温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >664ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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伊那に野球を見に行った帰りに寄ってみました。
きれいな建物に、広々とした浴槽、露天風呂、サウナとそろっていて、
スーパー銭湯の温泉版と言う感じです。食事も出来ます。
お湯はぬるぬる感があって、なかなか気持ちいい。
GWの真っ最中の夕方にいってしまったため混み混みだったので、今度空いてそうなときにゆっくりと行ってみたいです。1人が参考にしています
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ほんの少しだけにごりのある、透明な湯が石灰の天然オブジェからザーザー出ていてかけ流し。
塩素なんぞ入る余地なしの源泉ストレートだけでも幸せなのに、石灰華の洞窟や天然記念物のオブジェ、自然に囲まれた環境での入浴を楽しめ、極楽でした。
唯一残念な点を挙げれば、湯口は石灰華にパイプを突っ込んでいることです。自然のままにしておくほうが、絶対良い。
フロントの男性の接客は抜群のすばらしい。サービス業の見本!
08・5・4 入湯4人が参考にしています
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湯沢フィッシャーズパークの近くにある湯沢町営の公衆浴場です。かぐらスキー場にスキーに行った後に立ち寄りました。
温泉は、泉温33.0度、毎分150リットル湧出、無色透明のアルカリ性単純温泉です。湯沢の温泉街からは離れているので、独自の源泉です。この泉温なので、加温あり、循環濾過・消毒ありの加水なしですが、塩素臭はあまり気にならず、スキーの疲れを癒やすことができました。
400円という低料金の公衆浴場ではありますが、シャンプーなどのアメニティは揃っており、浴室や脱衣場の広さもまずまずです。料金が500円以上する駒子の湯や街道の湯などの他の町営公衆浴場と比べれば十分な内容だと思います。
欲を言えば、貴重品のコインロッカーが無料ならばなおいいのにと思いました。
(2008年5月入浴)5人が参考にしています
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平日の夕刻に立ち寄りで利用しました。
ちょっと怪しげな宿の佇まいが個人的には興味をそそります。
この日は運良く男湯が岩風呂でした。
その岩風呂の湯船は仕切られており、温めと熱めに分かれています。
飲泉可能で、ほぼ無味無臭ですが、微かに硫黄臭を感じました。
しっかりとオーバーフローもしています。
露天は清掃面に不安を感じるところがありましたが、
確かにロケーションが良く、溢れた湯が眼下の川岸へと流されています。
アメニティも一通り揃っており、備え付けのドライヤーや綿棒があります。
これで500円はかなり優秀ではないでしょうか。
温泉情緒や高級感には乏しいので、その辺りを求める場合は
他をあたった方が良いかも知れませんが、
恐らく掛け流しで、中ちゃんさんが書かれている通り
B級テイスト満点ですので、マニアにはオススメです。
穴場だと思います。2人が参考にしています
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GWの序盤にでかけました。
国道19号線から30分程で到着、途中民宿「いちかわ」さんの
案内看板がなくなり一瞬不安になりましたが、要所には案内看
板がありますのでご安心を。
肝心の温泉ですが、特に特徴があるとは小生には感じられませ
んでした。2・3人が入れればよい位の内風呂のみです。湯船か
ら見える渓谷の山が、非常にきれいです。既に山桜も葉桜に変
わっていましたが、時間が止まったと思うぐらい静かな環境で
の入浴です。近くには、恋路つり橋とネーミングこった橋もあ
り、避暑地としては最高かと思います。2人が参考にしています
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熊の手洗場というちょっとこわそうな名称とは裏腹にぬるめの優しい湯。
野沢温泉の共同湯は全体的に熱めなのですが、ここでは温い湯を楽しめます。
しかし、温い湯船の隣にはしっかり熱い湯船もあります。
湯屋の外観は黒っぽくてなんとなく熊っぽい色のように感じてしまいました。4人が参考にしています
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火釜発汗房で本(漫画)を読みながらゆっくりと汗を流しました。
温泉に長く入っていると翌日に疲れが残る事が多かったのですが
火釜発汗房で長時間過ごしたのに翌日はすっきりと目覚める事ができました。
親子で行くのもいいけど一人でゆっくリ過ごすのが一番です。44人が参考にしています
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さて、イーダちゃんの野沢温泉ラストのしまい湯は、こちらの「麻釜の湯」でした。こちら、「真湯」や「熊の手洗湯」の近くに位置してます。野沢温泉のメインストリートをまっすぐいったら自然に突き当たる感じ。だもんで前日から何度もその前を行ったり来たりしていたので、おお、そうだ、あそこにも入らなくちゃな、と朝靄のなかをやってきたのでありました。
時刻は午前07:00時ちょい---ほかのお客はありません。
こちらも「大湯」や「河原湯」なんかと一緒で、風呂と着替処が繋がっているタイプです。お湯は---でも、ここ激熱!(X.X)---多分、朝イチで誰も入ってないから温度が上昇しちゃったんだと思うんですが、とにかくいままでで一番の超熱湯でした。水で埋めて、床にこぼれるお湯に足裏が耐えられない感じ。
「うぎょーっ」とか「くはーっ」とかうめきながらも、でも、なんとか入りましたヨ。最初は熱すぎて足先がじんじん痺れるようでしたが、慣れてくるとそれもまた味。水ななかで身動きするような余裕はあまりなかったですけどね。
ふと、チチチチという声に気づいて見てみると、あら、こちら、男湯の内側の扉のうえに、岩ツバメが巣を作っておりました。こちらの湯小屋は屋根のすぐ下の部分が外と繋がっている吹き抜けの構造で、岩ツバメはどうやらそこから出入りしているようでした。よく観察してると、チチチと頻繁に行き来するのは二匹。岩ツバメの若夫婦と推察しました。
チチチと岩ツバメが鳴いて、風呂のなかから僕も何気なくチチチと返して。
最初のうち僕のチチチに警戒して、すぐに逃げてしまったご夫婦も、慣れてくると僕のチチチにもだんだん逃げださなくなりました。どころか僕のチチチにチチチと応じてきたりね。
温泉の恵みは人間のみならず、こうした岩ツバメなんかにももたらされているんだなあ、と、なんとも感無量な印象的な朝湯となりました。
野沢温泉、有難う<(_ _)>5人が参考にしています
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08' 4月の23日---早朝の6時に訪れました。
新田の宿から坂を上っていって、おぼろ月夜の館・斑山文庫の近くにこちらの湯小屋は建ってます。それまでの木造の湯小屋とちがって、コンクリート製の丈夫な感じ。建物のむかって右の入口をぐっと入ったところにまず男湯の入口、続いて女湯の入口が並んでいます。
こちらのお湯は湯処と着替処が区切られてるタイプ。
服を脱いで、中に入ると、おお、これは、見事極まりないかなり緑っぽい湯!
「ヤッター」(^o^)/と早くもはしゃぎまわる心を必死に抑え、ゆっくり掛け湯をば。(前夜、民宿「梅乃湯」で飲んだので一応気を使ったのであります)
で、しばし水を投入して、ゆーっくりつかったお湯は---「梅乃屋」のおばちゃんのいってた通りの超柔らかい湯質。僕は、個人的には「熊の手洗湯」とならぶくらい好きなお湯です。柔らかくって、まろやかで、湯の花がわーっと舞いまくってて、肌にじんわり効能が染み込んでいくような充実した感触があって・・・。
もー ワンダフル(^.^;>
野沢温泉は凄いや。これだけ湯質のちがう個性的なお湯が、無料で誰にでも開放されてるんだから。これはもう脱帽するしかありません。野沢温泉の伝統に、「湯仲間」のひとたちの常日頃の努力に厳かに脱帽するイーダちゃんなのでありました2人が参考にしています




