温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >481ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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金沢近江市場に行きたくなり温泉も入りたいと思い 検索したらこちらが出てきました。 家族風呂があったので もう1ヶ所と迷いましたが とりあえずこちらに決めました。 タイミング良くサウナ付きのお風呂にしました。サウナは苦手でしたが 以外と気持ち良く 入れました。5分が限界かな(笑) サウナは100度ありました。
お湯の方は 書いてあるように ぬるめでした。
肌にさわったら吸い付くような感じがします。
テレビも 椅子も付いてるので ゆっくり 人目も気にせず 出来るし お値段もリーズナブルで 小学生1人 プラス100円♪
愛知や三重では 考えられません。
高速代はかかりますが(^^;
アメニティーはついていないので 荷物にはなりますが持ってきた方が良いです。
お店の方の対応は良かったです。
クーポン使うの忘れた(涙)
お持ちの方は お忘れなく11人が参考にしています
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令和元年の開業で施設は新しく、30分に1回位の時間で温泉の温度チェック、清掃、サウナの1時間ごとの喚起等コロナ対策もしっかりしているようだ。
源泉かけ流しの湯舟、炭酸泉、露天風呂、坪湯等なかなかの設備。一番気に入ったのはサウナ室。広くきれいで発汗作用が高いようで、よそのサウナ以上に
汗が出るようだった。露天から眺望があれば5点評価でもよいのではないかと思う。食事は利用しなかったがタニタ食堂とコラボしているようで、次回はレストランも利用してみたい。4人が参考にしています
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ゴールデンセンチュリーの頃は宿泊で利用させて頂きましたが、今回は日帰りで利用しました。新たな経営はBBHホテルグループとしてこの4/29にグランドオープンしていますが、温泉はゴールデンセンチュリーの頃と変わっていないようでした。名誉支配人に高橋英樹さん、チーフプロデューサーに高橋真麻さんが起用されていて、この効果が絶大なのか日帰り客よりも宿泊客の方が多いように感じました。また、泊りでも利用してみたいです。
地下1300mから湧く泉温38.4℃,ph6.67の湯は毎分ドラム缶2本分の湧出量となり、カランにまで温泉が使われています。露天の歩行浴槽は終了と書いてあり、立入禁止になっていました。また、奥の湯舟は薬湯として湯舟の中に畳が敷かれて浅間山の絵画を眺める趣向になっています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え、センサーでの検温です。また、脱衣場のロッカーは、半分程を使用禁止にしていました。
馬油シャンプー,馬油トリートメント,馬油ボディソープ付き700円。JAFとの提携は無くなっていました。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。12人が参考にしています
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山中湖の近くに建つ大型の施設で、3つの駐車場は、建物に近い2つが満車状態となり、上段の駐車場に空きがあるようでした。駐車場からは林に遮られ、富士山が拝めない構造となり、浴場からの景観となるようになっています。2階となる内湯からの眺めに迫力が有り、露天風呂は内湯からの景観を確保するた為か、石段で1階の高さに降りる趣向となっています。露天風呂からも富士山は拝めますが、湯船が富士山を横に観る設定となり、内湯からの方が眺めは良好でした。玄関で泉温26.0℃,ph9. 73の源泉を流していました。触れてみると冷泉であることはわかりますが、アルカリ泉の感触はありませんでした。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え、センサーでの検温です。更にドライサウナとミストサウナは使用禁止とし、入口を封鎖していました。他に、岩盤浴も休業となっているようです。
内湯は、大きな主浴槽から大きな窓越しに富士山を真正面から眺めることが出来ます。窓側に沿って座ると富士山に背を向けて眺めることが出来ませんが、何故か反対向きに座る人が多い傾向でした。源泉ぬる湯は、33℃位の湯温が有り、源泉そのままでは無いようです。アルカリ泉の感触はありませんが、マイルドなアルカリ泉と記載されていました。マイルドなアルカリ泉って初めて聞きます。気泡湯の湯船は、底から泡のバイブラとなり、端に寝湯が3席ありました。寝湯と言うよりは、足が伸ばせる座湯のような傾斜となっています。
露天風呂は、岩風呂と桧風呂が有り、共に39℃位の湯温となっていました。
2階にレストランが有りましたが、施設の規模からはかなり見劣りするメニューとなっていました。新型コロナウイルス対策でメニューを絞っているのか、通常通りなのかはわかりませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところクーポン画面の提示で720円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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良く利用します。休憩できるところがいくつかあり
仮眠室もあります。リクライニングスペースでは、
1台ずつ小さなテレビがついていて好きにテレビが
観れます。露天風呂の温度が低めなのと、飲食の
値段が少し高いかな…あとは、入館料も高くもなく
安くもなく…といったところです。3人が参考にしています
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これも所謂富山ブラック?黒褐色の美肌湯
名水の里といわれる富山県上市町に佇む、平成20年に開業した鉄筋4階建ての越中つるぎ温泉の一軒宿。土曜日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
入浴料600円(本来は700円ですが、JAFの会員証提示で100円割引)は奥のフロントで。
検温して、コロナ対策の注意書きを渡されます。フロント階は2階なので、玄関から左手のエレベーターで1階へ。下りたら左手へ進み、卓球コーナーを右折すると、男女別の大浴場があります。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし(コロナ対策の為)。浴室に入ると、左側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系とオリーブグリーン系、ミキモト製の3種です。
窓際に18人サイズのタイル張り石枠内湯があり、コーヒー色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 越中つるぎ温泉)が満ちています。泉温30.4℃を加温して、41℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。加水あり、循環・濾過ありですが、塩素臭は気になりません。ほんのりモール臭がして、ちょっぴり甘味。湯の個性が感じられて、いいですね。
奥に、4人分のジャグジー付寝湯もあります。湯温は、40℃位のぬるめ。この時は、打たせ湯や薬湯、サウナと水風呂が休止中でした。
続いて、外の露天風呂へ。手前に4人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。奥にある、6人サイズの屋根付きの石造り浴槽は休止中。目の前には、庭園の景色。この日は小雨混じりの曇天でしたが、晴れれば北アルプスの剣岳を望めるのだとか。しばらく貸切状態で、まったりできました。
琥珀色のモール泉を想像して訪れてみましたが、もっと黒っぽいウーロン茶やコーヒーに近い色。いやいや、富山だけにブラックラーメンのスープを思い出させる色でした。
主な成分: ナトリウムイオン168.7mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン0.3mg、カルシウムイオン2.4mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン69.4mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン0.6mg、炭酸水素イオン273.4mg、炭酸イオン30.6mg、メタホウ酸イオン3.2mg、メタケイ酸36.2mg、遊離二酸化炭素0.1mg、成分総計589.5mg18人が参考にしています
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お湯はいい。シャワーの温度が管理されているため自分で調整できず、少し熱いため不便に感じた。何より、常連高齢者9割強で占める利用客らが何枚も貼ってある場所取り厳禁の看板にお構いなしにマイ風呂道具をシャワーの所に置きっぱなしにして長々と露天風呂に浸かり20分以上デカイ声で井戸端会議してるのに呆れた。このご時世なので換気のために開いている窓も、寒い!と良い放ち自分勝手に続々と締めるなど…。マナーの欠片もない彼女たち。せっかくいいお湯なのにあれは非常に残念。
18人が参考にしています
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アニメの聖地温泉であっかりしたちゃ
自然に囲まれた奥庄川の高台に佇む、昭和53年(1978年)に開業した鉄筋3階建ての温泉旅館。以前、秋篠宮さま御一家がお泊りになられた由緒ある宿ではありますが、「ゆるゆり」というアニメに登場する旅館のモデルにもなった聖地なのだとか。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、左側の受付で。赤い漆塗りの太い梁と柱の重厚なロビーに圧倒されます。ロビー奥のエレベーターで、2階の男女別の大浴場へ。男湯は左側の「ゆるの湯」(ちなみに、右側の女湯は「ゆりの湯」)です。
棚に籐籠が並び貴重品BOXもある脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に7人サイズのシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オーガニック系です。
窓際に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 庄川峡長崎温泉)が満ちています。泉温26.0℃を加温して、41℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。加水なし、循環・濾過ありで、微塩素臭を感知。オーバーフローも見られ、かけ流し・循環併用とのこと。湯口の湯を口に含むと、無臭で少甘味。手前に2人分のジャグジー付寝湯スペースもあり、窓際から1本ジェット水流も出ています。
続いて、外の露天風呂へ。橋を渡って行くアプローチが、ちょっとワクワクします。東屋風の屋根が付いた5人サイズの檜風呂で、湯温は42℃位。山々の景色を眺めつつ、貸切状態であっかり(富山の古い方言で、ほっとした・安心したの意味)できました。
公式HPを見ると、二食付の宿泊プランでもかなりリーズナブルといえる価格設定。次回は地産地消の食事と地酒でも、またあっかりしてみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.03mg、ナトリウムイオン38.3mg、アンモニウムイオン0.01mg、マグネシウムイオン0.24mg、カルシウムイオン10.4mg、ストロンチウムイオン0.26mg、鉄(II)イオン0.2mg、マンガンイオン0.013mg、フッ素イオン2.65mg、塩素イオン30.2mg、臭素イオン0.02mg、硫酸イオン23.7mg、炭酸水素イオン34.67mg、メタケイ酸13.5mg、メタホウ酸2.4mg、遊離二酸化炭素33.0mg、成分総計180.6mg
※なお、平成18年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。13人が参考にしています
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高岡市の花、堅香子(カタクリの花)が名前の由来でしょうか。万葉集で大伴家持が詠んでいます。道路に対する間口が狭い立地となり、奥に長い建物と駐車場になっていました。温泉では無く、沸かし湯となっています。
新型コロナウイルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。マスクは厳格にマスクとなっていて、タオル等での代替は不可と書いてありました。
内湯は、主浴槽を高温風呂と書いてありました。端に電気風呂が1席設けてあります。ジェット水流の湯船は多彩な構成です。 強い水流を上向きな浮き浮きが2席、左右からのジェット水流となるローリングが1席、弱い水流を上向きなドリームが2席。立ち湯の深さでエステが2席でノズルの配置を横2本と縦2本で変えていました。座湯となるリラックスは、足裏からも水流で刺激を加えていました。背中から湯を垂らす腰掛け湯は長いベンチとなり、湯は足元に溜まって足湯になっていました。水風呂は19℃位の設定で、冷たく無いです。
露天風呂は、主浴槽を人工温泉として、壁にはテレビが掛けられています。9月から11月までは癒しの湯としていて、四万温泉,鳴子温泉,登別温泉の泉質に近いようです。人工温泉の場合はどこそこの温泉の泉質にしているとの表現が多いと思いますが、入浴剤の泉質から温泉地を挙げているのは初めてです。温泉地を前面に出すと、こんな湯では無いとなりますが、これは上手い手法だと思います。釜風呂が1つ有りますが、オーバーフローが人工温泉の湯船へと溢れ落ちるので、ザバァっと湯を溢れさせ難い構造です。釜の上に湯出口はあるものの、上からの投入は全くありませんでした。釜の縁ギリギリでオーバーフローしないように底から湯を供給していました。高濃度炭酸泉の湯船は、3人サイズと小さなものです。今日はヒノキの湯として、ミルキーホワイトの白濁した湯になっていました。
レストランは浴室への受付よりも手前に有り、レストランのみの利用も可能です。しかし、普段使いのメニューとなり、白エビやホタルイカも無く富山ならではのきときと感はありませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き550円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。12人が参考にしています
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今年の夏の暑さはこちらの温泉銭湯で乗切れた☆
源泉かけ流しの25度に20分近くつかり、
源泉かけ流しのぬる湯に20分を交互に繰り返し、
熱湯の湯舟につかるって温まる。
夏場は25度源泉かけ流しが気持ち良く長くつかってられます。
ここの温泉最高です☆彡、帰宅すると体が楽になっています。
不思議な温泉銭湯です。広さも解放感あり、レトロ感満載で落ち着きます。
2人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~








