温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >747ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯殿に入ると硫黄のにおいがして気分がいい。そう大きくはない湯船にはかけ流しの湯がとうとうと注がれている。地元の人に愛されているのだろう年配の人が早くから来ておられるのに驚いた。新しくはないが、清潔に保たれているのがなんともいえない。
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こちらの施設は地元の人が家族で来ているといった感じです。
ここは結構前からある施設ですけど、今回、初めて入りました。入ってみたところ、それほど古びた感が漂ってなくて良いですね。メンテナンスをキチンとしているのでしょう。
難点としては、休憩するスペースがあまり多くありません。
ただ、食事のボリュームが値段の割にはあり、カキフライ定食が熱々で美味しかったので、おまけで☆4つです。
採光の具合か、浴室がとても明るい感じがしました。海が見えるのも良いですね。2人が参考にしています
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地元色のあるユニークな温泉銭湯だと思う。戸倉上山田といえば歓楽街の温泉という一面があり、多くの人がいろいろな形で働いている、朝4時からの営業はそんな側面もあるのだろう。ちなみに朝風呂は年中無休とのこと。
館内は演歌が流れており、雰囲気は「昭和」のままだ。あまりの懐かしい空気に思わず笑ってしまう。
正式な名称は万葉超音波温泉、でも「超音波」の意味や効果は正直よく分からなかった。
浴槽は3つに分かれており、源泉掛け流し、湯口に近いほうから熱湯、適温(一応ここが超音波)、ぬる湯となっている。熱湯は半端なく熱い、無茶してのぼせている人がいた(-_-;)
戸倉上山田らしい緑色の湯は陽の光に反射してキラキラしている。県内でも有数の湯量を誇り、シャワーから出る湯も全て温泉、何て贅沢!戸倉はどこも湯の使い方にこだわりを感じる(観世温泉、国民温泉も同様)。泉質は単純硫黄泉、源泉はかなり熱いが、湯上がりはさっぱり、むしろ引いていく。
足湯はお年寄りの憩いの場になっていた。10人が参考にしています
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石川県七尾市和倉温泉
ナトリウム・カルシウムー塩化物強塩泉
和倉温泉は開湯1200年といわれる。大旅館が林立する中で気軽に立寄れるのがここ総湯だ。この地域では共同湯を総湯というようだ。(長野県は大湯かな…)共同湯というと私は鄙びた湯小屋というイメージを私は抱くが、まあ普通の日帰り温泉という感じだ。浴室は広々としている。塩分を多く含む和倉温泉のお湯はとても魅力がある。能登半島を訪れたときは必ずこちらに立寄ってみようと思う。
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シャンプー,ボディソープ付き500円の所、昼食のレシート提示で200円引きの300円。貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
温度の異なる源泉を二つブレンドしているので、加水や加温が全く無い天然掛け流しです。道の駅「小谷」の中に造られた温泉とあって脱衣かごがほぼ埋まる入り様でしたが、集客を考えて設計してあるのか、窮屈感はありませんでした。
内湯は熱湯、ぬる湯と薬湯。薬湯はバスクリンのようなグリーンをしていましたが、ヨモギだそうです。
露天風呂の方が熱湯よりも熱い感じで初秋の涼しさには丁度良かったです。
湯船のお湯はいずれも鉄分を含んだような色をしていましたが、タオルは染まりませんでした。2人が参考にしています
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シャンプー,石鹸付き500円。脱衣場には貴重品入れも無ければ、ドライヤーの類もありません。基本的には宿泊して入る温泉のようです。
内湯1の掛け流しは、濃い温泉成分を感じる熱めのお湯です。この一つの湯船の端を浅くして枕のようなものが付いていたので、寝湯が出来るのでしょう。また、湯出し口は高い位置にありましたので、打たせ湯も出来るようでした。
グリーンシーズンの白馬に来て山田に寄らない手は無いと、話の種に寄ってみました。たぶん雪が降ったら辛いなと思う一本道で旅館の近くまでは辿り着けましたが、旅館に入るにはヘアピンで曲がる必要があり、最初は通り過ぎてしまいました。9人が参考にしています
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開店前の9時45分頃に到着。早すぎたと思っていたら、次々と車が到着。ここも人気の温泉のようです。開館後すぐに露天風呂は満員です。隙間を探しての入浴でしたが、程よいぬるぬる感もあり気持ちよかったです。ちなみに、内湯の高温風呂は肌がぴりぴりするくらい熱いですよ。
休憩所にもどり食堂でカレーうどんを食べましたが、500円で安いし、とてもおいしかったです。(でもなぜかカレーそばは550円です。どこが違うんだろう?)1人が参考にしています
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相染閣からあいそめの湯になって初めて訪れた。建物は体育館のような感じ。入り口横には無料の足湯もある。
湯殿は大浴場と露天に別れており、入り口の戸を開けるとほのかな硫黄臭が感じられ、温泉に来たという思いに駆られる。源泉100%だが、循環、消毒されているのが残念。ただ、硫黄臭のため、カルキの臭いはまったくしない。
他の外湯と違い、多くの人が入れるのが何よりだと思う。ただ、入浴料が500円と他より高いので、毎日、入るのもそうそうはできないだろう。
訪れた日、たまたま平日だったため、入浴客はそのほとんどがお年寄りだった。地域の集会所のような感じになっていて、ほのぼのとしたものがあった。0人が参考にしています
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国民宿舎だけあって予想通りの対応。 高峰温泉から下り、ダートコースを4km走り約30分で到着したが、外来入浴は11時からと30分待たされた。
浴室はリニューアルされておりカランも最新型。 赤褐色の湯だが、ORPはマイナス20と新鮮。 浅間山登山口にあり、登山の前後に宿泊する宿である。
天狗温泉 単純鉄(Ⅱ)冷鉱泉 (炭酸水素型)
8.5度 pH5.7 溶存物質 555.6 鉄(Ⅱ)56.7 炭酸水素イオン 329.5 メタケイ酸 102.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス20 (2009.9.21)8人が参考にしています
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高峰高原ホテルから約1km、スキー場のリフトの下をくぐり到着。 山小屋?部屋にトイレは無いが共同トイレには最新式のウォシュレットもあるし、部屋の暖房設備もしっかりとしていて、藤七温泉よりはるかに快適。 ランプの宿だが、電気が無いわけではなくTVも見られるし、ケータイも通じる。
2階の食事処では山の稜線を眺めながら、皿に山盛りの高原野菜や地の食材を使ったヘルシーな料理を食べることになる。 宿泊客は、星の観察会や自然観察、トレッキングなどに来たグループと秘湯の宿を求めて来たが、とまどいを感じている客の2つに分けられる。
1階のランプの湯の方が泉質は良いが、2階の展望風呂からは小諸の灯りが星の瞬きのように見える。 どちらも同じ作りで、加温浴槽の脇に狭い源泉風呂がある。 源泉風呂にゆっくりと浸かれればリラックス出来るが、混んでいるのに一人でゆったりと入って独占している自己中のオヤジがいると腹が立つ構造になっている。 風呂にシャンプーや石けんは無く、「創生水」で身体と頭を洗う。 自然保護目的で、クラスターが小さく油に溶ける「創生水」にこだわりがあるようだ。
ここはカップル向きの温泉宿では無く、ネイチャリングの宿である。
高峰温泉3号井 含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
35.6度 pH7.9 ナトリウム 173.9 カルシウム 352.9 硫酸イオン 107.8 メタケイ酸 82.5 酸化還元電位 (ORP)マイナス255 (2009.9.20)8人が参考にしています










