温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >384ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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一昨年ここの鉱泉を発見。
ヘビーユーザーとかし、休みができると宿泊か
個室日帰りに行きます。
夕飯の料理が田舎風スローフードというか、おいしい上に盛りだくさん。いつも食べきれない。
肝心のお風呂ですが離れにあり茶褐色の沸かし湯と、源泉の透明な鉱泉です。そして飲むと強烈にすっぱいのです。
沸かし湯の茶色いお湯はきしきしとした肌触りというか独特な感覚です。風呂からの眺めも自然がいっぱい。
建物は古いかもしれませんが掃除もきちんとされているし落ち着きます。
運がよいとおふろからむささびちゃんに会えるようです。(まだ会えてません)夜寝ているとムササビのカリカリ音がするとのことでした。実際音はしていました。
旅館の雰囲気は一種独特です。好き嫌いが分かれるかもしれませんが自分は大好きです。春になったらまたいきます。9人が参考にしています
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2006/01/28入湯。
やや濃いめの茶褐色の湯は、ヌルスベ、泡々で素晴らしいものでした。しかも、お湯自体に「重量感」のようなタップリとした「とろみ」が感ぜられて、お湯に包まれる幸せというのを堪能できました。
施設は小規模。カランも4つ。内風呂は7~8人キャパのもの(41℃前後)と3~4人限度のもの(42℃前後)のみ。露天(39℃前後)も拍子抜けするほど小さく、3人程度で一杯ですが、そんなことは枝葉末節なものに思えてしまうほど良い湯質でした。
地元の方たちにお話を聞くと、ここは元は椎茸栽培をされていた方で、水を使うために井戸を掘ったら温泉が湧いてしまったそうです。
『でもって、その温泉の横にシイタケの原木を置いておいたら、適度な熱で成長が促進されて、デッカイのがゴロゴロ出てきて、温泉とダブルで儲けたってさ。わははは』
とは、常連さんの言。こんな内輪話を聞かせていだきながら、小一時間もお湯を堪能して420円は、本当に安いです。
画像は脱衣所に掲げてある説明書き。シンプルでわかりやすい説明が、フカサワ温泉のお湯に対する自信を物語っています。また「忘れられない湯」が1つ増えました。
前出の常連さんから追加の一言。
『ここはさぁ、午後4時からは近所の人で混むから、それより前に入った方がいいよん』
だそうです。7人が参考にしています
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口コミ通り女湯の露天風呂からは信号機が望めました。
高いわりにはちょっと狭いかな…。日曜日の9時に入浴したのですが、空いていました。入りやすかったです。2人が参考にしています
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やっぱカップルで親湯に泊まるならスィートルームです。部屋もめちゃくちゃお洒落でした。他の部屋に泊まると後悔するかも・・・・。夕食もボリュームがありおいしかったです。アロママッサージも最高です。今度は全身アロママッサージをしてもらいたいです。かなりお勧めします。
5人が参考にしています
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久々に鬼嫁(^^:)とピラタススキー場に行きました
積雪も充分で100人乗りのロープウエイで山頂から雲海を抜けながらの滑走は最高でした、何と鹿の親子も見れて感激~
帰りには親湯温泉さんの清流亭に泊まらせてもらいました。
スキー場からわずか5分位のところだったのでアクセスもよく
到着してから時間があったので大浴場(全面畳敷きには驚きです^0^)で汗を流しスッキリしたところでレストランでの食事となりました。コース料理は食べきれないぐらい出てとっても満足でしたヨ~。
そういえば、絶品蓼科生ワインがあるので皆さん是非ともご賞味あれ~
蓼科での一生の思い出が作れました。
スタッフの皆さんお世話になりました。
今度はのんびりできるよう、子供とじいちゃんを連れてきますね^0^/5人が参考にしています
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お風呂は大湯と同じ作りで、情緒があり、ゆっくり出来ます。
あまり入っている人を見ないけど、あつ湯がおすすめ。
やっぱり新鮮なお湯のほうがいいですよ。
ここのあつ湯は大湯ほど熱くないですし。
12月前半位に男女風呂が入れ替えてあって、
女性が鷹の湯という本格的湯屋建築の方になっていたので、
そのときに行きたかったのですが残念ながら駄目でした。
普段も、時間で入れ替えて、女性も鷹の湯に入れるように
ぜひ配慮をして欲しいものです。
露天風呂は小さいのですが、
ぬるめで、水車がカタコトいう音が心地よく、
いつまでも浸かっていたくなります。
湯上り処には、おじいさんがいて、
お茶と梅干を出してくれました。
それもまたほっとするサービスです。
前回は土日でお会いできなかったのですが、
今も平日はいらっしゃるんでしょうか。
ちょっと確認してません。
料理は、派手さはありませんが、
地の物を沢山使って、丁寧に作ってあり、
とてもおいしいです。
適量が適温で出てくるのもすばらしい。
女性でも食べきれる量だと思います。
ちょっと体調を崩してあまり食べられなくなった時に、
梅干とご飯を部屋にもってきてもらったこともあります。
そんな心遣いもうれしいです。
朝のご飯は白飯、とろろご飯、温泉粥から選べます。
お部屋は清潔で、居心地がいいです。
お茶セットなどもこまめに取り替えてくれて、
時間によって緑茶とほうじ茶が入れ替わっています。
飲料水用に蛇口があるのもいいです。
ただ、スキーパックなどで行くと、かなり狭いお部屋になります。
お部屋でゆっくりしたいなら確認した方がよいと思います。
あと、お布団のカバーがすべて濃紫です・・・(ーー;)
従業員の方の対応もとてもいいですよ。
とにかく値段相応かそれ以上を期待していい宿です。
ただ今年は雪があまりに多いので、
スタッドレスとチェーンは必携ですよ。0人が参考にしています
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寒くなる前にと10月に行きました。水着を着て、その上に濡れてもいいジャンパースカートを着てGO!
しかし・・・甘かったです。
露天と露天の間がけっこう離れているものだから、濡れた水着のままジャンスカを着ても寒くて寒くて。最初に入った「仙気の湯」は広くて気持ちよく、すぐ上の「薬師の湯」も問題なかったものの、そこからロッジまでは「寒い!」を連発しながら転がるように帰りました。
ロッジの内湯はきれいで広々。野趣溢れる外湯とは赴きも違いますが、設備も整っていて安心して入れます。ここで冷え切った身体を温めましたが、のぼせて死ぬかと思うくらいお湯に浸かっていても、やっぱり寒気は取れませんでした。
外湯のお湯は文句なしにいいんですが、着替えるのが面倒くさいからといって、着替えずに戻ってくるような無理をするのはやめましょう・・・3人が参考にしています
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有り余るお湯を麓の木崎湖温泉や大町温泉郷に供給している葛温泉だけあって、もったいないと思うくらい湯量は豊富。他の旅館もそうですが、高瀬館ももちろんガバガバ掛け流し。
湯の花がわんさと浮いている熱いお風呂に浸かり、「もう熱くてダメ~」と石の上で身体を冷まし、冷えたと思ったらまたお湯に・・・を繰り返すと、間違いなく疲れます。たぶん、「仙人閣」や「かじか」よりも、ここが一番疲れると友人たちも言っています。それだけ濃厚ってこと・・・?
お宿は古そうですが受付の女性の感じは良く、「また来たいなあ」と思いました。3人が参考にしています
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葛温泉には3軒の温泉旅館がありますが、地元大町の商店のおばさんに「葛温泉に行くならまずは絶対に『かじか』よ!きれいだもの!」と薦められてこちらを知りました。
1度目は1年前の冬にお湯に入りました。雪見のお風呂でした。
旅館に入り靴を脱いで上がると「おおっ!?」とびっくり。足もとが暖かい・・・なんと、いきなり床暖房です。スリッパなしでこんなに気持ちイイなんて、お風呂に入る前からリラックス♪リッチな気分になれます。
きれいなお手洗いを借りてから脱衣所へ入るとかなりの混雑・・・同じエリアの「高瀬館」や「仙人閣」より日帰り入浴の受付終了時間が早いからでしょうか。
自家源泉はふたつ、「慶長の湯」と「橋本の湯」だったと思います。内湯と外湯(露天)それぞれが違うお湯なので両方楽しめます。どちらも熱いので長湯はできませんが。
内湯は無色透明の優しいお湯です。洗い場と内湯はふつう一箇所にありますが、ここでは木の板で隔てられていて洗い場が見えないので、落ち着いて浸かっていられます。(洗う側としても落ち着くかも?)低く作られた窓からはお湯に浸かったまま外の景色が見えますので、半分露天のような気分。
露天は硫黄の匂いがプンプンする、湯の花こってりのお湯です。私はここへ来るまで湯の花を知らず、「垢がいっぱいだった」と連れに泣きついて笑われました。
2度目は数ヶ月前の秋、紅葉を見ながらのお風呂でした。
赤や黄色に染まる木々を見ながらゆったりするのはいいものですね。ここは1年中、季節ごとに森林浴を楽しめる露天です。2人が参考にしています
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