温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1627ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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兼六園下交差点から金沢大学(角間)方面に向かい、
信号2つ目の賢坂辻交差点を過ぎた左手にあります、徒歩5分くらい。
中は懐かしい昭和の銭湯の趣きで、脱衣所にお風呂セットがずらり並んでおり地元率と年齢層が高いです。
混んでいるかどうかの判断として、入口にご主人が駐車場整理で立っていると間違いなく混んでおります。
お湯はコーヒー色の重曹泉、浴槽は泡風呂・ジェット風呂・真湯(日によって薬湯?)がありますが、
それぞれ2人くらい入れば一杯で順番待ちのことも、対してカランの数は20くらいと多いです。
サウナが銭湯料金で一緒に入れるのはグッドです。18人が参考にしています
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秋山郷を初めて紹介した江戸時代の文人・鈴木牧之にちなんで造られた施設です。宿泊施設は本家と400メートルの廊下で繋がっているんですが、離れになっているので静かで寛げるようになっています。囲炉裏もあったりして落ち着けますよ。
露天風呂からは鳥甲山がクッキリと見え、雄大な気分にも浸れます。泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩塩化物泉。飾り気のないお風呂ですが、日帰り入浴は300円で楽しめます。0人が参考にしています
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鼓川温泉と姉妹関係にある温泉ですが、こちらは近代的なコンクリート打ちっぱなしの建物で、鼓川温泉とは雰囲気が違います。
昔の保養センターみたいな感じ。
お湯はPH9.55のアルカリ性単純泉で、かすかな硫黄臭がします。
お湯自体はいいお湯だと思いますが、男湯に5人いたのですが、内2人は刺青がありました。一緒に来たのではなく、別々に来たお客です。
ここは、そうゆう施設なんでしょうか?17人が参考にしています
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場所をカーナビでセットしたのですが、とにかく分かり難いところにあります。
温泉がある場所は元養鰻場なのですが、周辺の道路が非常に狭く、車1台通るのがやっとでした。大きい道路(といっても幅6m程度)から温泉への道へ曲がるのはかなり難しく、運転に自信のない人は諦めたほうがいいです。
しかし、温泉施設は素晴らしかった。
一見、高級旅館に思える造りで、実際、受付から脱衣所までの廊下はじゅうたんが敷いてあり、壁には色んな花の写真が飾ってあります。
内湯・露天とも、もったいない程お湯が溢れており、清潔感この上なし。
ここは露天風呂が面白いんです。
内湯から眺めた時は、庭園があるのかと勘違いしてしまいました・笑
大野天風呂には打たせ湯があるのですが、お湯の量が半端じゃないので、遠くから見ると“滝”に見えます。
で、何が面白いかというと、全てのお風呂(大野天風呂・超音波風呂・寝湯・サウナ・天然ミストサウナ)がつながっているんです。移動にどこを歩いたらよいのか迷ってしまいました^^;
天然ミストサウナは、湯船に天井の低い屋根をつけたもので、一般的なミストサウナとは違います。木の香りがとても良かったです。
肝心のお湯ですが、源泉が40.2℃と丁度いい温度。PH9.3の低張性アルカリ温泉で、褐色のお湯で、肌がスベスベになります。実際、温泉成分の影響で床が滑りやすいので、気をつけないと危ないです。0人が参考にしています
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PH9.9の低張性アルカリ性温泉は、ほんの僅かな硫黄臭があり、とてもいいお湯です。
内湯は循環、露天は掛け流しなのですが、「木曜の休館日に清掃してお湯を入れ替えるので、金曜日がベストである」と馴染みのお客さんが教えてくれました。
姉妹店?の花かげの湯は飲泉できませんが、こちらは飲泉できるので、その分混むみたいです。0人が参考にしています
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高台にあり甲府盆地が見渡せるので、とても爽快感がある温泉です。しかし、その分風は強く、寒い日にはたまりません。
ここに行く人の目的は、やはり「富士山」でしょう。
今回は頂に傘が被っていたので、ちょっと残念でした。
もう一つ。夜に行けば、甲府盆地の夜景がキレイです。
男同士・女同士より、家族風呂があったら最高なんですねどね。1人が参考にしています
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和のテイストにこだわった大型旅館です。
ゆったりした廊下を進むにつれて、そこはかとなく香が漂い、
枯山水風の広い中庭には、鷺ではなくて孔雀の親子が歩いていたり、
その庭を眺めてゆったりできる足湯や、休憩スペースもあったり、
なかなか高級感あふれる宿でした。
立寄り入浴でしたが、丁寧な対応で、好感が持てました。
湯は木の香りも新しい露天が印象的でした。
長方形の大きめの露天の脇に、桶風呂を置き、
屋根がえらく重厚だと思ったら、明治期の玄関まわりの屋根を、
移築保存しているとか。
なによりいいのは、高級旅館の立寄り湯って、
腰がひける人が多いのか、湯もロビーも、
とてもゆったり使えることです。2人が参考にしています
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渋御殿湯か渋辰野館のあたりと、お間違え?
諏訪湖畔ですから、別ですよね。
渋の湯は玄関からはじまって風呂まで、
とにかく美しい造りを志してる宿でした。
京の料理旅館を見習って、坪庭に凝ってるようでもありますね。
湯は強い特徴はないのですが、こちらもとにかく綺麗。
多分昔は男女別内湯だったのでは、と思われる、
坪庭の眺めが美しい、左右対称・双子の浴室は、
一方が窓ガラス入りの内湯、一方がガラスなしの半露天で、
ちょっとした工夫が楽しめたりします。
新設したと思われるもう一組の湯は、木の香りも新しい、
大き目の内湯と、小ぢんまりした桶風呂露天の組合せ。
掛け流しにこだわるために、客数と湧出量のことも考えるなら、
中規模の浴槽で、うまく収めようとしてるって感じでしょうか。
他にこの宿で気に入ったのは、宿の人の対応がいい感じなこと。
高級旅館ぶりすぎず、適度に丁寧で、適度にフレンドリーでした。5人が参考にしています
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良牙さんすみません。
晴れてました。いい眺めでした。
蓼科湖を見下ろし、雪の南アルプス方面を遠望。
たしかに見晴らしの湯の名のとおりでした。
館内は古いので、あまりゆったりできませんが、
湯と景色を目当てに行くなら、満足できる宿です。1人が参考にしています
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