温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >194ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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隣のホテルも天然温泉を掲げているので、間違えて入りUターンしました。地下1250mから自噴している温泉と水をナノ処理して使っています。
内湯は、主浴槽を薄い褐色の湯にしています。この湯船の端には電気風呂を付けていました。背中から湯を垂らす座湯とその隣にある足つぼ湯には、アヒルのオモチャを沢山浮かべていました。足つぼ湯は、小石が立っている感じでかなりの刺激でした。ジェット水流の湯船は、ジェット水流の向きを変化させての5席にしています。水風呂は、大きめのスペースを確保しています。
露天風呂は、正面奥に源泉風呂を設けています。琥珀色の見事な湯を湯船中央の湯出口から噴き上げています。そのオーバーフローを受けると共に、独立した湯出口を持つ岩風呂が一段下がった所にあります。寝ころび湯は、3cm程の厚みで湯を張っています。長方形の湯船となる高濃度炭酸泉は、中央のエントリーから左右に一段上がるようになっていました。エントリーの正面に大きなテレビを掛けています。炭酸泉としては、やや熱い温度設定になっています。
シャンプー,ボディソープ付き850円のところJAF会員証提示で750円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。6人が参考にしています
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投稿日:2019年9月21日
砺波のロイヤルホテルです。巨大なホテル… (メルキュール富山砺波リゾート&スパ(旧ロイヤルホテル 富山砺波))
くに~さん 、性別:男性 、年代:~10代
星4つ4.0点
砺波のロイヤルホテルです。巨大なホテルのお風呂を、日帰り利用出来ます。風呂桶の定番となるケロリン、元は富山の薬だったそうです。ロビーや脱衣場に紹介されていました。湯は、特長の無いものになっています。
内湯は、深さがあればプールのような広さとなるL字型の湯船となっています。真ん中辺りに湯出口がありますが、湯船の中での供給となっていました。底から泡のバイブラ装置が付いていますが、衛生局の指導で停止しているそうです。洗い場の動線には、滑り止めのマットが敷かれていました。
露天風呂は、大きな岩風呂となっています。湯船の奥の湯出口から湯を噴き上げていて、滝のように湯船へ流れる湯は圧を感じました。湯船の外周には半身浴で腰掛けられるように、平らな石を何ヵ所かに配置していました。
馬油シャンプー,馬油トリートメント,馬油ボディソープ付き1000円のところJAF会員証提示で500円。風呂場の入口にタオルが山積みとなっていますが、これは宿泊客専用となっていました。外来入浴は、フロントで販売しているとのことです。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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7月1日から営業時刻の変更となり、朝9時からでは無く10時からのオープンとなっていました。2階の休憩室は、誰も使っていませんでした。「角間温泉」と「さく井水」と2つの源泉を混合しているとのことです。名前からは、地下水との混合のようなイメージです。
内湯は、異形の湯船に2ヶ所から湯を投入しています。湯船の中で足裏マッサージのように小石を埋めたスロープで囲まれた場所からは、湯船に落とす幅に広がりを持たせています。ジェット水流を挟んでもう1つの湯出口が有り、その先は底から泡のバイブラとなっていました。この湯にはナトリウム泉とはやや異なる苦味があります。打たせ湯は故障していました。
露天風呂は、岩風呂となっています。湯の苦味は、内湯よりも薄くなっていました。1人サイズの岩風呂が一段高い場所に有り、五右衛門風呂と名付けています。この湯船だけが温泉を使っていないそうです。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き610円。JAF会員証提示でオリジナルタオルプレゼント。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。1人が参考にしています
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大野市の健康保養施設で、プールを備えています。同じ料金設定でお風呂かプールかを選択出来、両方セットにすると割引価格になります。お風呂は温泉では無く、沸かし湯になっています。洋風風呂と和風風呂があるようで、男女入れ替えて使っているようでした。洋風風呂の方を頂きました。
内湯は、大きな異形風呂を主浴槽として41℃設定にしています。長辺の真ん中辺りに湯出口が有り、湯出口の左側を底から泡のバイブラにしています。腰掛けられる仕切りを挟んで、2席の寝湯が有り強いジェット水流を掛けていました。仕切りと反対側には、円形のジャグジーを融合させています。露天風呂に近い場所には、背凭れとなる岩が突き出ていますが、特に眺める景色はありませんでした。この主浴槽の長辺となる壁には、3枚の大きな写真で、近隣の観光地を紹介しています。越前大野城、刈込池、九頭龍湖が紹介されていました。隣に小さな湯船で38℃のぬる湯にしています。ゆっくりと汗をかく温度設定とのことです。替わり湯は、アロエにしていました。水風呂は、16℃の設定です。
露天風呂は、3本の打たせ湯から勢い良く湯を落としていました。静かに浸かれるスペースは、僅かです。
レストランは座敷の部屋と椅子の部屋が有り、注文する時にどちらへ座るかを言って料理を持ってきてもらう札を置いておくシステムです。下膳はセルフサービスになっています。郷土色のある料理も幾つかありました。九頭龍舞茸チャーハンを頂きました。わかめスープ付きです。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。2人が参考にしています
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山道に逸れてから約13Km、気が付けばdocomoがサービス圏外になっていました。この山道は、ガードレールの代わりに石が埋め込まれています。運転を誤ると大破が必至な道となっていました。駐車場の裏には、小川が流れています。本館で受付後、館内の階段で2階に上がり、本館から出て温泉棟に入るようになっていました。
内湯は、詰めれば3人入れる位の小さな湯船になっています。太い管が湯の中に突っ込んであり、循環加温された湯を流していました。それとは別に水道の蛇口が有り、温泉水と書いてあります。捻ると、冷たい正に温泉が出てきました。源泉温度が22.5℃なので、この蛇口からは源泉が出ているものと思います。蛇口を開けて温泉水で満たせば良い湯になると思いますが、新湯注入率が低いイメージです。
シャンプー,ボディソープ付き750円のところJAF会員証提示で675円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。5人が参考にしています
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地下1000mから湧く天然温泉自然の湯とのことですが、湯の特徴はありませんでした。入館時にスクラッチカードを配っていて、空籤無しで何か当たるようになっていました。削ると「特賞」の文字が現れましたが、県外者にはハズレ籤でした。
内湯は、主浴槽を高濃度炭酸泉にしています。小さな浴槽を並べて、ジェット水流を掛けていました。浅い方は3席の寝湯となり、深い方は、2席のシェイプアップ風呂です。隣に電気風呂もあります。
露天風呂は、大きな岩風呂を天然温泉にしています。この湯船には、大型のテレビも付いていました。また、湯船の入口ではホースを引いて冷水のミストを出していました。桧風呂も、天然温泉にしています。替わり湯は、宝石風呂でレモン湯にしていました。鮮やかな緑色となる湯をぬる湯にしています。この湯船の湯出口がある縁には、宝石の原石を取り付けています。6個の原石となっていますが、中央のアメジストが無ければ宝石と気付きませんでした。寝ころび湯は、薄く湯を流しています。壺湯は、3つありました。
サウナとは別に、温泉を蒸気にした蒸し風呂もありました。水風呂は、立派な岩風呂になっています。
暑い時期でもあり、さっぱり梅しそおろし冷麺を頂きました。スライスしたレモンが涼感をアップさせています。種を抜いた梅干しと千切りのシソが大根おろしにマッチしていて、煮玉子は甘く仕上がっていました。
シャンプー,ボディソープ付き830円のところJAF会員証提示で650円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。1人が参考にしています
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単純アルカリ泉としか記載が無いですが、地下1200mから湧く温泉を源泉掛け流しで使っており、素晴らしい湯になっています。
内湯は、小さな湯船と大きな湯船が並んでいて、小さい方を42℃の高温湯、大きな方を38℃のぬる湯にしていました。それぞれの湯船に独立した湯出口が有り、それぞれ飲泉出来るようになっています。湯出口からは源泉温度に近い熱い湯が共に流れていて、腐った卵のような味がする本格的な湯になっています。
露天風呂へは、大きな湯船の中から階段で外へ出るようになっていました。露天風呂は、外側の引戸を全開するタイプになっています。湯船に入る段に腰掛けると半身浴となり、鷹巣の港越しに日本海の景色が広がっていました。鷹巣港は、高い防波堤に囲まれた港となり、大勢の釣り客で賑わっていました。湯出口には、継湯をするコックがありました。
国民宿舎ですが、昼の時間帯は外来入浴でもレストランでの食事が出来るとのことです。
シャンプー,ボディソープ付き510円のところJAF会員証提示で480円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。9人が参考にしています
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某メジャーな天然温泉シールラリーで福井県温泉ランキング第1位とのことなので、寄ってみました。着いた時が、ちょうど日没の直前でした。日本海に面した好立地となり、日没の時間帯は素晴らしい景色が眼前で繰り広げられます。湯は、弱アルカリ泉にしては強いヌメリ感が有り、クロラミンの味になっていました。
内湯は、大きな湯船が1つです。日本海に面した大きな窓越しの眺めが素晴らしいものになっています。
露天風呂は、少し小さな湯船から遮るものが無い日本海を眺めることが出来ます。腰掛けての半身浴はもちろん、肩まで浸かっても十分日本海を眺めることが出来ます。露天風呂からの眺めは、日没直後の色彩となりました。青空に浮かぶオレンジ色に染まった雲は、幻想的な美しさでした。秋の気配が近いのか、風呂から上がったタイミングではすっかり暗くなっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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入館者数160万人達成と書いてありました。薄い褐色となるナトリウム泉です。
内湯は、大きな湯船となる石風呂の他に、小さな源泉石風呂があります。大きな湯船でも塩味がありますが、源泉湯船の方が濃厚な味わいでした。共に湯出口からは間欠的に湯を流しています。
露天風呂は、木枠の湯船が2つ並んでいて、構成は内湯同様に小さな方を源泉にしています。また、湯出口から間欠的に湯を流しているのも内湯と同じ仕組みです。舟形の足湯がありましたが、その中で半身浴している人がいました。2人サイズの水風呂は、あまり冷えていませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で600円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。10人が参考にしています
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御食国若狭おばま食文化館の3階に作られたお風呂です。休憩室からは、日本海を眺めることが出来ました。お昼頃の時間帯でも、釣りを楽しんでいる人がいます。温泉では無く、沸かし湯に入浴剤を入れています。海水浴の季節は終わっており年配の方が多いイメージとなり、洗い場は場所取りが何ヵ所も横行していました。
内湯は、美人の湯としてアルカリ泉のヌルヌル感を出しています。日本海に向けて大きな窓となっていますが、水垢のような曇りで外は眺められませんでした。底から泡のバイブラとしている湯船は、深い方を座湯とし、浅い方を寝湯にしています。水風呂は90cmと深くなっていました。竹炭を伝って湯を落としています。
露天風呂は、海に面した方を大きな岩風呂としています。甘藻の湯としてバスクリンのような緑色になっていました。奥に庇で覆われた小さな湯船は、漢方薬草風呂にしています。緑色に見えたりスイカ色に見えたりと自然界には存在しない色合いになっていました。
濱の湯の食堂は座敷だけで椅子席が無かったので、向かいのレストランに行ったら土日祝日は通して営業すると掲示されているにも関わらず14時で一旦クローズ。海水浴の季節が終わると共に人が訪れない場所となるようでした。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。11人が参考にしています













