温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >169ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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平日開館と同時に入場。ここへは久し振り。料金が¥400になっていました。休憩場へ荷物を置き早速湯船へ。貸し切り状態。最初はどばどばの掛け流し状態。湯船から湯が溢れています。(どうも時間によって循環だけにしてお湯が湯口から流れ出る量が加減されます)
黒っぽい茶色の濃い色。ちょっぴり泡立っている。湯温も心持ち熱めで寒気の今日には適温。
湯上がりは広い休憩室でごろ寝。他にも地元の方々がお見えになっている。暖房も入りくつろげました。6人が参考にしています
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青春18切符で富山方面にやってきました。実は2015年3月14日から北陸新幹線の開業に合わせて付近のJR線の多くが第3セクター化してしまう為、首都圏から青春18切符で富山に行く場合はかなり難易度が高くなってしまいます(高山本線ルートはあるけれど…)。なのでその前に、富山行き納め(?)へと行ってきました。宿泊はなんと2980円で宿泊&お風呂に入れるという破格の「いなり鉱泉」へ。この施設は過去2年ほど前に一度利用しています。富山駅からは北口を出て1.5キロ程度歩きます。住宅街の中をとおりますが、途中何度か大通りを渡るのに難儀します。雨の中ようやく到着です。先ずはホテルに宿泊。入り口が何処かと少し迷いましたが、銭湯とは別の、より小さい目立たない方がホテルロビーへの入り口でした。ホテルにチェックインして、荷物を部屋に置いてから、お風呂を目指しました。
この銭湯は過去2年前に来た時には「浴室B」に入りました。今回は幸運にも「浴室A」に入ることが出来ました。浴室は毎日男女入れ替え制になっています。また、日帰り入浴の場合は420円になるようです。
湯殿のラインナップ(浴室A)
洗い場カラン(24席、宿泊者はシャンプー・リンスの貸し出しあり。歯ブラシ・髭そり・タオルは部屋に)
シャワー(2席程度)
適温の湯(40℃程度、電気1席、寝湯2席)
熱湯(42℃)
薬湯(40℃、やや臭いあり)
冷水風呂(15℃程度、狭い)
高温サウナ(80℃程度、砂時計あり、テレビなし)
露天
露天炭酸泉(38℃程度)
露天ジャグジーバス(39℃程度)
露天岩風呂(39℃程度)
あくまでも銭湯なので洗い場にはシャンプー等アメニティはありませんが、宿泊者は貸してもらえます。またタオルや歯ブラシ、髭剃りなども部屋にありました。お風呂場は浴室AとBでは若干雰囲気が違いました。また宿泊者は何度も風呂に入れるようです。
湯殿は銭湯にしてはかなり充実したラインナップでした。洗い場の数は普通ですが、浴槽は熱湯、適温風呂とあり、適温風呂の中には電気パネル、寝湯背面ジェットなどありました。薬湯はやや臭いがありました。露天は二つに分かれていて、ジャグジーバス、岩風呂、炭酸泉などありました。どの浴槽もややぬるめです。サウナはテレビなど付いていない狭いタイプ。砂時計がありました。
ロビーもあり、入浴後はロビーで休憩も出来ます。アイスなども売られていました。ロビーでテレビを見ながら入浴後のコーヒー牛乳、なんて楽しみ方も出来そうです。
宿泊してみてお風呂も入ってみて、これで2980円ならば激安だと思います。富山駅からも比較的近く、観光にもビジネスにも便利な施設でした。6人が参考にしています
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富山県魚津市の旅館兼日帰り施設です。
会社の振替休日を利用して、約6年振り、平日朝イチ(8時半)に訪問してきました。
湯に関しましては過去口コミで何度も説明されていますので割愛しますが、いわゆる白濁硫黄泉、しかし普通?の白濁硫黄泉なら、酸っぱい、卵の味・・みたいなのが定石ですが、ここは『しょっぱい』です。
白濁硫黄+塩分の組み合わせは今までの経験上『モッタ海岸温泉旅館(個人的に北海道NO.1のお気に入り)』、『大館市・日景温泉』位でしょうか、そのくらい珍しい泉質と言えますね。 しかも富山のこの地に何故この湯が沸くのかも不思議です。
とにかく大人気でして、以前えらい目に遭いましたので今回は近所のご老人方と開店待ちをして訪問してみた。さすがに空いていた。
値段に関しては、『ETCカード提示』で時間無制限1030円になります。本当に提示だけで、カード番号さえも控えられなかった。
とはいえ、やはりここの湯は北陸屈指であり、人気があるのも当然だと思います。 改めて評価を★5個にさせていただきます。83人が参考にしています
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白骨温泉は、有名なので宿泊料金が高いですが、どうしても泊まってみたくて、比較的安そうなここを選びました。
施設はキレイで、部屋にトイレも付いており感動しました。
母親を連れて行ったので、私らのように年配で食事の量はそんなにいらないという向きには、良い選択のプランだったと思います。
1万円ちょっとで、あこがれの白骨温泉に宿泊することができたので満足です。
お湯は、白骨ですから当然最高で、とてもやわらかい感じの白濁の硫黄泉でした。
夜中も含めて、何度も何度も入浴したのは言うまでもありません。5人が参考にしています
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こちらは広い広い内湯(あつ湯とぬる湯)、広い露天風呂があります。
☆脱衣所
ドライヤーが3台あります。
清掃がちょくちょく入るので、髪の毛も落ちていませんでした。
☆お風呂
ひろいひろい内湯に、あつ湯とぬる湯とあります。
あつ湯はほんとにあついので、湯もみしてはいりました。
露天風呂はなにも見えませんが、広い岩風呂でのんびりできました。
洗い場はブースになっており、水圧も高く快適でした。
最後の〆にはいりましたが、源泉掛け流しで野沢の香りを髪の毛につけて帰宅いたしました。
新しい施設ですので、可能な限りバリアフリー化されています。8人が参考にしています
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坂の上にあります。
紅葉がとてもきれいでした。
お湯はみどりっぽいいろで、小さめの浴槽からあふれていました。
湯口が石でできていて、趣があります。
坂を頑張ってのぼったごほうび湯です。3人が参考にしています
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脱衣所一体型です。
となりの男性風呂から、『あつい!あつい!』と聞こえてきました。
けれど、女性風呂は水がはいっていたのかそこまであつくなくのんびりできました。
温泉街の中心部ですが、のんびりとした時間が流れていました。
入り口に2段と脱衣所からお風呂の間に段差ありです。
野沢はどこも段差はありますが、お年寄りの利用を前提としているのであっても段差は少しです。7人が参考にしています
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白いお湯でした。
時間によって変わるのでしょうか。
外湯巡り中、たまには違う色のお風呂に入るのも変化があっていいです。
ここは、脱衣所とお風呂は別です。
手すりもついていて、底が見えなくてもすこし安心です。9人が参考にしています
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名前がかわいいお風呂です。
美肌の湯のようで、たいへんにぎわっていました。といっても、5人くらいですが。。。
あつ湯とぬる湯とあります。
あとで知ったのですが、どうやらここのお湯をつめたスプレーが300円台で販売されているとのこと。
お土産屋さんをのぞけばあったのだとおもいます。
そのスプレーをしたら、肌荒れが治ったというブログもありました。
たどり着くまでに、すこし登り坂です。
足腰にくるかと思いますが、お年寄りがつえをついて歩いてきていました。
凍結時はお気をつけください。
また、近くの薬師堂の裏に源泉があります。8人が参考にしています












