温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >723ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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十二神将の一「因達羅(いんだら)大将」をお祀りした熊の手洗湯。夜9時過ぎの訪問でしたが、旅館街に近いこともあり、比較的混んでいました。タイル張りの床に、浴槽の壁はコンクリート(?)のようでした。浴槽は二つに分かれており、熱い湯とぬるい湯に分けられています。人が多かったせいか、私が行ったときには熱い方でもすんなり入れました。白い湯の花の上等な湯です。
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十二神将の一「招杜羅(しょうとら)大将」をお祀りした真湯霊泉。夕立があがった夜9時過ぎの訪問でしたが、男湯は貸し切り状態。脱衣場と浴室が一体となったこじんまりした共同湯です。湯は熱めでしたが、入浴可能範囲で、特に湯もみも加水もせずに入れました。前に入浴された方の温度調節の影響が残っていたのかもしれません。白濁の湯に黒い湯の花がたくさん漂うすばらしい湯で、何人かの方が書かれていますが、私も野沢温泉の中でここの湯が一番気に入りました。
5人が参考にしています
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薬師如来の眷属「迷企羅(めきら)大将」が祀られた中尾の湯。ここはとても大きな木造の建物で、共同湯の中で一番大きいと思います。浴槽も木造で、木製の仕切り板でファジイに区切られています。熱い方の湯は文字通りとても熱く、誰も入れません。温い方に入っていても、仕切りの板に近寄ると、激熱の湯が流れてきて、「アッチッチ」。この日は白い湯の花でした。野沢温泉のお湯はどこもすばらしいのですが、ここは建物と雰囲気を加えて、5点にしました。
1人が参考にしています
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薬師如来の眷属「伐折羅(ばさら)大将」が祀られた秋葉の湯。本日5番目の共同湯です。松葉の湯に続き、こちらも脱衣場と浴室が区切られた造りです。壁の2面に比較的大きめの窓があり、浴室内はとても明るく、気持ちも弾みます。タイル張りの湯舟に満たされた湯は大釜の源泉だそうで、白と黒の湯の花が混在する湯でした。こちらは先客がありましたが、途中から貸しきり状態で、とても贅沢な入浴になりました。
2人が参考にしています
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薬師如来の眷属「宮毘羅(くびら)大将」が祀られた松葉の湯。1階は地元の方の洗い場になっていて、浴室は階段を上った2階に入り口がありました。
こちらは、脱衣場と浴室が引き戸で区切られた造りで、本日の外湯めぐりではこの形式は初めてでした。浴室は石とタイル張り。お湯はやや薄い乳白色で、小さめの白い湯の花が漂っていました。ここまでの入浴で、いずれの共同湯も全て適温。43℃程度のお湯でした。加水が可能なので、もっとぬるい状態も有り得るかと思いましたが、運が良かったようです。4人が参考にしています
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薬師如来の眷属「毘羯羅(びから)大将」が祀られた瀧乃湯。坂を上って行くと、森を背景に木造の建物が迎えてくれます。
ここも、脱衣場と浴室が一体となった造りで、浴槽はタイル張り。お湯は適温で、黒と白の細かい湯の花がたくさん浮いていて、これぞ温泉という感じのすばらしいお湯でした。2人が参考にしています
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長野県、開田高原の別荘地域に位置するかなり大きな施設です。
三連休中日の訪問にて、最初こちらのHPの営業時間を参考に朝9時に訪れたのですが10時オープンという事で1時間ほど駐車場で待つ事になりました。
オープン直前になると列が出来るほどの人気施設、連休中であるからかもしれませんが。
内湯は飲泉所付きの大きな主浴槽、土日だけ営業の小さなサウナ。露天風呂は10人程度の浴槽が1つありました。施設の規模から考えると少々物足りない感が否めません。
(女風呂は露天風呂が広く開放的との事です)
露天からの景色は遠くに御岳を望むことが出来ます。快晴でしたので景観抜群でした。
湯は加水・加温ありの源泉掛け流し、黄土色の半透明湯。鉱物臭がするものの濃い印象は受けずサッパリした浴感。
泉温が高く、露天風呂では直射日光をモロに受ける為景色を楽しむための長湯はなかなか厳しいです。
ロビー奥、喫煙所横に足湯コーナーがあり、こちらは日陰で涼しいためこちらからの展望のほうが逆に素晴らしいかも知れません。2人が参考にしています
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薬師如来の眷属「摩虎羅(まこら)大将」が祀られた麻釜の湯。源泉名や有名な湧出地は麻釜(おがま)で、こちらの共同湯は「あさがま」と読むようです。
脱衣場と浴室が一体となった、石造りの雰囲気満点の共同湯です。かけ湯をしようと洗面器にお湯を汲むと、激熱で、どうなることかと思いましたが、下の方はぬるく、かき混ぜたら適温になりました。女湯は、かき混ぜても熱すぎて、加水して入ったそうです。男湯も女湯も終始貸しきり状態で、薄茶色の湯の花がただようすばらしい湯を堪能しました。4人が参考にしています
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薬師如来の眷属「真達羅大将(しんだらたいしょう)」が祀られた河原湯。以前立ち寄りで大湯に入り、一度は泊まろうと思っていた野沢温泉へ今回宿泊し、最初に訪問したのがこの共同湯でした。この温泉場の共同浴場は、どこも入り口に十二神将が祀られ、賽銭箱に寸志を入れるようになっています。宿泊客は無料で良いようでしたが、ほんの気持ちのお賽銭をあげ、中へ入ると、脱衣場と浴室が一体となった共同湯らしい造りの浴場です。浴槽は石造りで、高級感もあります。お湯は硫黄臭がする、白と黒の湯の花が混じった温泉らしい湯。上がり湯も提供されていて、「浄めの湯」とありました。
4人が参考にしています
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三連休の中日、3時頃に訪問。館内のどこも満員です。休憩所には入れません。それでも湯船は、まあまあゆっくりと入ることができました。ここの黒褐色の湯と景色は最高です。1時間位のんびり入ってました。少しすいてきた食事処で、馬刺しと親子丼を食べましたがおいしかったです。夕暮れまで粘って、夜景を見ながらもう一度入浴しました。帰りは中央道の渋滞の為倍以上かかりましたが、それでももう一度行きたい温泉施設です。
10人が参考にしています













