温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >638ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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幻想的な渓谷を望める露天がある 明治温泉旅館。
源泉名 明治温泉 源泉温度23.7度PH3.8
炭酸鉄泉。ほとんど無色澄明、炭酸味・鉄味を有す。
信州秘湯会会員施設。
温泉レベル★3。鉄チック。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
露天・若干の褐色(沸し)。
内湯・濾過装置ありのため澄明。
打たれ湯・源泉ピリ鉄。
露天から望める渓谷がメチャクチャ奇麗。
入湯後、裏手に廻りまじまじと
しばらくの間、渓谷を眺めてしまった。
そこには、体感したことのない緑の世界と流れがあった。☆5。
コケが妙に良かった・・。
(2008年8月2日)4人が参考にしています
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甲府の石和寄りにある数年前にできた日帰り温泉施設で、先月初めて行きました。評判通り建物も上品な造りで、浴室もサウナ、水風呂、大きな内湯、露天には壷湯や蒸気サウナまで揃っていました。泉質は無色から気持ち褐色掛かった弱アルカリ性の炭酸水素泉で、際立った特徴はありませんが、肌にやさしいタイプだと思います。数年前であれば、このような施設には迷いなく5点満点を付けていたでしょうが、最近では首都圏で同様の綺麗で高級感がある日帰り温泉が増えたせいで、正直言って以前ほどの感動はありませんでした。また、山梨には山梨ならではの個性的な温泉が沢山あるため、この辺りに寄った際には、どうしてもそちらに行ってしまいます。但し、繰り返しになりますが、温泉施設自体のレベルは高いと思います。
16人が参考にしています
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9/27(土)11時半頃の到着でした。ある程度の混雑を覚悟していたのですが、意外に空いていました。露天は岩風呂になっており、上部の竹筒から源泉が流れ落ちており、初秋の晴天の下、爽快な湯浴みが楽しめました。ややぬる目なので、長湯できます。内風呂は鯉のオブジェがあり、鯉の口が源泉が放物線状に豪快に掛け流されており、湯船からドバドバとオーバーフローしています。カランやシャワーも源泉が使用されており、全て飲泉が可能です。高アルカリの源泉は、いろいろ効能があるようで、特に糖尿病に効果があるような新聞記事の切り抜きが貼ってありました。
浴後の休憩室も広く、空いていたので、ゆっくりと仮眠でき、天ぷら蕎麦を食べて帰りました。7人が参考にしています
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10時オープンのところ、9時半頃到着し、玄関が開いていたので、中を覗いてみると「どうぞ」と言われ、9時半過ぎに入れてもらえました。入ってみると既に数人の地元らしき先客がいらっしゃいました。なんか、時間はアバウトのような感じでした。脱衣場の雰囲気は、昭和30年代の銭湯を思い出させるレトロ感があります。
内風呂と露天とおりますが、露天は広くなく、取敢えず造ったという感じの簡素な造りですが、ヌル目の源泉がキチンと掛け流しになっており、炭酸泉ですが、泡は少なめでした。多少のヌルヌル感もあり、良い浴感でした。内風呂は適温で、こちらも湯船から源泉がオーバーフローしています。この温泉に380円で入れる地元の方が羨ましいです。
浴後の休憩はソファーで可能です。
地元の日常に根付いた「温泉銭湯」の典型のようでした。4人が参考にしています
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夜に行きましたが、間接照明がうまく施されていて、落ち着く雰囲気です。ロビーが吹き抜けになっていて開放感のある館内です。温泉は褐色の炭酸水素泉、内湯と広めの露天と壷湯のシンプルな構成ですが、とにかく落ち着きます。
15人が参考にしています
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エレベーターが無いので階段で3階まで上がり部屋を見て驚いた。
部屋にトイレがある! (ウォシュレットではない)
洗面所もついている! しかも広い~
畳がきれいだ♪
夕食はレストランだったが、更にびっくりした。 天ぷらが揚げたてだ!
前日、角間温泉に泊まったおかげで、岩戸屋がすごく素敵な宿に思えてきた。
夜になると宿の周囲は深い霧に覆われ、深山幽谷の趣き。
燕温泉 集合升 含硫黄ーカルシウム・ナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉
44.8度 pH6.4 カルシウム 130 マグネシウム 41 炭酸水素イオン 490 硫酸イオン 230
遊離二酸化炭素 200 メタケイ酸 210 メタホウ酸 8.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス93 (2008.9.14)9人が参考にしています
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ギャラリーサロンが素敵な ささらの湯。
源泉名 室賀温泉 源泉温度50.7度PH9.3
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
ほとんど無色透明・硫黄味・微硫化水素臭を有す
温泉レベル★4。馴染み感がよかった。ぼちぼちのツルツル感。
施設★3雰囲気★3。総合★4。
あっさり系の硫黄泉でした。
私には、妙にマッチしました。
かなり満足感がありました。
施設は、ギャラリーサロン(渡り廊下)のところが特に良かった。
大きめの施設ながら、かなりの実力を兼ね備えているように思えました。
(2008年7月20日)1人が参考にしています
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私は約10年前、旧本館と新本館ができる前に4~5回、家族と一緒に泊まった経験があります。
今回は彼氏と一緒に、新本館(101号室、蓮華)に2連泊しました。
「昔、改装する前に何度か泊まったことあるんですよ。○○(名前)ですが…覚えてますか?」と、旦那さんに言ったところ、その時は「そうなのですか、ありがとうございます」との返答でした。
昔は、泊まる度によく旦那さんのお子さんたちと遊んだもので、懐かしかったです。
風呂は当時と変わった様子がないものの、食堂の位置、ロビーや部屋の内装(インテリア)等、かなりモダンな雰囲気に変わっていました。
おじいさんの作業場もできていましたね。
おじいさんもおばあさんも、10年経ってもまだまだ元気という感じで、ホッとしました。
2日目は軽いトレッキングをしたのですが、病弱で歩きなれていない私はぐったり疲れてしまい、せっかくでしたが食事を諦めようと思い、彼氏に知らせにに行ってもらいました。
すると…
2連泊で同じ食事が出ないように配慮してくれたのか、一番奥の間で、他の方々とは違う食事を出して、待っていてくれたのです。
せっかくなのでと思って、よたよたしながら食堂の奥に行くと、女将さんは「具合大丈夫?薬持ってこようか」と声をかけてくださいました。
気遣いが嬉しかったです(母親のように感じました)。
その後、女将さんが天ぷらを運んできてくれた時のことです。
なんと、「○○さんって、前に家族4人でいらっしゃってましたよね?妹さん?」と、声をかけてくれたのです!
私は姉の方だったのですが…(;^ω^)
覚えていて下さったこと、とても嬉しかったです。
確かにタメ口だったりしましたが、家族経営の旅館ですし、「アットホーム」という印象で、別に気になりませんでした。
最初に風呂や部屋に案内して、そのまま放っておかれるのも、きっと「好きなように、自分の部屋のようにゆっくりくつろいで欲しい」との配慮だと思いますし。
それに、食事の配慮や、体調を気遣ってくれたこと、名前を覚えていてくれたことを考えると、「愛想がない」なんてことはないと思いますよ?
今はお客さんが増えて忙しいという話も聞きましたし…
こういう家族経営で自由な感じの宿に慣れていない方は「ぶっきらぼう」だとか「愛想がない」と感じるかもしれないので、そういう方は違う宿を選ばれれば良いかと思います。
※ちなみに、1日目に露天に入った時、沈み行く夕日がとっても綺麗で…。
今まで悩んでいたことや、日常の疲れが吹き飛ぶようで、思わず涙してしまいました。
天気の良い日は、部屋や露天からの景色が最高です!
部屋に帰ってからは、星もたくさん見ることができました。
都会から離れて、疲れを取りたい方におすすめの宿です。0人が参考にしています






