場がベストかなと。内風呂は塩素臭が強めで、露天は弱め。露天の湯は独特の焦げたような匂いが残っていましていい感じに仕上がっています。
国道沿いの便利なところにありますし、通りがかりにいい湯を拝借してという嬉しい使い方もありかと。お勧めの一湯です。4人が参考にしています









