温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >31ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お風呂はヌルヌル感あり。いいお湯。
食事処は広々してゆっくりできる。
桜ポークはマジで旨い。2人が参考にしています
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2泊しました。
サウナ良かったです。屋上の風呂もいい感じ。0人が参考にしています
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私の山梨温泉ベスト10に入る好きな温泉です。
よく山梨の温泉の景色ランキングにも、眺め、泉質などからランクインしており、観光で来る方々で賑わっており、もちろん地元にも愛されてるので、いつ行っても大抵賑わってます。
施設が某キャンプアニメに登場したこともあり、ファンの方も多いみたい。グッズも充実。
泉質も大変良く、濃すぎるプーアル茶に浸かっているかのような気持ちになるモール泉です。
何度も入りたくなる!
地元で獲れた農産物を使った料理が味わえる食事処や農産物を買えるところがあるので、楽しいですよ
。4人が参考にしています
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薄く黄色いお湯でした。
内湯はほんのり温泉の香りが。
露天は40~42℃とあり、内湯はそれより少し熱いだけだったので子連れでもとても入りやすかったです。
ドライヤーが3分100円なので別途小銭が必要です。2人が参考にしています
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長い石組みの湯口が特徴的な共同浴場
湯田中渋温泉郷の穂波温泉街の外れに位置し、集会所の裏手にひっそりと佇む、コンクリート造りの無人の共同浴場。集会所横の小径を進んだ先にあるので、3つある共同浴場の中では一番場所がわかりにくいです。平日の午前中、利用してみました。
本来なら地元の方か穂波温泉の宿泊者しか入浴できませんが、裏ワザで湯の原旅館で600円を払ってカードキー(3ヶ所の共同浴場を利用可)を借りることができます。入口は男女別で、男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左奥に1人分の蛇口がある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 元湯)が、かけ流しにされています。泉温90.7℃を加水あり・加温なしで、44℃位で供給。PH7.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり焦げ臭で薄塩味。赤茶色の綿状の湯の花も見られます。
窓から土手の木々を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。次回は是非穂波温泉に泊まって、ゆっくり湯浴みを楽しんでみたいですね。
主な成分: リチウムイオン1.6mg、ナトリウムイオン482.5mg、アンモニウムイオン0.3mg、マグネシウムイオン0.6mg、カルシウムイオン71.5mg、ストロンチウムイオン0.3mg、フッ化物イオン1.8mg、塩化物イオン780.2mg、硝酸イオン0.1mg、硫化水素イオン0.7mg、硫酸イオン204.9mg、炭酸水素イオン61.6mg、メタケイ酸250.7mg、メタホウ酸106.4mg、メタ亜ヒ酸2.7mg、遊離二酸化炭素2.7mg、成分総計2.040g
※ なお、平成26年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています
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一泊で利用しました。
1階の大浴場は脱衣場、浴槽、洗い場とも広くて気持ちよかったです。
雲の助は洗い場が狭いことは説明されていましたが、隙間風が凄くてゆっくり洗っていられる感じではなく、大急ぎで洗いましたが寒かったので冬場は1階大浴場で洗ってから行くことをおすすめします。
内湯はお湯に色々浮いていましたが、温泉成分なのかそうでないのかはちょっとわかりません。
露天は1つだけありちょっと熱め。
眺めがよくとてもいい気持ちでした。
小さい子供を連れて、登山電車目当てで行きましたが、自分たちで動かせる感じとかがとてもウケてよかったです。
ホテル近くにあった氷瀑が思いがけずキレイでした。1人が参考にしています
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温泉の質が良く、体がぽかぽかします。サウナも楽しめて施設もきれいでした。
2人が参考にしています
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青と白いタイルの素敵なコントラスト
湯田中渋温泉郷の穂波温泉街の中心地に佇む、趣きのある木造の無人の共同浴場。古民家のような外観で、隣に立つ源泉櫓が目印です。平日の午前中、利用してみました。
本来なら地元の方か穂波温泉の宿泊者しか入浴できませんが、裏ワザで湯の原旅館で600円でカードキー(3ヶ所の共同浴場を利用可)を借りることができます。入口は男女別で、男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に5人分のプッシュ式カランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 元湯)が、かけ流しにされています。泉温90.7℃を加水あり・加温なしで、43℃強位で供給。PH7.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり塩化物臭で薄塩味。灰色の綿状の湯の花も見られます。
清掃直後でまだお湯が溜まりきっていませんでしたが、窓から木々を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.6mg、ナトリウムイオン482.5mg、アンモニウムイオン0.3mg、マグネシウムイオン0.6mg、カルシウムイオン71.5mg、ストロンチウムイオン0.3mg、フッ化物イオン1.8mg、塩化物イオン780.2mg、硝酸イオン0.1mg、硫化水素イオン0.7mg、硫酸イオン204.9mg、炭酸水素イオン61.6mg、メタケイ酸250.7mg、メタホウ酸106.4mg、メタ亜ヒ酸2.7mg、遊離二酸化炭素2.7mg、成分総計2.040g
※ なお、平成26年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています
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モダンでレトロな穂波温泉の共同浴場
湯田中渋温泉郷の穂波温泉街にひっそりと佇む、コンクリート造りの無人の共同浴場。木々が茂って少々分かりずらかったのですが、大きな銀色の火の見櫓が目印です。平日の午前中、利用してみました。
本来なら地元の方か穂波温泉の宿泊者しか入浴できませんが、裏ワザで湯の原旅館で600円を払ってカードキー(3ヶ所の共同浴場を利用可)を借りることができます。入口は男女別で、男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、1人分の蛇口がある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 元湯)が、かけ流しにされています。泉温90.7℃を加水あり・加温なしで、43℃強位で供給。PH7.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり塩化物臭で薄塩味がします。
一部ガラスブロックの仕切り壁もちょっとレトロで、湯の注がれる音に癒されホッと一息。窓から外の木々を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.6mg、ナトリウムイオン482.5mg、アンモニウムイオン0.3mg、マグネシウムイオン0.6mg、カルシウムイオン71.5mg、ストロンチウムイオン0.3mg、フッ化物イオン1.8mg、塩化物イオン780.2mg、硝酸イオン0.1mg、硫化水素イオン0.7mg、硫酸イオン204.9mg、炭酸水素イオン61.6mg、メタケイ酸250.7mg、メタホウ酸106.4mg、メタ亜ヒ酸2.7mg、遊離二酸化炭素2.7mg、成分総計2.040g
※ なお、平成26年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています
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赤茶色の湯の花舞う自家源泉を持つ湯宿
湯田中渋温泉郷の穂波温泉街から少し離れた場所に佇む、木造2階建ての家庭的な雰囲気の温泉旅館。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って左側の受付で。そこから階段を上がった2階の右側に男女別の大浴場があり、男湯は奥です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に2人分のカランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に4人サイズの木造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 湯の原)が源泉かけ流しにされています。少し離れた場所に源泉櫓があり、この宿でしか入れない自家源泉なのだとか。泉温82.2℃を加水あり・加温なしで、46℃強位で供給。PH8.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり塩化物臭がして塩味。赤茶色の綿状の湯の花も舞っています。
奥のドアを開けたところにある露天風呂は使えませんでしたが、オーバーフローする湯を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
実は前日のお昼過ぎに伺ったのですが、女将さんが出かけるところで入浴できずに出直し。当日に電話して入れたので、事前に連絡して確認した方が良さそうです。
主な成分: リチウムイオン1.3mg、ナトリウムイオン402.7mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン0.7mg、カルシウムイオン50.3mg、ストロンチウムイオン0.3mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ化物イオン3.5mg、塩化物イオン617.6mg、臭化物イオン2.9mg、硫酸イオン162.2mg、炭酸水素イオン42.1mg、炭酸イオン10.8mg、メタケイ酸227.4mg、メタホウ酸102.0mg、メタ亜ヒ酸2.4mg、成分総計1.671g
※ なお、2015年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています








