温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1690ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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玄関横の足湯です。
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単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明内湯がチョイ岩石臭チョイヌメリ、露天が無臭ヌメリなしです。源泉投入と飲泉はありません。個人的見解ですが内湯の方が良いと思います。1人が参考にしています
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さすが渋温泉の共同湯を代表するに相応しい佇まいでした。加水もできるようになっていますが、当日は適温設定でした。熱すぎる評判が高まっているので、管理する側も温度設定には気を配っておられるのかもしれません。
朝6時丁度に湯めぐりを開始し、途中小休止も入れ、9時40分に巡浴を終了しました。割合コンパクトな温泉街なので、移動に関しては想像していたよりも楽でした。 なお、湯めぐりに関しての共通事項は一番湯の初湯にまとめてありますので、よろしかったらご覧になってください。
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画像提供です。小さいですが味ある浴室&湯船でした。4番湯や5番湯のように湯口に木札が差し込んであり湯量調節ができるようになっていました。
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上が小口タイルの年季の入った浴槽の写真で、下は浴槽の底に溜まった溶き玉子状の湯の花です。湯の花の多さでは、渋温泉の共同湯の中ではダントツでしょうか。浴室の扉に張られた注意書きのように鉄分の影響があるのか、赤茶けています。ただし、湯は鉄臭や鉄味の感じられないものでした。それにしても、湯の花を知らない方が入浴した場合、ゴミだと勘違いしてビックリするかもしれませんね。実際こちらではないですが、他の温泉で湯の花をゴミだとか垢だと騒いでいる方に時々遭遇します。
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湯口ボックスには蛇口が付けられていて、ひねると源泉がボックスから排水され、湯船へ注がれる投入量が減る仕組みになっています。アンバランスな組み合わせも面白かったです。テレテレに使い込まれた湯船の質感も良く、渋温泉共同湯群のなかでもお気に入りの湯となりました。
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湯口と湯口ボックスのみ天然木仕様です。投入口に差し込まれた木札を抜き差しして湯量の調整を行う仕組み。試しに木札を完全に抜くとドンドコと源泉が投入されました。
浴室は清潔感に溢れ、綺麗に保たれています。仕上げのタイル張りも比較的最近張り替えられたようです。管理されている方に感謝です。3人が参考にしています
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1階 洗い場、奥が内湯です。こちらは温泉で掛け流し(消毒有り)で提供されています。ちなみに洗い場の壁の向こうがプールです。
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