温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >669ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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よく行きます。出来て1年くらいなので、建物もきれいでいい。あといついっても空いてます。国道に看板ないからか・・岩盤浴と入浴で2千何百円っだったような気がします。最初だけ岩盤浴にはいったが2回目からは、入浴のみ(700円)です。海水浴シーズンだと混んでるかもね、外にある温水シャワーが500円は高いよ。
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佐渡への旅の途中、急遽一泊追加することにし、利用しました。施設は昭和の雰囲気がして、特に囲炉裏がある個室の食事処がよかったです。お風呂は、脱衣所に入ったとたん硫黄の匂いがして、また色も緑がかっためずらしい色であり、大満足でした。
翌朝、新潟港までナビでいくつもりでしたが、ご主人がもっと早い道があると、港の近くまで先導してくださり、感謝感激でした。1人が参考にしています
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長野県庁の近く うるおい館。
源泉名 裾花峡温泉 源泉温度46.6度、PH7.27
ナトリウム-塩化物温泉(中性等張性高温泉)
源泉名 保玉湯乃花温泉 源泉温度14.6度、PH8.96
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
温泉レベル★4。成分ぼちぼち濃い系の湯である。
ほとんどが裾花峡温泉で、一画が保玉湯乃花温泉エリアである。
施設★4。雰囲気★3。総合★4。
帰宅前の休憩がてら立ち寄りました。
施設はほぼ揃っています。ゆっくり休むことができました。
ただ、混雑感はかなりのもの。
色で楽しめる温泉でもありますが、
訪れたときは、日が沈んだ後だったので、色の印象が正直あまりありません。
色を楽しむには、日が昇っているときでないといけませんね。
赤褐色・濃い系の好きな方にとっては、一度は訪れておきたい施設ではないでしょうか。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、
疲れからそんなこと何も気にとめていませんでした。
(2007年10月7日)8人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
3階建ての建物の1階にテナントとして入店している感がある。
運良く、ここも貸切状態だった。
しかも、加水されていない状態だった。
入湯のための最低限の加水のみをさせてもらい、
あとは源泉のみで湯呑みを楽しめた。
硫黄臭漂い湯の花が舞い、だんだんと体に熱さが染み込んでくる。
鼻からは、いやおうなしに硫黄臭が迫りくる。
この状況を待ち望んでいた。
熱くてでたいけど、この状況を楽しみたい・・。
なんとも言えないこの状況。
ギブアップして出ると出たで、体からは、硫黄臭がつきまとう。
私にとって最高の形で野沢温泉共同湯を締め括れました。感無量。
★4。地元の方へ感謝。(2007年10月7日)2人が参考にしています
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源泉名 大釜 源泉温度83.2度、PH8.7
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
1階建てのコンクリート造である。
本日、初の貸切状態だった。
ただ、ここは加水の量を予め調整されていて常に適温に保たれるようになっている。
若干薄まった感がある。人の出入りがあまりなかったのか、湯の花も見ることができた。
なんとなく野沢に戻ってきたことを実感できた。
★4。地元の方へ感謝。((2007年10月7日)2人が参考にしています
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3月30日、志賀高原でのスキー後に立ち寄りました。場所は、志賀高原の山道を下りきり、上林を過ぎてすぐです。信州中野ICへの帰り道沿いで、寄りやすいので、過去10回位利用しています。料金も500円と安いです。
内湯はなく、大きめの露天風呂だけの素朴な施設です。洗い場は、更衣室横に3つ。露天横の小さな建物に3つの計6つだけですので、混んでいると順番待ちです。
泉質は塩化物硫酸塩泉、無色透明で若干の濁り、硫黄臭が香る、とても良い湯です。かなり多量の源泉がかけ流されており、湯口を籠で受けていて、その籠の中には、真っ白な湯の花がたまっています。スキー後には嬉しい、かなり熱めの湯で、芯から温まります。
志賀高原周辺には、熊の湯、発哺温泉、渋温泉、湯田中温泉等、たくさんの素晴らしい温泉があり、さながら温泉の黄金地帯ですが、「わくわくの湯」は、手軽に良い泉質が楽しめる事において、存在価値が高いと思います。1人が参考にしています
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春で天気も良かった事もあり、豊野駅から歩いて行ってみました。
しばらく歩くと、りんご畑が広がる平野の中に建っているのが見えてきました。
青りんごのような色というと少し違うのかもしれませんが、そんな感じの濁り湯です。
源泉かけ流しで鉄分も含まれる塩化物泉です。
露天からはりんご畑が広がっているのが見え開放的です。
それから、ここのそばも美味しかったです。2人が参考にしています
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バスターミナルからはかなり離れています。
向かっている道中では小さめを想像していたのですが、なんと野沢の共同湯で最大級を誇り、貫禄の風貌でした。
無色透明で湯の花が無数に舞い硫黄臭が漂っています。麻釜からの引き湯です。
源泉はかなり熱めなので、湯船は熱めと温めの2つに分かれていました。
他の利用客も多かったにもかかわらず、天井の高さと広さの中、ゆったりとした気分で硫黄泉を楽しめました。2人が参考にしています
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足湯公園から徒歩1分 滝の湯。
源泉名北地獄谷 源泉温度51.1度 PH6.6
カルシウム・ナトリウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉
(低張性・中性・高温泉)無色澄明・硫黄臭・甘味後苦味。
温泉レベル★4。硫黄臭あり湯の花が舞い、ぼちぼちのいい湯。
施設★3。夏場はウォターシュートも楽しめる。今は空っぽ。
露天風呂は掛け流し。熱い・ぬるい・寝湯エリアがある。
総合★4。誤った情報を頭に入れ訪れていた。
掛け流しの上、ぼちぼちのいい湯であることに誤情報との落差が逆に驚いた。
かなりの満足感を得ることができた。
赤倉温泉の底力を見た気がした。
後に赤倉温泉は新潟県内随一の湯量を誇っていたと知る。
底力ではなく、必然の結果だったのだ・・。
(2007年10月7日)3人が参考にしています
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燕温泉街から徒歩12分 河原の湯。
成分表等は見当たらなかった。
黄金の湯の余韻をそのままに向かった。
途中滝?が見え虹が掛かっていた。なんか得した気分。
道中のワクワク感は黄金の湯へのアプローチとは比較にならないほどだ。
秘湯チックもかなりのもの・・。
これだけの前フリがあれば、相当な湯呑みへの期待。
橋を渡り河原へ降り、現地に到着すると共に
その淡い期待が、儚くも崩れ落ちた。
人多すぎ。
イモ洗い状態とは言わないが、とてもこころ許せる空間とは言えない。
簡単に来れる場所なら諦めて引き返すところだが、そうも言ってはいられない。
そんな環境の中での入湯。
目に周りの状況を焼き付けることに努めた。雰囲気的には文句なし。
和気あいあい好きな方・混浴好きな方には、たまらない環境かと思った。
私自身の満足度指数は低かったが、
ただ、非現実的な朝風呂であったことに変わりない。
貸切状態めざし粘っていたが、
朝食の時間が迫っていたので、慌てて服を着て戻ったとさ・・。★4。
(2007年10月7日)2人が参考にしています








