温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >491ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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長野県山之内町・今回でこちらの公園訪問は3回目、相変わらずな猿の入浴シーンは何度見ても楽しいです。
日帰り入浴を乞うも、15時までとのことで入浴できませんでした。残念。
男性露天風呂は丸みえ、女性露天風呂も立ち上がられると見えますので注意が必要ですね。7人が参考にしています
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長野県白馬村、ジャンプ台が見えるほぼ街の中心にある日帰り施設です。駐車場は一応ありますが大変狭いので夏でも満杯の場合あり、近隣の共同駐車場に駐車したほうが良いかもしれません。
白馬の代表的な泉質、脅威の強アルカリ11.2(前口コミの方が11.6とお書きされていますが間違いかと思います)、全国一は私の知る限り都幾川温泉かと・・・。
難解化学式を並べて解説する気は毛頭無いのですが、ただphが高いからといってツルヌル感がそれに正比例する訳ではなく人間の皮脂成分やメタケイ酸による影響力もかなりありますから、こちらの湯はどちらかと言えばそこまでツルヌルを感じる事はありません。
掛け流しであり良い湯には間違いないのですが、内湯のみのこの施設は存在感の面でやや弱い気が否めません。2人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
源泉掛け流しのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。笹舟の湯のみの利用で笹舟の形をした浴槽が1個のみです。飲泉可で湯口も無臭でした。良いお湯なのですが浴室が狭いのと排湯が間に合わず浴槽外が湯没しているので、クールダウンが難しいです。4人が参考にしています
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R20号国母立体下り側にあるビジネスH内にある日帰り温泉。
大浴場を解放している。
ホテル前には日帰り温泉の幟旗と、駐車場。白茶のストライプのビル、5階建てで堂々している。宿泊は一人より二人、三人になれば格安で泊まれる。朝食無料。2003年開業。
玄関を入ると『夕湯1500~2300』の看板が、今15時15分であった。中はすぐフロント、入浴と言うと背中側に券売機が有りました。右へ進むと靴は棚へ、スリッパへ履き替え。
男性が左、女性と家族風呂は右、宿泊客は朝6時に男女入れ替え、日帰り客は朝湯7時から10時まで受付ている。
脱衣室:100円返金スチールロッカー3段式。下段は縦長。
ドライヤー台と洗面台は完全別。冷水機無し。
浴室:琥珀色系の浴室。タイルもレンガ調、ムードはある。室内は蒸していた。
カラン:湯とシャワー上下切替栓付き。湯を止めるのを忘れる人が3人続出。止めてあげた。
桶台は木製、桶は浅めの白、腰掛けは黒の樹脂製。
内湯:15人サイズの広めの主浴、湯の色も琥珀系。熱めの掛け流し。
壁に囲われた足湯付き打たせ湯はひとまたぎして入る。
サウナは無いが水風呂はある。
露天:内湯の縁を木橋で渡ると外に五右衛門風呂一つと、壺湯二つが並ぶ。
環境としては囲われた木製ベランダと言った感じ。開口部から見た景色は、20号線・田んぼを挟んでマンション・お墓のラインナップ。
今日の甲府は38℃の予想。体温を超える暑さだ。近くで夕立があった。
信玄温泉
低張性弱AI性高温泉
44.0℃ 425㍑ pH7.6
掛け流し
500円
11H230428 新装開店 13H250807水晴初入浴
←前湯 甲府草津温泉→次湯 春日部湯楽の里18人が参考にしています
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雰囲気は、下諏訪の中心地から大して離れていないが、山間にあるので、いかにも秘湯の宿っぽい感じ。
お風呂も渋めの僕好みの感じだった。
温泉は、源泉2度とかいう非常に冷たい冷泉。
冷たすぎて、僕が入った時には、余り積極的に源泉に入る人はいなかった(女湯の方では誰も入らなかったそう)。
だが、我慢して入ると冷たいけれどこれが気持ち良い。冬だったらきついけど、この季節だったら十分はいれる。
あったかい湯に入って、冷たい湯に入って、あったかい湯に入って、冷たい湯に入ってを繰り返した。当然、のぼせることもなく、エンドレスに温泉に入り続けられる。
お湯自体も鉄分があって、結構、効きそうな、来る感じ。
お風呂から出た後は、体がすっきりして、肩こり解消にもなった。12人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
源泉掛け流しのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯(あつ湯小浴槽・ぬる湯中浴槽)と露天1個のラインナップです。中浴槽は小浴槽のオーバーフローと中浴槽湯口の湯量を絞って湯温を下げています。源泉掛け流しですので当然湯口は飲泉可でコップが置かれており、微硫黄臭がします。2人が参考にしています
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温泉街の中心に位置し、一際目を引く大きな湯屋建築の共同浴場。かつての飯山藩主松平氏の御殿湯で、犬養の湯または惣湯ともいわれる。祝日の午前10時頃、行ってみました。12人サイズの木造り内湯は、真ん中で2つに仕切られています。手前は「ぬる湯」となっていて、うっすら緑色の単純硫黄温泉(源泉名:大湯)がかけ流し。湯温は42℃位。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。奥は「あつ湯」で、意外にも湯温は44℃位。どちらも灰色の糸屑状の湯の花が、たくさん舞っています。さすがに連休で、お客さんがたくさん訪れたのでしょうか?激熱ではなく、大湯を堪能できました。
25人が参考にしています
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入場券(\200)の提示で大人は\500に。綺麗な施設です。\250の塩アイスも美味。混雑を避ける為、17時入湯。因みに、地元の方のアドバイスでした。
露天の源泉の赤湯は、肌の弱い私には塩っぱくて、若干痒みがあり。39度前後と夏には快適。暮れて、星が瞬く映り変わりが素敵でした。
しかし…。夏休み。覚悟はしていましたが、子連れ多し。
内湯浴槽内で歯磨きする人、髪を元結いしていても、垂れ下げて、がっつり浸けている女の子あり。~母親がおしゃべりに興じて飽きた子供(小学生・男・数人)が脇の敷石を持ち出して駆け回る~
もう、子供は風呂ではなく、遊びモード突入中!
~まあ、ヤンチャなお年頃だしね…(しかし露天の広い白湯が、その一部家族で独り占めチックになっている…。五月蝿くて落ち着けないから、入って来ても直ぐ皆、出ていくんだよね。)
~そして3人の小学生・男、を連れて最強のハハ登場!?
子1「わー!泳いで良い~?!」
母「いいよ~!広いから!」
子2「オレ、クロール!!」
母「ほらほら。潜って顔浸けちゃダメ。あら、平泳ぎはしないの?」
子3「オレも~!」
…………。盛大にたてた飛沫が顔にかかる…我慢…。
子1「何これ?帽子~?(日除けの編笠掴む)あ、これお湯が漏れる!」と、桶代わりに自分の体に掛湯。
母「*ちゃんは(母に)掛けてくれないの~?」
子2「はい(と、笠で掛湯)」
母「あ、人が入っているときは、泳いだらダメよ~。いないから今はいいよ。」
その内子供が岩風呂の岩上で、尻振りダンススタート。
母「ほら、(踊るなら)1列に並んで並んで~」と、ライトアップに照らされた、にわかダンサー3名を横並べ。
ここは貴女の自宅の風呂かい…。やりたい放題もここまでくると、スゴいな~。…と、脱力して更衣後土産物を見ていると、ダラっとした一枚着の室内着姿の母親や、パジャマ姿の子供がソファで寛いだり、鬼ごっこしたり。
確かに隣はテントサイトが在るけど、こんなにも自宅感?
いい温泉だけど、二の足を踏んでいます…。27人が参考にしています






