温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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岩盤浴が好きなのでたまに利用しています。炭酸泉もあり、嫁さんは喜んでいます。岩盤浴の割引があったらいいですね。
15人が参考にしています
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日帰り入浴を利用しました。クーポンを使い600円でタオル付きです。設備は綺麗で快適です。フロントスタッフが親切でした。
5人が参考にしています
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朝一番に行きましたが、既に外には列が。
まずはお風呂に入りましたが、内風呂は以外に狭く感じましたが、みんな2階でくつろぎスペースを楽しんでるようで、お風呂はすいていてゆっくり入れました。お湯はさっぱりしていて軽い感じです。
2階は混んでいて、場所取りする方や昼寝してる方もいて、2階はあまり楽しめませんでした。混むと2階は居場所がない感じで残念。
食事はよかったです。平日の昼間のがいいのかな。とう感じでした。23人が参考にしています
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2016年12月に出来た全く新しい施設です。
なので、館内は清潔感に溢れ、脱衣所も
浴室もプライベートが保たれ、他の人を
あまり気にしないで、ゆったりと利用出来ます。
又、月毎にイベントカレンダーがあり、パンフレットを見ながらいろいろ楽しむ事ができます。
食事は、十割そばがおすすめです。
又、お風呂上がりには、生苺を使った安曇野ヨ−グルト 苺が絶品です。「持ち帰り可」
育児や仕事に疲れて癒されたい方、心が風邪を
ひいてお困りの方、是非、目の前の絶景と森に囲まれた静かな温泉でおくつろぎくださいね。
それから、夜のイルミネーションにも、とても
力を入れています。かわいい動物達がお待ちしてます。14人が参考にしています
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しなの鉄道の中軽井沢駅から、車で約5分。国道18号線の旧道とバイパスの分岐点近くに位置し、テニスコートに囲まれた場所にひっそりと佇む、昭和の雰囲気バリバリの温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円(16時以降600円)は、玄関を入って左側の受付で。剥製や魚拓が飾られたロビーの奥に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色に濁った含土類石膏弱食塩泉(源泉名: ゆうすげ温泉)が満ちています。泉温39℃を、加温して41℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。加水ありで、循環・かけ流し併用。消毒もありですが、塩素臭は気になりません。岩の湯口は薄茶色に温泉成分でコーティングされ、口に含むとほのかな土類臭と石膏臭が混じった匂いがして、微かに甘味。窓からは、テニスコート越しに浅間山を望む景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
詳しい分析書が掲示されていなかったので受付で尋ねてみましたが、無いとのこと。細かいことはともかく、テニス後に汗を流したり、寒い日にあったまるのに良さそうです。27人が参考にしています
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快適なお湯です。
施設は古いかもしれませんが、特段不快に感じることはありませんでした。
湯の温度も快適で、特に露天はぬるいので、いくらでも入っていられる温度です。
豪快な源泉かけ流し、必ず再訪します。8人が参考にしています
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施設はまだ新しさが残り綺麗で清潔感があります。
お湯は無味無臭ですが、近隣の日帰り温泉と比べカルキ臭も無く良く暖まります。
石の湯と木の湯が日替わりで男女入れ替わり、
違いは石の湯は炭酸風呂と塩サウナ、木の湯は高温サウナと微炭酸のシルク風呂があり大浴場と3つのジェットバスに2つのハンドジェットバス、水風呂と露天風呂があつ湯とぬる湯の2種類。
洗い場は約24箇所、リンスインシャンプーとボディソープが備え付けで用意されてます。
ロビーはとても広く休憩に座敷はなく背もたれがあるソファーが4つと背もたれなしのソファが約20人分ほどあります。
食事処はセルフサービスで山の麓の入浴施設ですが海鮮系のメニューが多いです。
休日は1日中、平日の昼間でもそこそこ混んでたりしてますが、今まで利用した限り湯船に入れないとか、洗い場が空くのを待つようなことはありませんでした。
地元の常連さんが毎日の様に利用して賑わってるのでとても居心地の良いいい施設だと思います。
実際自分も週に1〜2回は必ず利用しています。
残念なのは安曇野市民は500円ですが市外の方は4割増しの700円の料金と、
マッサージが、プアなベッドだったのと顔をつける部分に付いてるタオルが毎回変えられてるか不明なのと若干料金が高いとこですかね?
それ以外は本当に利用しやすくて良い施設です。13人が参考にしています
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上信越自動車道の佐久ICから、国道18号線等を経由して約8km。浅間山の麓、のどかな丘陵地に佇む、文化3年(1806年)に開湯した湯処。茅葺き屋根の旧家の横に、200周年で建てられた新しい湯小屋があります。かつて、川端康成も訪れたのだとか。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料400円は、玄関を入って左側の受付で。右手へ廊下を進むとすぐ、男女別の浴室です。棚だけの脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左側に4人分のカラン(うち2人分はシャワー付)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。右側に4人サイズの石造り内湯があり、無色透明の鉱泉が満ちています。泉温は不明ですが、44℃位に加温。「初めて? うちはお湯が熱いから、何度もかけ湯して入ってね」と女将さんに言われた通り、念入りにかけ湯してから入湯。PHも不明で、さらりとした浴感です。湯口からお湯は出ていない状態で、浴槽の湯からも鉱泉臭を感知せず。おそらく循環・消毒ありですが、塩素臭はしません。窓を開けてみましたが、柵があり景色は望めません。この時は時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態で出たり入ったりしながら湯浴みを楽しめました。
受付の奥に畳敷きの小さな休憩処もあり、上がってからものんびり。その前に、飲泉出来る源泉場があるので飲んでみると、クセのない円やかな味がします。また休憩処には、木の板に墨で書かれた古そうな分析書も掲示。受付でも確認してみましたが、新しい分析書は無いとのこと。新しい浴室は使い勝手がよく快適なものの、鄙びた以前の浴槽にも一度入ってみたかったですね。
主な成分: 重炭酸加爾叟謨0028、硫酸加爾叟謨0023、格魯兒加イ留謨0012、格魯兒那篤イ留謨0010、格魯兒加爾叟謨0018、珪酸00174、酸化鉄0028、有機質0020 (1リットル中)
※分析日など全く不明なので、あくまで歴史的資料として参考までに。
加爾叟謨(カルシウム)、格魯兒(クロム)、加イ留謨(カリウム)、那篤イ留謨(ナトリウム)なんて、なかなか読めませんが…50人が参考にしています
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上信越自動車道の佐久ICから、車で約5分。佐久市街を通る中山道から一本路地に入った閑静な場所に佇む、正長元年(1428年)に創業した室町時代より続く老舗旅館。戦国時代の武田信玄や江戸時代の岩村田藩主の入浴記録が残り、島崎藤村や北原白秋、若山牧水ら数多くの文人が宿泊した宿でもあります。土曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。
入浴料は通常500円ですが、この日は「信州物味湯産手形」を使って入浴。玄関から正面のフロントで受付を済ませ、そこから右手の階段を上がり、渡り廊下を通って別棟へ移動。階段を下りた1階に、鄙びた浴室「旭湯」があります。入口の上に、明治37年の「洗湯銭出納帳」の写しが掲示されており、こちらも歴史の長さが伺えますね。
棚にプラ籠が並ぶ狭い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と一般的なシャンプー&リンス。右側に4人サイズの石造り内湯があり、茶褐色に濁った温泉法第二条該当泉(源泉名: 旭湯)が満ちています。メタケイ酸の項で該当。泉温21.9℃を、加温して40℃位で供給。PH6.8で、さらりとした浴感です。加水なし・循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。入口に「只今 新湯」の札が下がっていましたが、湯口から新湯が出ているという意味でしょうか。口に含むと、まろやかな味。うっすらと白い粉のような湯の花が、湯面に浮いています。日帰り入浴が出来ることをあまり知られていないのか、この時はずっと貸切状態でまったりできました。
信州で最も歴史ある宿と言われているので、一度泊まって地酒と自慢の鯉料理を是非味わってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン10.9mg、アンモニウムイオン0.8mg、マグネシウムイオン3.8mg、カルシウムイオン20.0mg、バリウムイオン0.07mg、アルミニウムイオン0.01mg、マンガンイオン0.6mg、鉄(II)イオン4.1mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン7.2mg、臭化物イオン0.05mg、硝酸イオン0.07mg、硫化水素イオン0.02mg、硫酸イオン1.6mg、リン酸水素イオン4.6mg、炭酸水素イオン120.3mg、メタケイ酸67.5mg、メタホウ酸0.7mg、遊離二酸化炭素34.8mg、遊離硫化水素0.03mg、成分総計286.6mg29人が参考にしています
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長野自動車道の更埴ICから、車で約10分。「田毎の月」で有名な姥捨近くの千曲川沿いに佇む、公衆浴場の外湯「湯ノ崎の湯」を併設する温泉ホテル。土曜日の午前中に、ホテルの内湯の方を利用して来ました。
こちらは通常、朝6時から10時まで「朝湯」が入浴料400円、10時以降は600円となります(一方、外湯は12時から330円)が、この日は「温泉博士」の特典でタダで入浴。玄関を入って左側のフロントで受付を済ませ、そこから真っ直ぐ奥へ進むと人工の池があり、池を挟んで左右に男女別の大浴場があります。男湯は右手へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右手奥のサウナ前に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名: 稲荷山温泉 湯乃先源泉)が満ちています。メタホウ酸の項で該当。泉温19.4℃を、41℃位に加温。PH7.8ながら、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃位。猪目形で浅い為、浮遊浴に最適です。囲まれていて景色は望めませんが、少しの木々や空を眺めながらまったり。しばらく貸切状態で、のんびりと湯浴みができました。
ところが、昼過ぎからお客さんがだんだん増加してきたので、早々に退散。帰りがけに、外湯のことをフロントで尋ねると、先日車が突っ込んだとかで工事の為休止中なのだとか。それで内湯へ流れて来たのかなと思いつつ、宿を後にしました。
主な成分: ナトリウムイオン162.3mg、マグネシウムイオン2.8mg、カルシウムイオン86.1mg、ストロンチウムイオン0.6mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン249.3mg、臭化物イオン0.9mg、硫化水素イオン0.6mg、チオ硫酸イオン0.7mg、硫酸イオン143.6mg、炭酸水素イオン105.1mg、メタケイ酸31.3mg、メタホウ酸6.2mg、遊離二酸化炭素4.4mg、成分総計0.797g19人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







