温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1701ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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画像提供です。上が浴室、下が裏手にある洗い場です。
4人が参考にしています
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彼女と日帰りで行ってきました。
奥飛騨へ宿泊し、次の宿濁河へ向かうまでに時間がありましたので以前より気になっていた坂巻温泉さんへ
10時に到着すると「内湯は掃除中ですので11時からです♪露天なら入れますよ♪」
とのことで、近くの道の駅へ向かい蒸饅頭と牛乳を飲み、割れたリンゴを購入←このリンゴが蜜たっぷりで美味いです。1個100円。
11時に再び到着。
金500円也を支払い内湯へ向かいました。
1.8×2.5程度の狭い浴槽に湯がドバドバと流し入れられています。加水しているそうですが湯の濃さを感じます。
焦臭さの弱い硫化水素臭がします。出来立ての白い綺麗な湯の花もたくさん。5分で体がポカポカになります。
30分程度浴室で寛ぎ、2階のいっぷくスペースで湯冷ましします。綺麗に掃除された館内。従業員の方が雑巾がけをしています。
この宿は泊まりで訪れたい・・・
と思わせてくれる匂いがしました。
次は泊まりで来ます。12人が参考にしています
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いっぺんに味わえる温泉です
2年ぶりの再訪でしたが今回は焼き山で色んな食材を蒸し上げ堪能しました
自然のダッヂオーブンみたいな感覚でなんとも心洗われます
食材は持参も出来ますし、ソーセージ、玉子、リンゴ等は宿でも販売しています
砂が入る可能性もあるので蒸す用の袋はあった方がよいでしょう
料理は追加料理をおすすめします。蒸し鳥、ローストビーフ、馬刺し、ソーセージどれも美味です
自分はその中では蒸し鳥が一番でした
温泉は不老泉と大湯がおすすめです
以前よりヌルヌル感が高まりヌルヌルを売りにする温泉と同等の滑らかさが出てきました
他にすぐに大汗をかく蒸し風呂の地熱力には圧倒されます
地熱浴場は流れ星が見られます
あんまり好きじゃない方も少なくない施設ですが
自分にとっては心洗われる満足な施設です45人が参考にしています
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3ヶ月ぶりの再々訪。白樺の葉はすっかり落ちていたが、紅葉は真っ赤に染まっていた。大浴場からはその紅葉と白樺の白い樹皮が見事なコントラストで迫り、湯浴みを一段と味あるものにしてくれた。
この宿の売りである岩魚の笹蒸はいつもながら満足。今回はきのこ汁が何よりのご馳走であった。この宿は温泉もさることながら、従業員の応対が素晴らしく、心からくつろげるのがうれしい。12人が参考にしています
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この宿は単純硫黄泉。アツ湯とヌル湯、それに寝湯になっている。温度は44度、42度、39度に設定されているらしい。露天は39度と思っていたら、42度の設定だという。露天がすこぶる気分よく1時間も入っていた。
翌朝、6時過ぎにアツ湯に入ると飛び上がるほど熱い。折りよく入ってきた宿の人に聞くと、46.5度あるという。体がしびれる感じを初めて味わった。
この宿のもう一つの売りは料理。いつも感心するのは山のもの、それも地元のものを使った料理に徹していること。とにかく朝、夕とも海のものはひとつとしてなかった。味付けも薄味で上品なことこの上もない。何度訪れても満足する宿である。1人が参考にしています
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訪れたのが午後5時。浴室に入って驚いた。脱衣棚がふさがっていて、空きを探すのが難しいほど。湯船には芋の子を洗うほど人が入っている。ヌル湯のほうにやっと隙間を見つけ、そっと入れてもらった。泉温が41度らしいが、いい感じの湯浴みが楽しめた。しかし、次々に人が入ってくるので、長湯はできない。
この日、アツ湯はそんなに熱くはなく、結構我慢して入ることができた。地元の人が多く、年老いた父親の背中を流す人の姿に麗しい家族関係を見てうれしくなった。都会ではまず見られない光景だったからだ。4人が参考にしています
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10月25日の午前7時に入浴。さすがに人はあまりおらず、ほとんど貸し切り状態。前日、あまりに人が多いので入浴を中止した甲斐ありと、勇んでぬる湯に。これがとんでもないことに熱いこと熱いこと。43度から44度はあった。次に気合を込めてアツ湯へ。ぬる湯で体を慣らしていたから少し入れたが、劇アツ。46度を超えていたのではなかろうか。
旅館さかやでアツ湯の46.5度に入ったばかりだったが、それよりも熱く感じた。とにかく、肌がジンとしびれてくるほどの熱さ。眠気が一度に吹き飛び、戦闘モードになったことは確か。野沢に来て、ここに入らずに帰る手はない。野沢の代表ともいうべき外湯。10人が参考にしています







