温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >381ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先週の水曜日に行って来ました。
相変わらず、お湯がイイです。東京から一番近い硫黄泉はホント嬉しいです。あの匂いを嗅ぐと「やった~!来たぞ~」という気になります。銀製品(アクセサリー)が黒くなったから、郡司さん(温泉チャンピオン)のレポート時と同じレベルの硫化水素イオンがまだ健在でした。ずっとこのお湯が出続けてくれることを祈ります。
で、遠いのがミソですが、青梅街道をずっと昇るより、上野原ICから鶴峠経由を行くのが、結構早く着きますよ。松姫峠、奥多摩周遊道路経由は雪が降ったら通行止め食らっちゃいます。1人が参考にしています
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「素晴らしい!」の一言です。本日はお風呂だけ入らせていただきましたが、ロビーで遊んでいる子供の相手をしつつ、お風呂を案内してくれた若女将のお母さん。出発時に見送ってくれた大女将と先代ご主人(勝手に先代と判断してしまったが?)。家族的な雰囲気バリバリで、目の前の渓流も最高でした。
9人が参考にしています
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先日こちらのホテルに宿泊しましたが、この温泉なかなか
よかったですよ。お肌がつるっつるになりました。
日本庭園風の露天風呂も結構お気に入り。
あ、あと湯上りのハーゲンダッツが最高!
湯冷めもしなくて、ぐっすり眠れましたよ。0人が参考にしています
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東京から小淵沢に移転してすぐ、引越しで体全身筋肉痛に。その時になんとなく効きそう!と思っていってみたのが、ここです。結果・・・。超効きました!その後、山梨では有名な温泉博士、大月短大の田中教授が地元のテレビで、山梨の温泉は世界的にもグレイドが高い。その中でもスーパーグレイドなのが、フォッサマグナです。と紹介されているのを見て、やっぱり~!っと思いましたよ。体が疲れてぼろぼろの時は、まずここに行きます。セラピストをしているので患者さんにもお勧めしていますが、皆さんその効能に感激されますね。特にお勧めは寝湯!人間は体温より2~3度程度高めの湯にゆっくり浸かるのが一番リラックスするのだとか。ここの寝湯はそれに最適!15分程度寝湯にゴロンして、暑めのお湯で体を温めた後、休憩室で又ゴロン。それを二三度繰り返してみてください。翌日には心身ともにすっきりすること請け合いです。冬には露天に用意されているなんとかという和傘を頭にかぶって雪景色を楽しむのも風流でよいですよ。全国色々温泉に入りましたが、田中教授同様、ここのお湯が一番お勧めです!そうそう、ここで田中教授にも逢いました!(^^)
0人が参考にしています
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3月4日から1泊しました。
ここの温泉は最高です。お風呂は三種類あって、どれもちょうど
良い温度。私が入った時は2人しかいなくて、貸切って感じで
のんび~りできました。
それにお肌がつるつる。保湿クリームは必要なかったです。2人が参考にしています
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まずは青の原キャンプ場が余りにも寒かったのでここに辿り着きました。心底暖まったのをきっかけに、このまさわキャンプ場、神之川キャンプ場、はては同志村のキャンプ場を歴訪するたびに、ここでリフレッシュします。
同志川の温泉は、残り「五感の湯」「いやしの湯」に行けば制覇完了です。
家族全員がお気に入りです。
毎週の様にどこかのお風呂に行ってますが、ここが最高です。0人が参考にしています
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何度もお世話になってる笹屋さん。この間、週のなかばに行ってきました。その日は宿泊客はわずか2組…。もう最高です。露天は好きな時間にいくらでも入れますし、内湯も貸切状態。何だかものすごーく得した気分です。お食事は笹屋さんで初めて岩魚のお刺身が出されました。いつもは馬刺しですが、岩魚も美味しかったですよ。でも個人的にはキノコ鍋より信州牛と野菜のせいろ蒸しの方が好きですが…。一緒に行った夫はキノコ大好きなので喜んでいました。
雪国の雪景色は最高ですね。どこまでも静かな風景が広がっていました。但しこの時期はくれぐれも雪崩に注意が必要ですが。11人が参考にしています
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はじめて訪れたのですが、ここの泉質は素晴らしいですね。
宿に到着したとたん、凄い硫黄臭が。ぞくぞくします。
2種類の自家源泉があり、内湯に使われている七不思議の湯は驚くほどのヌルヌルする肌触り。強アルカリ泉でヌルヌルというのはよく聞くがここはそうではないらしい。その名のとおり不思議。
露天の湯は硫黄が強い感じで、透明な湯が天候により緑色になったり白濁したり。こちらも相当ヌルヌル感があります。
お世辞にもアクセスは良くないけど、わざわざ訪ねてみる価値は十分にあります。
是非宿泊して、出来れば2泊以上して、存分に湯を堪能して欲しい。そんな宿です。4人が参考にしています
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カニかな?
いや、温泉です。
え?やっぱカニでしょ。
いえいえ温泉ですよ。
福井の越前海岸の冬といえば、なんといっても越前カニ。もちろんこの宿も新鮮な越前カニを堪能できます。「越前」カニのあかしの黄色タグ付きのボイルガニがひとり一匹。もちろんかに刺し、焼きかにはあたりまえ。セイコがにに最後はかにすきで、もう食べきれません。
とはいえここは@nifty温泉。温泉もなかなかですよ。海沿いの温泉というと暖かい海水みたいな塩っぱい温泉が多いですが、ここは全然違ってお肌すべすべの美人の湯です。pHは8.58程度ですから、お湯の成分に秘密があるのかもしれません。フッ素イオンが22.6mg/kgもあるお湯はぽん太は初めてですが、すべすべ感と関係あるのかどうかはわかりません。露天風呂は海に面していて、お湯につかりながら海に沈む夕日や、漁船の漁り火を見ることができます。
建物も新しく清潔で、部屋は全室海に面しています。ホントはひなびた和風旅館が好きなぽん太ですが、ここはカニとお湯の合わせ技で5点です(2006年2月宿泊)。5人が参考にしています



