温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1693ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162935
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
薬師三尊をお祀りした野沢温泉大湯。外湯めぐりの最後に朝7時過ぎに訪れました。日曜恒例の朝市の他に、バイクのライダーと思しき皆さんが、街中を走りまわっていて(バイクではなく、自分の足で)、その撮影班まで現れ、大湯の前は大騒ぎになっていました。隙を見て中へ入ると、比較的混雑していました。取りあえず、手前のぬる湯を汲むと、これが結構熱い。熱い方はと言えば、こちらも熱いですが、あまり違いを感じない。前回来た時は両方とも大きな白い湯の花が舞っていましたが、今回は熱い方の湯の底に少し見える程度。ぬるい方の湯にだけ入りましたが、とても長湯できる温度では無く、数分であがりました。
11人が参考にしています
-
河原湯に続いて朝8時30分ころ再訪しました。
前回はとてもぬるかったのですが、今回は熱かったです。
麻釜のキリリとした湯がジンジンと響きました。
以前この上にあった民宿組合案内所は無くなり、50メートルくらい離れた場所に観光案内所が出来ていました。1人が参考にしています
-
連休で帰省した際に再訪しました。
訪れたのは朝8時前。
河原湯の裏にはキリスト教会があるんですが、天井が高く大き目の河原湯の雰囲気がちょっと神々しさを感じます。
先客によりとてもぬるめの湯でしたが、仄かなたまご臭が嬉しい。じんわりくる温まり感もさすがに素晴らしかったです。4人が参考にしています
-

本館は取り壊されて跡地は植樹されていた。
1人が参考にしています
-

本当は長生館で日帰り入浴を予定だったが1時間早く到着し,あっさり断られてしまった,その近くの共同湯(ここ)は,現在3本の湯がひかれ,25.6マッヘ,57.9マッヘ,204.7マッヘだという。放射能温泉は源泉付近でもマッヘという単位がころころ変化するのでこの場所での正確なマッヘはわからないと思う。しかし数字で見るだけなら3号泉は日本最強であるはずだ。施設は昔の銭湯スタイルでお湯は透明,塩素消毒されている。飲泉もあるが,肝心の効果は?
まったくわかりません。臭いも味もないのでそれもそのはず。ものすごく期待していたのにショックは隠しきれず去りました。3人が参考にしています
-

彼女と行ってみました。
満山荘→紅葉館→五色
13時頃に到着。かなり古い建物です。当日はこちらに泊まろうかと相当悩んでいたのですが、女性の方がネット上に詳しく宿泊詳細を乗せているところがありまして、そちらを参考にした結果今回は日帰りにて様子を見てみようとのことになりました。
宿に到着し駐車場に車を停めます。若い男性が出てこられ
「前日の雨の影響で露天はぬる過ぎて入れませんが良いですか?」とのこと。一応、露天を確認しに行きましたがワイルドな石組み浴槽に真っ白い湯が張られており、触ると20度位になっていました。わしはこれでもいいのに・・・ と思いました。
そして内湯へ
先客の方が出て行かれたばかりで湯温はとても適温。
当日は若干緑色がまざった白濁りで2.5M四方位の浴槽が一つだけあります。湯はものすごく濃厚、狭い浴室内に硫黄の香りが漂います。とてもいい!
女性風呂は熱くて入れないらしく壁の向こうで
彼女が「熱い熱い!」
っと苦しんでおります。もっと苦しみたまえ・・ウヒヒ
その後、水を入れて適温になり気持ちよく入湯できたようです。
泊まっていないので分かりませんが
宿泊料金も結構なお値段がしますので、この施設は宿泊はパスしたほうが良いと判断しました。
一泊1万円前後位で素朴な食事としてくれれば宿泊もアリだと思われます。6人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
満山荘を出発し、途中で沢水をペットボトルに汲み
12時頃到着。この沢水場にて埼玉から来られている温泉好きのご夫婦に長野近辺の温泉情報を色々と教えて頂きました。
この日の宿を悩んでいたのですが、岐阜の谷旅館がいいよ♪とのことで予約しました。
そして紅葉館さんへ到着。
一人500円を支払い男子湯へ向かいます。廊下沿いの部屋では昼食付で休憩されている方々もたくさんおられました。
コジンマリな内湯を経由して露天風呂へ向かいます。
素晴らしい湯です。晴天の湯船は白濁りしており景色もよろしいです。宿の名前の通り秋になると紅葉が美しいのでしょう。
細かい湯の花がびっしりと漂うことにより白濁りになっているようで濃厚で匂いもしっかりしています。
鮮度もよろしく素晴らしい湯だと思います。10人が参考にしています
-

彼女と行ってみました。
野沢の外湯めぐり4件目・・・
時既に21時・・・
せっかく来たのだからせめて13分の6はまわりましょうよ・・・
っと彼女が発したことから頑張って到着しました。
私の脳みそはすでに冷たいビールとクーラーの効いた部屋にて
パンツ一枚にて転がりたい状態です。
ここは野沢外湯の中で唯一ぬるめの湯と聞いていましたので
ここで冷却しようと期待感も高まります。
先客の方が2名おられたのですが、
カーペッ!カーッペ!と浴槽そばにてタ○を吐いています・・
こりゃあかんわ・・・
1分浸かり出ました。湯はぬるめでゆっくりできそうだったのに
もったいない4人が参考にしています








