温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大型旅館が多い上諏訪温泉と比べ、かつての宿場町にこじんまりした旅館が点在する下諏訪温泉。日曜日の午前中、隠れ家的なこちらの宿で、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、奥の浴室へ。6人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温42℃位の適温で、肌に優しい浴感。DHCのアメニティもそろっています。続いて、一度服を着て露天風呂へ。中庭に面した、白木の綺麗な湯小屋です。洗い場はなく浸かるだけですが、4人サイズの檜風呂がいい感じ。無濾過なため、茶色の綿のような湯の花も見られます。42℃位の適温。景色は見えませんが、静かに貸切状態で満喫できました。次回は、泊まりで訪れてみたい。
36人が参考にしています
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建物がクラッシック調で雰囲気があります気分がアップします。600円を払いイザ温泉へ。内湯には、源泉風呂と漆風呂があり、源泉風呂に入浴です。軟らかい湯でほんの少し鉄色の濁り湯です。泉質はナトリウムー塩化物泉で少し苦味があります。漆風呂は、特徴無しです。露天風呂も源泉風呂と漆風呂と塩サウナがあり源泉風呂に入浴しました。湯の華のように鉄サビ?の固形物が舞ってました。また訪ねると思います。
38人が参考にしています
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大湯の前の通りを郵便局方面に歩いていくと右側にあります。ちょっとレトロな感じのコンクリート造で男湯は2階、女湯は通りに面した1階です。目の前に閻魔堂があり、十王が正面棚に割と無造作に飾られています。湯上がりに腰掛けてる人もいます。
十王堂の湯は野沢温泉共同浴場の中では大きい方です。女湯は入ると二手に分かれていて、どちら側にも脱衣所があります。湯船も広くゆーったり入れます。カランや鏡もあって、地元の人が体を洗っていることも多いようです。お湯は透明ですっきりした浴感でした。
※男湯は写真右の階段で2階へ 女湯入口は通りに面する4人が参考にしています
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野沢温泉でいちばん大きな交差点角にあります。以前は観光案内所だった建物の半地下に男女の入口があります。他の木造の湯小屋とはちょっと違う趣き。女湯は小さい丸い湯船です。これはなかなか個性的。男湯は扉が止めてあって開けっ放し。通りから中が見えてしまう状態。開放的というかなんというか。
おばあさんが熱心に体を洗ってました。野沢温泉に長逗留しているそうです。横落の湯が一番気に入ってると言ってました。外湯巡りで1、2度入ったところで日によって湯温もコンディションも違います。たくさんある共同湯の中から自分に合ったお湯を見つけるには、長逗留が必要ですね。3人が参考にしています
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中浜町(旧町名)の温泉旅館から命名された、諏訪湖畔から1本入った場所に建つ、12階建ての大型旅館。一泊素泊まりで、利用してみました。ネットの予約で「訳あり、一泊4400円(バスなし)」の部屋だったので、少し不安でしたが、確かに狭く眺めもイマイチながらも、4階の綺麗な部屋だったので、なかなか快適でした。寝る前に、3階の大浴場「綿の湯」へ。簀敷きの脱衣場は素足に心地よく、鍵付きロッカー完備で日帰りで来ても安心です。内湯は、18人サイズの石造り浴槽と、6人サイズのジャグジー付き檜風呂。無色透明の単純温泉(あやめ源泉及び間欠泉の混合泉)は、加温・加水で、塩素消毒ありだが、全く臭いはしません。肌に優しい浴感。どちらも、湯温42℃位の適温でした。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き7人サイズの石組み浴槽で、景色は見えません。ちっちゃな箱庭があって、落ち着けるようになっていました。ちょっと熱めの43℃位。24時間入浴可能で、朝風呂も満喫できました。浴室を出たところに、ちょっとした休憩スペースがあり、霧ヶ峰水系の冷水や、諏訪地方特産の果林液が飲めるのも嬉しい。
11人が参考にしています
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大型温泉の日帰り利用は1000円を超えることが多い中、800円なのはなかなかなものです。
それもタオルとバスタオル付きですから。
柴山潟を眺めながら湯に浸かることができます。
静かでイイ眺めです。
大型旅館の温泉らしく、全体的にゆっくりと造られています。
男湯、女湯の両方というわけではないのですが、一方の湯だけが、大きな露天風呂があります。(入れ替え制のよう)
昼間は大抵、男湯だそうです。
最近、近くに新しい日帰り湯ができたのですが、そちらは安いため混雑しているみたいです。
少し高くとも、ゆっくりと片山津の長湯を楽しみたい人はこちらの方がいいのではないでしょうか。4人が参考にしています
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連休中で人がいっぱいだったのに、なぜかここは貸切状態。おかげで熱湯になっていてこのままじゃいくらかけ湯しても入れそうもない。湯もみ板(野沢温泉の共同湯には必ずあります)で湯もみをしてみることに。板をやや大胆に揺さぶってお湯をかき回す。
かけ湯をしてみると、おおこれなら入れそう。いくらかお湯がまろやかに感じる。ここのお湯はもともと柔らかいのかもしれないが。そんなわけで貸切状態のぜいたくを味わえました。6人が参考にしています
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ゴールデンウィーク中だったので、各地から観光客がいっぱい押し寄せて小さな共同浴場はすぐにイモ洗い状態。でもちょっとすいた隙を見つけて入りました。
別の外湯に入っていたとき、関西から来たおばさんが「熱くて入れない!こんなに熱くすることないのに!」なんて怒ってたので、ここのお湯を教えてあげました。地元の人たちは、熱いお湯が好きというより水で薄めた温泉が嫌いなので。そこのところ理解しないとね。
ここは温度が違う二つの源泉を二つの浴槽に振り分けています。木の樋の角度を変えてお湯の量で温度調節。面白いです。41度ぐらいの適温でちょっとヌルっとします。野沢温泉では唯一?長湯ができるお湯です。6人が参考にしています
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シャンプー.ボディソープ,タオル付き800円。有料ロッカー(100円)有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
いい湯だなスタンプラリーの飯山市に斑尾高原ホテルが含まれていました。すぐ近くにあるまだらおの湯は中野市になっていて、異なる市町村とは知りませんでした。
ph9.02のアルカリ泉は、湯船の底が僅かにヌメっている感じでした。内湯は塩分を多く含み、微かな硫黄の匂いがする黄金色のお湯でした。
布袋尊の湯と名付けられた露天風呂も同じ源泉からですが、色は透明に近いです。ヌメリ気は全くありませんでしたが、塩分は内湯同様に濃い感じでした。露天風呂の縁には布袋様が置かれていました。2人が参考にしています
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おととしの冬、雪が降りしきる中ひっそり入った大湯は、薄暗く神聖な趣きだったのですが、今回はゴールデンウィークまっただ中。人でごったがえし、夜だったので照明がついて返って明るく、なんだかずいぶん印象が違いました。
人が多いせいか湯温もそれほど上がらず、普通に熱い程度だったのであつ湯にも入れました。女の子のグループがきゃあきゃあ言いながら出たり入ったり。まあそれでもお湯は素晴しい。硫黄臭が鼻をくすぐり、湯花が大量に舞う名湯を堪能しました。
5月の初旬、野沢温泉はスキーもギリギリできるらしく、たくさんの人が訪れていました。
※夜の大湯も素敵15人が参考にしています











