温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >648ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯けむり館、せせらぎ湯だけではなく、なんとかこの源泉を満天の夜空のもと楽しみたい、と思いこちらの施設に宿泊してみました。
白骨と迷いに迷った末の決断でしたが、やっぱり湯が素晴らしかったです。
二人で23000円程度、翌日早朝登山の為チェックイン後朝食放棄したのですが、朝食分差し引いてくれました。
施設はやや古いです。部屋も新しくありません、和室でした。また寒冷地の為クーラーがありません。食事は量がやたら多かったですが、懐石ではなく一気に出てきますので、また個人的に飲酒しませんのでそこまで腹が膨れなかった。地域の食材が多数使われておりなかなかおいしかったです。
しかしながら、白眉はやはり温泉。内湯と露天のみのシンプルなものですが、露天風呂からの景色(夜空)は素晴らしかった。快晴ではありませんでしたが、快晴であればすごい星空が見られたであろう。
湯は乗鞍特有の弱酸性、白濁硫黄泉。東北の温泉なんかよりかなりマイルドなので、長湯しても肌や衣服に臭いがこびりつきません。個人的には緑濁した強力硫黄泉類より、この程度の硫黄泉が一番心地よいです。また外気との関係で長湯できるいい按排の温度でした。3人が参考にしています
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乗鞍高原、バスターミナルから歩いてすぐの所にある無料の共同浴場です。道路から未舗装地帯を進んで行き、案内看板も無いに等しいので今までは知る人ぞ知る温泉だったのですが・・・。
三連休中日である事も要因だったのか、有名になりすぎたのか、非常に混雑していました。
当日は4回訪問してやっと入浴できました。初回、2回目は行列までできていた。男女別浴槽ですが、湯船が小さく3人がほぼ限界。湯は申し分なく施設も有志の方々が丹念に手入れされていらっしゃるのですが。。
また、目印のバス停前に駐車、駐輪される方が多くマナー違反も見受けられます。温泉小屋前での喫煙者も確認。湯小屋が荒らされていないのが唯一の救いですが、このままだと一般入浴者禁止のジモ泉になってしまうのではないかと危惧してしまいます。19人が参考にしています
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淡黄色でアブラ臭のする温泉で、露天より内湯の方がいいお湯だった。
源泉直送という看板が気になった。
ゆくら妻有(原町温泉) ナトリウムー塩化物温泉 加水、塩素消毒、かけながし
57.4度 溶存物質 7940 ナトリウム 2447。0 カリウム 31.5 マグネシウム 11.7 カルシウム 526.0 ストロンチウム 1.0 バリウム 0.1 マンガン 0.6 鉄(Ⅱ) 0.2 フッ素イオン 0.8 塩素イオン 4689 臭素イオン 29.7 ヨウ素イオン 13.2 硫化水素イオン 0.2 硫酸イオン 23.0 炭酸水素イオン 84.2 遊離二酸化炭素 14.3 メタケイ酸 29.3 メタホウ酸 50.9 酸化還元電位 (ORP) 75 (2012.6.30)6人が参考にしています
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無人のしかわたり駅の構内のような施設。 玄関ではさび猫のスコティシュフォールドがお見送りをしてくれた。 ご主人は駐車場まで見送りに来てくれて、宿の周辺の説明をしてくれた。
宿のすぐ上の小学校は平成5年に建て替えたが、廃校になり現在は関東地方の小学校の林間学校などに使用されている。 飯山線は1両編成だとやや寂しげだった。 時間があれば、新潟県最大の水力発電所(東電信濃川発電所)が近くにあるので見に行ったらとも教えてくれた。
酸化還元電位(ORP) 72 (2012.6.30)4人が参考にしています
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柏崎の港の近くにある施設で平日のお昼をはさみ利用しました。
黄色?の温泉で匂いはあまりなかったな~
広くはないけど仮眠部屋なんかがあり混んでなければ結構寛げる施設ですね!
飲食コーナーもメニュー充実してました。
禁煙が主流の中で、喫煙しながら飲食できる場所があるのは喫煙者にとっては有難いです。0人が参考にしています
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百合居橋を渡って左折するとすぐ右手にJA北信州みゆき栄出張所が見える。 この敷地に入り駐車場を抜けると田んぼにつきあたるので、左折するとすぐに共同湯がある。
入り口に感想が書き込めるノートがあり、1週間前にでか丸さんが訪れていました。
百合居温泉 単純温泉 加温、かけながし
33.0度 pH8.41 溶存物質 670 ナトリウム 166.7 カリウム 6.2アンモニウム 1.0 アルミニウム 9.5 塩素イオン 212.2 炭酸水素イオン 115.9 炭酸イオン 1.0 遊離二酸化炭素 7.7 メタケイ酸 71.4 メタホウ酸 86.2 酸化還元電位(ORP) 66 (2012.6.30)0人が参考にしています
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東日本大震災の翌日震度6強の地震に襲われ、土石流に飲まれそうになった温泉。
災害復旧工事がすぐ隣で行われているが、施設の駐車場、入り口の階段などは修復されている。
中条温泉 単純温泉 加水、加温、かけ流し
34.8度 pH7.79 溶存物質 501 ナトリウム 88.3 カリウム 12.3 アンモニウム 1.6 マグネシウム 0.1 カルシウム 2.6 マンガン 0.2 鉄(Ⅱ)0.1 塩素イオン 4.6 硫酸イオン 1.5 炭酸水素イオン 250.2 遊離二酸化炭素 9.8 メタケイ酸 141.8 酸化還元電位 (ORP) 97 (2012.6.30)3人が参考にしています
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一人旅には使い勝手のよい、B&Bの宿。土曜日に、一泊朝食付で利用しました。早めに着いてしまったので、夕食は徒歩20秒の季節料理「花月」へ。馬刺、岩魚塩焼き、鳥もつ煮と、ビールがすすみます。宿に戻り、一休みしたところで、2階の大浴場「志麿の湯」へ。10人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉がかけ流しにされています。泉温は、43℃位の熱め。PH8.5の肌に優しい浴感で、なかなかアワ付きもいいです。続いて、外の露天風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石組み浴槽で、奧の湯口付近は電気風呂になっています。泉温42℃位ですが、全く眺望はなし。また、浴室を出たところに飲泉所もあり、こちらのお湯の良さがうかがえます。翌朝も満喫し、最後に別館の宿泊者専用「かくし湯」へ。大人3人が入っていっぱいの石組み露天風呂で、茶色の湯の花も見られます。41℃位のぬるめで、まったり。朝食は、1階のレストランでバイキング。内容も良かったので、リピート有りですね。
40人が参考にしています
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笛吹川フルーツ公園に隣接する、高台のリゾートホテル。土曜日の午後、温泉博士の特典で入浴料500円(通常1500円のところ、1000円割引)で日帰り入浴して来ました。フロントで受付を済ませ、地下1階の大浴場「万葉の湯」へ。広々した浴室には、15人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH9.0で、肌がスベスベする浴感。泉温は、42℃位の適温です。隣に、小さめの6人サイズの石造り内湯。こちらは、39℃位のぬるめ。どちらも石積みの湯口から、お湯が供給されています。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽からは、垣根で遮られ、思ったほどの眺望はありません。泉温は、42℃位。レンガのアーチは、南欧の雰囲気で、遠く甲府盆地を何とか目にできます。この日はホテルで結婚式も開かれていたようですが、ほとんど貸切状態でゆっくりできました。帰りがけに見た、外のテラスからの眺めは最高!夏場はビアテラスとして開放されているそう(ビアテラス利用者は、入浴料が700円に)なので、夜景を見ながらビールをグビグビ、その後温泉でさっぱりできたら、すごくいいんでしょうね。
17人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員の宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。午後1時の日帰り終了間際に到着。入浴料250円(通常500円のところ、自遊人温泉パスポートで半額)を払うと、内湯と露天のどちらがいいか聞かれます。この日は、写真で見て一度入ってみたかった、露天をチョイス。宿の前の橋を渡って、左手に進むと「甲州弁こみち」へ。甲州弁の書かれた板が掲げられ、裏には訳が書かれています。川に沿って小路を進めば、ほどなく湯小屋。脱衣場は男女別ですが、混浴の露天風呂です。巨石を配して、野趣あふれる造り。奧の10人サイズの石組み浴槽には、ほとんど無色透明ですが、うっすら白濁の単純温泉が満ちています。よく見ると、白い小さな湯の花。PH9.9で、肌に優しい浴感です。泉温も、41℃位でぬるめ。続いて、大きな薄い岩の屋根が付いた、5人サイズの石組み浴槽。こちらは43℃位と熱めながら、綺麗に透き通って、湯の鮮度は良さそうでした。分割浴でまったりしていると、岩の上には蛍が昼寝。次回は、内湯も入ってみたいです。
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