温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1695ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162935
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

「温泉に来た~!」とテンションがあがってしまいました。
9人が参考にしています
-

いにしえの湯治宿から脱皮した向かいの慶雲館と民事係争中との事ですが、貴重な自噴湯を守るためにも、是非勝訴を目指して頑張ってもらいたいと思います。
建物脇の小道沿いに、「百貨店・雑貨」と記した木造廃屋があります。老若男女、和気あいあいと滞在したであろう昔が偲ばれます。
昭和40年代と思われるパンフレットには、屋上プールでくつろぐビキニ姿の女性が写っています。時代に合わせてリゾート施設に生まれ変わろうとした頃でしょうか。
そして今、その存在自体が一種畏敬の念で見られています。良い意味でも悪い意味でも。
内湯は窓が大きく採られて新緑が目に眩しいばかり、下手な露天よりずっと解放的です。景色の奥の方には滝も望めます。お湯は、俗に言う「柔らかで、なめらかな泉質」とは対照的な、硬めのお湯です。他にこれと言って特徴は無いみたいにも思えますが、湯上り後は心地よい疲労感が体を包みます。上質のお湯です。
尚、てっきり蓬莱館の駐車場だと思って車を停めた所は、実は慶雲館の駐車場でした。「どうぞ、どうぞ、停めて戴いて結構ですよ」と笑顔で言って下さり、大変助かりました。
慶雲館もガンバレ !42人が参考にしています
-

何と言っても、宿泊料金の安さが魅力です。宿の方々は皆さん愛想が良いし、部屋のトイレの蓋まで愛想良くお辞儀してくれます。
正真正銘山深き里なのに、マグロやイカの刺身、焼鮭も食せます。しかし、やはり山菜がおいしいですね。
調子に乗ってビール2本、冷酒6合いったのですが、翌朝熱めのお湯に浸かったら、途端にシャキッとなりました。かなり良質のお湯ではないでしょうか。
近くの奥裾花自然園は、信じられない位の美しさです。その理想郷を一日じっくり散策するのに最適な宿でもあります。2人が参考にしています
-

彼女と日帰りで行ってきました。
この辺りは白濁りの湯が多く(共同で給湯されているらしい)
白骨が混雑している時は穴場的に使えます。
宿に到着すると節電中の薄暗い館内より女性が現れ
露天or内風呂を選択させてくれます。他にお客様もいませんので女性風呂を貸切で利用させてくれました。
この女性はボイラー室へ素早く移動します。
風呂前にはバスタオルがたくさん置かれており、
タオル持参でなくとも気軽に立ち寄れる感じです。
3M×2M程度の内湯、白くエグ味があり若干すっぱい感じの湯がかけ流されています。晴天の窓からは白樺の木々などが見られ
ここが高所であることを感じさせてくれます。涼しい風が心地よい。
秘湯の会でスタンプを貯めることができる宿です。3人が参考にしています
-

こんにちは。@nifty温泉スタッフです。
いつもたくさんの口コミをいただき、ありがとうございます。
こちらの施設情報は、外湯9湯をまとめて「渋温泉外湯めぐり」として登録しておりましたが、みなさまからの“別々に口コミをしたい”とのご要望を受け、本日9湯の施設情報を個別に新規登録いたしました!
「渋温泉外湯」で検索していただきますと、9湯の施設情報がピックアップされますので、口コミよろしくお願いいたします。
また、こちらの施設情報は、9湯の代表的施設「渋温泉外湯 九番湯・大湯」のページとして登録し直しました。
上記の理由で、大湯以外の口コミが混在することになりますが、何卒ご了承ください。1人が参考にしています
-

久しぶりに訪れたら、また行きたくなって、わずか1週間で再訪。今回は、この日、3つ目の入湯で「うちは3時までです。時間を守っていただきます」と厳しい注意を受けての入浴となった。
だが、ヌル湯の露天に入ればそんなことはすっかり忘れ、ほとんど1時間を貸し切り状態で過ごすことができた。入浴料1000円が高いかどうか。それはこの湯を満喫できるかどうかだろうと思う。12人が参考にしています
-

ここの湯が開く前にたどり着くと、もう既に先客がいた。いかに人気があるかを感じたものだ。入るや否や、露天にまっしぐら。広大なパノラマを見ながら、ゆったりと1時間は入っていた。
ここはいつきても泡つきのいい温泉が味わえる。それに、ほのかなイオウ臭がなんともいえない。GWの最終日だったからか、あまり人がいなかった。それが一番うれしかった。1人が参考にしています
-
施設敷地内からの見晴らし。露天からもほぼ同様な眺めが観られる。実際の方が180度の大パノラマだ。
6人が参考にしています
-

宿泊時に丁度テレビの旅番組で山県館を紹介していて、それを当の山県館で見るというのも面白い経験でした。
思い出深いのは、やはりここのウリである渓流沿いの露天風呂です。比較的ぬるめの温度のやわらかい泉質には癒されました。独占できたのは、朝食後からチェックアウトまでの、隙間の時間帯だったのが幸いしたのかもしれません。
後日立ち寄りで行った時には、残念ながら先に投稿している方々のおっしゃる通りの状態でしたね・・・
何と言うか、単なるワニの締め出しや捕獲だけでは解決にならない、ストレスギスギス格差社会の縮図を見ているような思いがしました。10人が参考にしています





