温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >477ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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清津峡温泉に佇む、元旅館を利用した日帰り温泉施設。日曜日の午前中、行ってみました。「よーへり」とは、この地方の方言で「お湯に入りに行く」ことをいうのだそうです。ちょっと早めに着いたかな?と思って玄関まで行くと、営業時間が朝10時からに変更になっていたので大丈夫でした。入浴料300円を払って、地下1階の浴室へ。9人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の単純硫黄温泉(源泉:薬研の湯)がかけ流しにされています。PH9.31で、やや肌がツルツルする浴感。黒や灰色、白い綿状の湯の花が舞っています。40℃位のぬるめで、まったりしていたら、少しアワ付きも見られました。湯口のお湯を口に含むと、ほんのり玉子味。外気温や成分の変化で、白濁することもあるのだとか。シャンプーや石鹸はありませんが、ドライヤーが無料なのは嬉しいです。格子越しに、雪の清津峡が少しだけ見えましたが、1階の休憩処(ロビー)からの眺めが見事でした。
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中央道通行止めの影響でガラガラ。 こっちの湯は閉めてあっちの湯だけ営業している。 内湯とすぐ外の露天はORP115。一段下の岩風呂はORP127。 景色が売りで温泉は弱い。 ロッカー類は全て有料(100円)。
「本日は歳末のご多忙の中、また周辺交通事情が不便な中、お越し頂きありがとうございました。」 と 平成25年6月まで有効な特別優待券をくれた。
黄金泉(あっちの湯) アルカリ性単純温泉 加温、循環併用
42.6度 pH9.9 溶存物質 166 ナトリウム 49.5 カリウム 0.2 カルシウム 1.1 フッ素イオン 0.6 塩素イオン 6.6 水酸イオン 1.3 硫酸イオン 14.6 炭酸イオン 21.8 メタケイ酸 70.2 メタホウ酸 0.3 酸化還元電位 (ORP) 115 (2012.12.24)36人が参考にしています
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JR福野駅のすぐ前にある銭湯さんです。ビル型でして、ランドリー併設。1階が駐車スペースになっていて、2階がお風呂です。フロント式でロビーがあり、そこにはスポーツ新聞が置かれています。ガラス張りの明るい空間です。脱衣所は狭く、ロッカーは京都風のプラスチック籠を収納するタイプ。少しロッカーのサイズが小さいかもしれません。
浴室もそれほどの広さはなく、入り口付近に打たせ湯、男女境界壁に沿って主浴槽、寝ジェット、入浴剤入りバイブラ浴槽があり、反対側には低温のカルストーン社製サウナ、1人用水風呂といった構成です。白湯浴槽は湯温高めで消毒臭はほぼ分からなかったです。入浴剤浴槽はぬる目で基本通りの温度管理かなと。ビル式の宿命か湯気抜きは悪かったです。
きちんとした丁寧な湯使いに好感をもったところです。日常のお風呂としては十分なものを備えていると思います。近くに住んでしたら毎日でも通いたくなる、そんなところかなと。2人が参考にしています
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清津峡に近い、瀬戸口温泉の一軒宿。昭和12年築(板に墨で書いた当時の新築設計図が壁に貼られています)の、木造二階建ての趣ある外観の旅館です。三連休初日の土曜日、一泊二食付で利用して来ました。ネットでの予約でしたが、着いた時に女将さんと若女将が「今日予約あった?」と確認していたので、少し不安に。玄関前に車を停め、二階の奥の部屋「十二番」客室へ案内いただきます。8畳広縁付き、バス・トイレ別ですが、共同トイレは新しく洋式。部屋に鍵はない(中からは掛けられます)ので、貴重品は袋に入れ、帳場に預けます。こたつで暖まっていると、夕食の準備が整い、囲炉裏のある部屋に通されました。最初の不安は何処へやら。子持ち鮎、猪や鴨肉を囲炉裏の火で炙っていただく他、山菜の天婦羅、刺身、煮魚など、美味しいのに量が多すぎて食べきれません。お品書きなどありませんが、女将さんと若女将が、一品一品運んでくる度に説明してくれます。地元で採れるコシヒカリのご飯は、一人分の小さな土鍋で炊かれ、噛めば噛むほど甘みが口に広がります。流石、米どころ新潟ですね。食事が終わり、合図の拍子木を打つと、女将さんが現れ「今日は、お泊まりのお客様はお一人なので、どうぞごゆっくり」とのお言葉。なんと、人生初の全館貸切状態!!落ち着いたところで、1階玄関右手のお風呂へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:瑠璃の湯)が満ちています。加温、循環ですが、近くを流れる川にホタルが住む為、消毒は最小限にしているとのこと。PH7.8で、少し肌がツルツルする浴感。灰色や茶色の綿状の湯の花が、たくさん舞っています。口に含むと、少ししょっぱい。41℃位のぬるめ。夜は22:30までですが、ゆっくり浸かれました。何枚も重ねた布団に、女将さんが湯タンポを入れてくれます。久しぶりでしたが、朝まで暖かく、よく眠れました。翌朝も、また囲炉裏の間で朝食。自家製寄せ豆腐が、胃に優しい。ご飯は、昨晩と違って、棚田で作られた自家製コシヒカリ。食べ終わったところで、女将さんが「これからお風呂に柚子を入れるから、朝も入っていって」と告げてくれます。柚子のいい香りに包まれ、たった1人の為にこんなにしてもらってと、満足度が高かった宿でした。ちなみに、チェックアウトは昼12時なので、ホントにのんびりしたい時にオススメです。
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此で三度目の泊。今回は連泊。一度目は紅葉、二度目は白馬連峰の新雪と麓の遅い紅葉のコントラストが見事だった。今回は冬の雪景色の露天風呂と山々の雪景色をひたすら眺める。
在来線の特急に乗って単純に列車を楽しむ。2人が参考にしています
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雪の年末に訪れました。駅隣の観光案内所の中に在ります。他の訪問客はをらず。適温の八方温泉のちょっとツルツルの湯。観光客には嬉しい足湯。
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内風呂も 露天風呂も こじんまりしすぎ。
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