温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >639ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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定宿にしている宿の方に、「お風呂掃除がまだなので、近くの倉下さんに行ってきてもらえるかしら?ごめんなさいねー」と入浴券になるコインを家族分いただきました。
翌日入ってから帰ろうと思ってたので、やった~^^
お湯は他の方が書いてらっしゃるように鉄分を含んだ赤茶色で、とっても温まるのでお気に入りです。
岩岳は夏は高原の風が気持ちよく、冬はスキーと私にとっては最高の場所です。そこにいいお湯があってよかったー。
宿のおばさんの話によると、倉下の湯を掘り当てたときは宿から噴水のように勢いよく温泉が噴出しているのが見えて、ビックリしたそうです。
今年の冬もスキーをしに訪れる予定なので、また絶対入ります!3人が参考にしています
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8月の中旬に夏休みをもらい、東京から宿泊先に向かう途中に家族で訪れました。
帰省ラッシュを覚悟して早朝に出発したのが幸いして、開店の10分前に到着。1番湯に入れました♪
アブ退治用にハエたたきが数本置いてありましたが、この日は涼しかったのが幸いして大丈夫でした。
お湯は柔らかく、川沿いの露天風呂はとっても気持ちが良かったです。 「お湯を入れたばっかりだから、気持ちよかったでしょう。アルカリ度が高いので、肌がつるつるになるんですよ。」と湯上りにご主人が声をかけてくださいました。
感じのいい方で、川遊びできるポイントを尋ねると地図を出してくれて丁寧に教えてくれました。
入り口に飲泉口があり、飲んでみました。ほのかな香りがあり美味しかったです。
いいお湯に入れて、その後教えていただいたポイントで川遊びをして楽しい一日になりました。1人が参考にしています
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露天風呂と内湯を行き来するには一度着替えてから行かなくてはならず、今回は時間的な問題より露天風呂のみ入りました。脱衣所は小さな小屋で、風呂のすぐ下には渓流が流れていました。「川に下りないで」との張り紙がありましたが、本当に川に入りたくなるロケーションで、完全に野湯に来た気分になりました。お湯は私が入ったときは灰色の濁り湯で、期待通りの硫黄臭が感じられ高レベル。底にはまるでひじきのような黒い湯の華が沢山沈んでいました。約10人程度は入ることができる野天風呂は、休日であったせいか結構な混雑。もし空いた時間にここでボーッとできたら、本当に至福の時を過ごせることでしょう。
6人が参考にしています
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飛び石連休の谷間の平日に行って来ました。国道から向かうと辺りは郊外の様相。沿道にあり見つけ易い。駐車場も数台駐められる十分なスペース。
料金も安く(¥380、この微妙な値段)脱衣場の広さも十分。浴場は湯船が4つ。源泉の温度そのままの掛け流し浴槽が2つ。上から溢れるようでせっきりはあるが同じ浴槽のよう。隣に少し温めの泡の噴射の浴槽。どちらも少し茶色のちょっとヌルスベ感があるか。窓際に水風呂らしき浴槽(入ってはいないので感想書けず)。窓は開いており外に露天風呂が1つ。これもちょっと茶色の温いお湯。どれも勿体ないほど溢れかえるようなお湯。
洗い場には石鹸などはなし。十分温まり外へ。畳の敷いたごろりと横になれる場所がないので(これがあれば5つ☆)、まさに町の銭湯。でもお湯がとってもいい。4人が参考にしています
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もう何年も前ですが、友人と4人でスキーで野沢温泉に宿泊したときに入らせてもらいました。
風邪ぎみだったため、宿に残るつもりでいたところ、「せっかく来たんだから、行こう!」と友人たちに引っ張られて、渋々(笑)大湯まで。
中はものすごい混雑だし、脱衣所も狭いので入るまでに大変でした。待っている人のことも気になり、熱いお湯なので数分しか入りませんでしたが、出たあとはカラダがポカポカ^^
心配していた風邪もすっかりよくなってしまいました。
共同湯の雰囲気がとてもよかったし、温泉の効能ってすごい!と初めて感じさせてくれたお湯でした。1人が参考にしています
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最近都心部ではよく見かけるいわゆるスーパー銭湯的な造りで、戸倉上山田温泉の町並みには少し違和感がありました。設備もサウナに水風呂、数種類の露天風呂など一通りのものが揃っており充実感はありました。内湯は多くの天然岩を配した大きなもので露天風呂の大浴槽と併せて掛け流しでした。ただ、今回近くの戸倉上山田温泉の小さな旅館に泊まったのですが、泉質は旅館のものと比べると硫黄の個性がかなり少なく、特徴を今一つ感じることができなかったのが残念でした。もしこの施設が都市部のものであればとても高い評価を与えられるのですが、長野県の温泉施設ということであれば3.5点、今回はややおまけして4点とさせて頂きました。
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玄関に各大学のスキー部の名称等が掲示されており、スキー客が多い宿のように見受けられた。
風呂は中村屋の様な油臭はしない。 内湯には熱い湯が注がれているが、オーバーフローしておらず、
湯船の底から排湯しているため浴室の床は変色していない。 湯は中村屋と比べて透明に近く、湯の成分が薄いような気がしたが、ろ過しているのか加水しているのか分からない。 ORPマイナス23なのでかけ流しではある。
関温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
48.8度 pH6 カルシウム 140 鉄(Ⅱ) 1.2 鉄(Ⅲ) 3.4 炭酸水素イオン 420 遊離二酸化炭素 480 メタケイ酸 240 メタホウ酸 36 酸化還元電位 (ORP) マイナス23 (2008.9.14)8人が参考にしています
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沓掛温泉は信州の山間にある数件の宿とこの共同湯が存在するのみの閑静な温泉です。この小倉の湯は以前に一度訪れたのですが、その時はあいにくの休業日、今回リベンジしました。入浴料は何と150円也、共同湯なので石鹸やシャンプーの備え付けはありませんが、それにしてもお得です。開店の9時過ぎに行ったのですが、すでに地元の方々で結構賑わっていました。施設は内湯が2つのみのシンプルな造り、最初に温泉分析書を見た時ほとんど期待していなかったのですが、実際に入ってみると・・・。予想よりかなりgood! 39℃の源泉を惜しみなく掛け流しており、ぬゆ湯好きの私にとってこれはもう快感でした。しかも蒸発残留物が300mgそこそこで硫化水素は痕跡という源泉にしては、ほのかではありますがしっかりと硫黄臭が感じられパンチのあるお湯でした。他の旅館も同様の源泉を使っているのであれば、この沓掛温泉は日頃の疲れを癒すには最高の温泉であると感じました。
11人が参考にしています
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以前,有名な白根館が休館日で仕方なく立ち寄りましたが,「仕方なく」は無知のなせる業でした.
道路脇の駐車場から坂を上ってたどり着くと田舎屋風の建物.休憩所で一休みして風呂に入ると,すばらしい湯にめぐり合えました.
特に2層に分かれた上手(源泉口に近いほう)の湯船は,ぬるぬるすべすべで,しばらく入っていると体中に泡が付いてきます.日帰りで,川崎まで帰らなければならなかったのでゆっくりできなかったのが残念です.4人が参考にしています





