温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >492ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
消毒のみのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯1個のみとシンプルです。湯口は微硫黄臭がします。脱衣所の温泉分析書がかなり古いです。11人が参考にしています
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野沢温泉に13ある、共同浴場の1つ。祝日の朝、訪れてみました。滝の湯が清掃中で入れなかった為、真湯に来てみましたが、まだお湯がはられていません。集印帳をゴリゴリしたりして少し待ってみましたが、なかなかお湯が溜まらず。せっかくなので、入ってみることに。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯は、かなり深いです。透き通った緑白濁の単純硫黄温泉(源泉名:真湯第1・第2・第3の混合)が、注がれています。黒い湯の花が舞い、PH7.6ながら肌がツルツルする浴感。生けられた紫陽花の花が、きれいでした。最初かけ湯で熱さに体を慣らし、そして足湯、やがて座湯、やっと寝湯と浸かれましたが、やっぱりちゃんと入りたかったですね。
14人が参考にしています
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甲斐住吉駅近くのR20号とR358の立体交差点すぐ脇にありましたが、20号への流入路からは入れませんので注意。
すぐ横、358側のマンションの裏手にあり、その両側の細い路地から入れば着きます。非常に目立たない構造です。
尚、マンション名はトータスマンションで、同じ不動産の経営との事。
そんなこんなでマンション裏手の駐車場に車を停めてみれば、水曜日定休でした。下調べしないとこうなります。
玄関前にはこう書かれていました。
“トータス温泉は悠久の大地の語り部
源泉掛け流しのトータス温泉金の湯は~一部略
構造性盆地形成の大ロマンを物語る名湯である
大月短大名誉教授 田中収”
まあ、ここは加水はしてるとの事ですけど、甲府盆地の特殊な構造が、良泉の多さに結びついてるんですね。この教授の説明は次の草津温泉でも読ませて頂きました。
Na炭酸塩・塩化物温泉
低張性弱AI性高温泉
58.1℃ 199.7㍑ pH7.8
加水 掛け流し
1000~2300
水曜日定休
500円
露天あり
06H18年2月開業
13H250807水晴未入浴20人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄色チョイ塩素臭ヌメリなしです。内湯1個のみとシンプルです。湯口からはたまにしかお湯は出ません。(こちらは無臭でした)塩素臭レベルは強烈ではありませんが、運び湯の残念な特徴は出てしまっております。3人が参考にしています
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温泉街の高台にあり、野沢温泉スキー場に続く「遊ロード」まで徒歩5分という立地のホテル。三連休の中日、一泊二食付きで利用して来ました。外観は、やや古びた感じ。内壁はコンクリート打ちっぱなしで、モダンな造りです。エレベーターは2階迄しかありませんが、この日の宿泊は303号室。10畳の和室で、見晴らしが良いです。荷ほどきして、1階の大浴場へ。畳敷きの脱衣場。6人サイズのタイル張り内湯には、透き通った緑色のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:滝の湯)が、かけ流しにされています。PH8.3で、肌に優しい浴感。湯温は41℃位。黒い湯の花が舞っています。続いて、脱衣場に一度戻って露天風呂へ。6人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位。囲われていて景色は見えませんが、大きな杉の木がそびえたっていました。この後、外湯巡りに出掛け、戻って1階の食事処で夕食。18時からと、ちょっと早めのスタートですが、高台から刻々と移りゆく野沢の夕空を眺めて、旅情に浸れます。練りエゴ、野沢菜炒め等の郷土料理の前菜から、岩魚の刺身、馬刺と山の幸に舌鼓。ご飯のお米まで野沢温泉産という、地産地消のこだわり。サバ缶と根曲がり竹の味噌汁は、癖になる美味しさでした。大浴場は、18時から男女入替。3人分の寝湯スペースの付いた、8人サイズのタイル張り内湯から、透き通った緑色の湯がサラサラとオーバーフロー。湯温41℃位。こちらも、黒い湯の花が舞っています。次に、外の露天風呂へ。日本庭園の中に10人サイズの石組み浴槽があり、湯温は40℃位。虫の音や蛙の鳴き声を聞きながら、のんびり。翌朝も堪能しました。朝食も、1階の食事処で。和定食で、まぁ普通かな。ロビーでの、コーヒーのセルフサービスは有り難かったです。
9人が参考にしています
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武生市街から国道365号線を日野川に沿って南下しますと、左折指示の案内板が出ています。そこから約1kmほど走ったところ。花はす公園の中にある温浴施設です。公共施設ながら、早朝8時からの営業ということで、何かと重宝します。
内湯は主浴槽(温泉使用。バイブラとジェットあり)、はす風呂(蓮のエキス投入。あまり特徴ないような)、サウナ、水風呂となっていまして、露天は寝風呂と岩風呂があります。ただ、この露天風呂、ワイルドなのはいいのですが、浴槽内にゴミ類が入りこんでしまい、また、それが抜ける様子がないので早々に退散。主に内風呂で楽しんでいました。泉質は単純泉で浴槽内温度は41℃ほど。消毒控え目の微つるつる感ありといったところ。印象としてはややゆるい感じの湯でして、かかり湯の温泉のフレッシュ感が浴槽では感じられず、このあたり投入量がもう少しあればなぁというのが正直なところです。もう少し温泉の有難味が実感できたらいいのにと思います。0人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
加水・加温(冬季のみ)・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。大浴場:内湯1個(一部浅湯・飲泉口あり)、離れ露天:巨大岩風呂のラインナップです。大浴場のみと、大浴場+離れ露天の料金設定があり、大浴場と離れ露天は裸での移動は不可です。6人が参考にしています
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奈良時代に発見され、江戸時代には湯治場として愛されてきた野沢温泉。こちらは、13ある共同浴場の中でも、幕末に開拓された比較的新しい湯になります。日曜日の夕方、訪れてみました。西ノ神宮の裏手にあり、木造モルタル塗りの湯小屋。かなり賑わっていたので、先に集印帳をゴリゴリ。下足棚は、脱衣棚の下にあります。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:茹釜・下釜混合)が、ライオンの湯口から注がれています。PH8.9で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、44℃弱位。細かい白い湯の花が、舞っていました。この日は、こちらで共同湯3湯目でしたが、どこもきれい。交替で清掃されている地域の方に感謝しつつ、宿泊する宿へと向かいました。
8人が参考にしています
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身延線国母駅前徒歩1~2分
低張性弱AI性高温泉
43.5℃ 653㍑ pH7.5
無加温 無加水 源泉掛け流し
3時間550円 1日1000円 無休 10~24時 パンフ有無不明
平成元年開業
甲府昭和ICから20号国母立体を下り右折、温泉付きビジネスHを何軒か見送る。甲府近辺はそこらかしこに温泉の文字を見つけることができる、温泉都市と言っていい。
隣はファミマでお昼直前、おにぎりを買って玄関先のベンチで戴いた。
外観はやや年季が入った白い2つの棟を繋げた造り、屋上の看板に昭和とある。旧名がニュー健康ハウス昭和だった。 左手に円窓が3つありアクセントを添える。中は男子浴室だった。
>>靴箱には鍵のあるのと無いのがある>フロントにて支払い、靴鍵とロッカー鍵交換>
右手に食事処大広間>2階にも休憩室がある>
直進女子、左手男子浴室、牛乳石鹸の水色の暖簾が可愛い
脱衣室:右に洗面ドライヤー室 トイレ
左手に事務系灰クリームロッカーが並ぶ。カーテン仕切りの喫煙ロッカー室もあった。TVあり。
浴室:クリーム系のタイル張り、カラン側壁にレンガ張アーチの飾り壁。
天井も三角に波打つ造りで飽きさせない。
掛け湯:水と湯がある
カラン:湯水ブレンドの蛇口栓、シャワーとの切り替えレバー付き。温泉が出てくる。白青御影の桶台は低い。
サウナ:ビート板タイプのマットはセルフ。中規模の2段席。デジタル時計とTVが席の後ろになり、両側の席が見易い。
浴槽:少なくて小さな縦窓しかないが、そちら側にある。
弧を描き3つに分かれ、ぬる湯、中温、高温泉と選べる。
湯量は豊富で、床が冠水していて絶えず吸い込まれていて、頼もしい。湯も黄緑色している。
新鮮な為か多少のヌルスベ感あり。
サウナ前には、ラドン浴室もある。
露天は無い。
甲府近辺は湯量も豊富な処も多く、羨ましい。
13H250807水晴初入浴温泉博士利用
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→次 甲府黄金温泉(廃業)15人が参考にしています
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単純弱放射能泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです。内湯(ジェット付き浴槽・未加温&未循環濾過小浴槽)、露天1個のラインナップです。小浴槽のみ無臭で、源泉温度が30.5℃なのですが浴槽内はもっと冷たく水風呂状態でした。この小浴槽のおかげで温冷交互浴が成立します、これが出来なければ訪れる価値が無くなってしまいます。2人が参考にしています







