温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >752ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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前の口コミで、場所取りのことがあがっていましたが、入り口に「場所取りはしないで」と張り紙がありました。
少なくとも男湯は、場所取りはありませんでした。
町中の温泉のせいか、露天と言っても眺望はありません。
隣のビルの窓ばかりです。
岩風呂です。
どの湯も熱く、また、サウナも他より熱いように感じました。
一方、水風呂は、冷たい方ではないでしょうか。
飲湯もあります。
かなり塩辛いお湯です。
モバイルの方には「共同湯」とありますが、普通の(ちょっと古くさいけど)日帰り温泉です。2人が参考にしています
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基本情報にもありますが、石けんやシャンプーは洗い場にありません。
自分で持って行くのがいいと思います。
まあ、買えますが。
露天風呂は広々としていて、またどの浴槽も熱すぎず、私の好きな湯温です。
塩辛い湯で、なかなか濃いように思います。
少しですが、海も見えます。
また行きたい温泉です。1人が参考にしています
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平日の朝のこととて、先客はいらっしゃいませんでした。たぶん熱いだろうなと予想していましたが、予想を超えた熱さ。熱い湯が苦手ではない私もこれでは入れないと、申し訳ないと思いながらも水でうめることにしました。しばらくしてやっと入ることができましたが、それでもかなり湯だってしまいました。女湯の方は先客がいらっしゃったので適温だったようです。つれあいの方が日ごろの行いがよいのかも。
放浪人さんも書かれていますが、ここは野沢の共同湯の中でも小ぎれいで、清潔度が高いと思いました。石張りの湯舟と床も清々しく、気持ちよく入ることができます。4人が参考にしています
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車で有明山を目指し、穂高温泉を抜けるとあと13kmとの案内がある。
ここから約25分。舗装はされてはあるが道は険しく油断がならない。
途中の国有林は夜ともなると、道路上に特別天然記念物ニホンカモシカが出没する。
終点付近では駐車場があちこちにあり、夏は登山客の車で溢れる。
中房温泉は終着点となる。
湯は宿を囲む山肌のあちらこちらから自然噴出する。
しかも半端な量ではなく13Km離れた下方の穂高温泉にも配湯する。
70度から97度までの熱い湯は湯脈が地下で繋がっているのだろう。
よって、沢山ある湯船も泉質はほぼ同じ単純硫黄泉。
去年は訪れなかったが、今回で5度目となる連泊だ。
熱い源泉は、上から何枚ものザルに順に落とすうち空気にさらされ冷まされる。
も一つは、車のラジエター方式。つまり熱交換器を通して冷まされる。
というわけで、去年までの熱い湯は姿を消したらしい。
熱い湯を回数を重ねて楽しむという訳にもゆかなくなった。
40度くらいにしていると言う。
そのほうが身体に良いに決まっている。
が、この温さは遥か幼い頃のネションベンのあったかさの記憶だな~
今年はペルセウス座流星群に出会えなかったのが残念!46人が参考にしています
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音に聞く岩風呂に入りたくて宿泊した。
この冷鉱泉は温度が19~20度と低く、ラジウムの含有量が東洋一というだけあって、朝、昼、晩の3回だけしか入れないようになっている。とにかく冷たく、10分も入っていれば、震えだすほど。それにラドンガスと炭酸ガスのため、長時間入っていると体の調子を崩すことさえあるらしい。
宿に付属する大浴場もラジウム泉だが、こちらは源泉温度が31度。結構長湯が楽しめる。
だが、この宿は専属の温泉療法士がいて、入浴の基準が決められていて、1クールが50分。それ以上は体に悪い影響を与えるかららしい。
湯治が基本の宿だけに、料理は素朴そのもの。だが、味付けがすばらしく、みなお代わりをするほど。地産地消の精神がすばらしいと思う。2人が参考にしています
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松本城近くにある 塩類鉱泉 塩井乃湯
塩類泉・水質分析表
ナトリウム多量・マグネシウム多量・カルシウム多量
鉄少量・炭酸中量・クロール多量・其の他有機物微量
温泉レベル★?。カルキチックなような若干苦手かも。ポカポカが良かった。
施設★3。雰囲気★5。総合★4。
完璧な設備を求める方は不向き。
泉質のみを重視する方は不向き。
レンガを積んだ塀を有し、歴史を感じる佇まい。
浴場は、改修されていて、
一部のタイルが残され、新しいものとの調和が、
見事なまでに美しい融合を感じた。
そこには、日常型施設で品を感じることのできる浴場があった。
共同湯好きな方には、たまらない施設かと。
参りました。
(2009年6月13日)6人が参考にしています
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長野県と岐阜県の県境に近い場所にあり、国道からは随分と距離がありますが、道路は比較的広く整備されていました。ここはとにかく露天風呂が広く景色がすばらしいということで、大きな期待を抱いて行きました。予想よりかなり大きな日帰り施設で、風呂場はもちろん、脱衣所等スペースにかなりゆとりがあります。この日は残念ながら男湯の露天風呂は奥の狭い方、とは言っても浴槽は15人は入れる広さ、角度的に御岳は望めませんが森林と開放感がある景観は大変癒されました。その他、約10人用のサウナ、30人は入浴可能な内湯、更には飲泉用の湧出口もあり、かなりの金気味がしました。お湯は黄土色の濁り湯で40~42℃の適温、pHは約6.5です。但し若干の加水があるためか、もう一つ成分の濃さが感じられなかったのが残念でした。入浴後は大広間で仮眠をとってから、次の目的地へと向かいました。全体的にはレベルの高い温泉だと思いますが、期待が大きすぎたためか大きな感動をするには至りませんでした。
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芦原温泉で手に入ります湯めぐり手形を利用しました。3回入浴できて1500円、有効期限半年だったと思います。まず訪問しますと館内真っ暗で「人いないのかな?」と思ってしまいました。大声で呼びますとようやくおかみさんが見えられ、入浴できました。お風呂は内湯に1つだけの大変シンプルなものです。でも純然たるかけ流し、ちょっと熱くて45℃ほどありました。飲泉できるところもあり、飲んでみますと少々塩気を感じます。多分自家源泉ではなく、共同の温泉井戸から引っ張ってきているのでしょう。とはいえしっかりと主張あるお湯をかけ流しで楽しめるのが何よりです。
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小布施町にある日帰り施設。隣にはあけびの湯という別施設がり、穴観音の施設に行く為には通常、写真のエレベーターを使用します。
施設はおもったよりも広く、旅館の温泉といった感じの造りです。
内湯は湯船1つだけだが、白濁した硫黄泉。穴観音の像の下の3つの穴からこんこんと源泉が注がれており湯の香りも鮮度もよさげでした。
階段を下りると露天風呂があり、内湯からもそうですが、露天からの景色も相当良いです。遠くの連峰が見渡せました。
露天の湯は同じく硫黄臭漂いますが、本日は無色透明でした。1人が参考にしています







